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検証回☆お子様ランチの旗まで出てきた週 5/18〜24のマンデーン検証

未来予測に比べるとアクセスが少ないことが多い検証回。 いや、未来が不安だから予測に目が行くのは分かるんだけれど 検証しないと意味なくない? そして、流れは予測がある程度できるのだから個々人でも是非ご利用を! ってところなんだけれどね、僕としては。 なので、のっけからPR。 個人鑑定も承ります。 特に起業したいとか、転職や退職のタイミングが~というのを解析します。 人間関係に困ってるというのも依頼主の運勢から分析することもできます。 今いる会社やら組織との相性や将来性、そういうのも占断いたします。 https://coconala.com/users/37428675/18〜19:火災と事件が目立った 5/18〜19は占断記事を出したときには過ぎていたので星の並びと実際に起きたことを照らし合わせて書いたので省略。 火災と事件がかなり目立った。 5/20:地震と文春砲第3弾 5/20には、沖縄本島近海でM5.9、最大震度5強の地震があった。 この地震については別記事で詳しく検証しているので、ここでは簡単に触れるだけにする。前回の占断では、5/22〜23前後を災害・インフラ面の注意日として見ていた。 実際には、5/20に少し前倒しで大きめの揺れが出た形。 気象庁も、5月20日11時46分ごろの沖縄本島近海の地震について、M5.9、最大震度5強、津波の心配なしと発表している。 ただ、この日の出来事は地震だけではない。 同じ5/20に、文春の高市陣営ネガティブキャンペーン動画問題の第3弾が出た。 文春は「67通の証拠メール」として、高市首相の答弁と公設第一秘書の役割に踏み込んだ記事を出し
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5月17日前後の災害占断を検証する

場所は外れ、火山の象意だけ少しかすった先日、5月17日前後の災害リスクについて占断した。その中で僕は、熊野灘〜南海トラフ中央寄り、あるいは相模トラフ〜伊豆半島東方沖あたりが気になると書いた。海域。深部。火山帯。観測情報。地面の下、海の下、見えない場所で何かが動くかもしれない。そんな占断だった。では、実際どうだったのか。結論から言うと、地域予測としては外れ。本命として見ていた熊野灘〜南海トラフ中央寄り、相模トラフ方面では、現時点で目立つ大きな出来事は確認できていない。ただ、完全な空振りというわけでもない。5月17未明、薩摩硫黄島の硫黄岳で噴火があった。これは本命として見ていた地域ではない。海底噴火でもない。でも、5月17の記事で見ていた・火山・地下熱・観測情報・島しょ部・見えない圧が表に出るという象意には一部近いものがあった。なので今回の検証としては、場所は外れ。性質は一部かすった。占いは、当たった時だけ騒いでも意味がない。こういうのを世間では負け惜しみと言う。外れた時に、どこがズレたのかを見る。近かった部分があるなら、なぜ近かったのかを見る。その積み重ねで、少しずつ読みの精度を上げていくしかない。5月後半の警戒は、まだ終わっていない。特に5月23日前後は、東北〜三陸沖ラインで、地盤圧、余震、続発、交通通信、速報や不安の拡大に注意して見ておきたい時期。これは「必ず大きな地震が来る」という意味ではない。ただ、防災意識は少し高めにしておいて損はないと思う。怖がるためではなく、備えるために。何もなければ、それが一番。災害占断は社会全体の流れを見るものだけど、個人の運勢にも「動きやすい時
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