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英語ができなくても越境ECは始められる?

「海外に商品を販売してみたいけれど、英語が苦手で踏み出せない…」そんな風に悩んでいませんか?実は、英語がペラペラでなくても越境ECサイトを始めることは十分に可能です。現在は便利な翻訳ツールやAIが充実しており、誰でも簡単に英語の文章を作成できる環境が整っています。この記事では、英語に自信がない方に向けて、越境ECサイトの英語表記を作る具体的な方法や、最低限押さえておくべき必須項目について、私の実体験を交えながらわかりやすく解説します。英語の壁を乗り越えて、世界へ向けた第一歩を踏み出しましょう!英語ができなくても越境ECは始められる?結論から言うと、英語ができなくても越境ECは始められます。優秀な翻訳サイトやAIツールを活用すれば、サイト構築に必要な英語は十分に用意できるからです。ただし、翻訳ツールも100%完璧ではありません。もし外国人のご友人がいる場合は、公開前に一度サイトを見てもらい、最終チェックをお願いするとより安心です。完璧な英語よりも「伝わる英語」が重要翻訳ツールを使うと、直訳調で少し硬い表現になることがあります。日本語で例えるなら「社長様がお召し上がりになられます」のような、少し不自然な敬語になってしまうイメージです。しかし、Squareなどで商品を販売する際、お客様にとって多少の不自然さは許容範囲であることが多いです。法律に関わる重要な部分は注意が必要ですが、商品説明などはトラブルにならない程度の「伝わる英語」になっていれば大丈夫です。完璧な英語を目指して立ち止まるよりも、まずは「伝わる英語」でチャレンジしてみることが、夢への第一歩になります。サイトの英語表記を作
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多言語サイトのおすすめフォント(無料のGoogle fontから)

多言語サイトにおけるフォント選び。英語(EN)と日本語(JP)を組み合わせる場合、 フォントの選定によってサイト全体の印象や読みやすさが大きく変わります。 実際、多くのグローバルサイトではこの部分が見落とされがちで、 ・フォントの統一感がない ・読みにくい日本語表示 ・デザインに違和感が出る といった課題につながっています。 ENとJPの両方に対応したおすすめフォントを3つ紹介します。ポイントは以下の通りです: ・言語が変わっても違和感のないデザイン ・日本語でもしっかり読みやすい可読性 ・モダンで統一感のあるUI 多言語対応は単なる翻訳ではなく、「体験設計」の一部です。 フォントはその中でも非常に重要な要素であり、 適切に選ぶことでユーザーに与える印象や信頼感を大きく向上させることができます。1, Noto Serif多言語対応を考慮して設計されたバランスの良いフォント。さまざまな用途で使える汎用性が魅力です。「Noto」という名前は、「No more 豆腐」というフレーズに由来しています。 タイポグラフィにおいて、「豆腐」とは、フォントがサポートしていない文字が表示される際に現れる、空白の四角い枠(□)のことです。 Googleは、あらゆる言語でこうした文字欠落の問題を解消するために、Notoフォントファミリーを開発しました。2, Sawarabi Gothicシンプルで親しみやすい日本語ゴシック体。UIや本文に適しており、高い可読性が特徴です。3, Zen Old Mincho伝統的な雰囲気を持つクラシックな明朝体。上品で表現力のあるデザインに最適です。Goat We
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