広告が当たらない...それ、バナーのせいかも?優良バナーへの3つのポイント
こんにちは。イマムラデザインの今村です。ランディングページ(LP)制作をメインにサービスを提供しています。▼LP制作のご依頼はこちら▼今回は【バナー】について押さえておきたい「3つのポイント」を事例とともにまとめました。LPを準備して、いざ広告を回し始めたけどLPへのアクセス数が少ない...アクセスはあるけどすぐ離脱される...このような状況が見えてきたらその原因、バナーにあるかもしれません。(そんなの知ってるよ!って方は飛ばしてください)バナーとは、WebサイトやSNS上の広告枠に表示される画像や動画のことです。ただ、ここで認識しておきたいのはバナーが使われるディスプレイ広告やMeta広告は主に潜在層に向けた広告である、ということです。ユーザーはSNSをスクロールしたりなんとなーくウェブサイトを眺めたりしている中で「偶然」広告バナーに出会います。(まさにこんな感じ)スクロール中にバナーが視界に入る。視界に入った瞬間、目に留まりそのままクリック!この一連の動作を引き出せるかどうかがバナー最大の見せどころです。冒頭で挙げた「アクセスが少ない」「すぐ離脱される」これらは以下の2つの指標に影響を与えます。① クリック率(CTR)バナーが表示された回数のうち、どれくらいクリックされたか② コンバージョン率(CVR)LPに訪れたユーザーのうち、どれくらい商品購入や問い合わせに至ったかバナーは小さな1枚の画像ですが成果を大きく左右する重要なパーツです。広告効果をしっかり生み出すために押さえておきたい「3つのポイント」をまとめました。【POINT 1】クリック対策!ユーザーの目を引くキャッチ
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