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イベントチャートで見るサナエトークン|インド占星術の実演

サナエトークンは、一瞬で話題になって、一瞬で瀕死になった。でも、インド占星術で見るとそれは“想定外の事故”ではなく、かなり最初から出ていた流れでもある。今回はこの件を題材に、企画や発表日時をインド占星術でどう読むのかを実演してみたい。2月25日に発表され、3月2日には高市氏本人が関与を否定、3月5日には発行元プロジェクトが中止を発表。看板は大きいのに、足場はかなり危うかった。今回見たのは、個人の出生図ではなく、公式Xで発表された日時を起点にしたイベントチャート。こういう見方をすると、その企画が・何で人を惹きつけるか・どこで躓きやすいか・話題先行になりやすいか・長く続きやすいかといった“生まれつきの癖”が見えてくることがある。このチャートの第一印象を一言で言うなら、人を惹きつける力はある。でも、惹きつけた瞬間に争点化しやすい。そんな命盤だった。つまり、最初から無風で終わる企画ではない。話題になる力はちゃんとある。ただ、その話題が支持として育つより先に、批判、疑義、炎上、正統性の問題に変わりやすい。見た目は“支持を集める企画”なのに、実際には“揉めごとを呼び込みやすい配置”が強い。平和な応援会場というより、クレーム対応窓口が先に開く感じだ。実際、この件もそうなった。トークン自体の設計より先に、「誰の名前を使っているのか」「その看板に筋は通っているのか」「誤認を生んでいないか」という話が前面に出た。ただし、この企画には“使命”と呼べるものもあった。チャートを見ると、本質は単なる投機ではなく、言葉意味づけ支持の可視化コミュニティ感ブランド化こうした要素にある。つまり本来は、「値上がりす
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【補足】サナエトークンと溝口勇児

前回の記事で、よく分かっていらっしゃらない方が居たので補足しておきます。 まず、中国に関しては、ハニトラの件でも、不動産を買い漁って来た件でも、メガソーラーの件でも大いに批判して来ています。 どこぞの論破王の言葉にもしっかり反論して来て、資本が入るのは当然だという考えにも、資本が入ってしまう状態が何で造られるのかも、中国が内部的に侵略しているともずっと話して来ています。 中国との戦争でもするのかと思うほどの世論の流れが生まれていたことを心配して、そもそも勝てないんですよと、踊らされているだけですよと、戦争をしたらいけないんだということを、そこを中心にして伝えて来ました。それを中国を擁護していると、現実を見ないで、そんなに中国と戦争をしたいのなら、どうぞ御一人でやって下さい。 上との交渉は、上がやる事であって、それが政治家のお仕事でもあって、国民が国民を罵って敵対するというのは御門違いです。上手いこと洗脳されて利用されているだけです。両国民とも。 あと、溝口氏のことに関してや、奥野氏のこともそうですが、ブログをお読み頂いているのなら、全面的に信用している訳ではないことも、なんならお金持ち批判をしまくっている事も考えて下されば、どこにも属していないというのはお解り頂ける筈です。間接的にディスってるような物ですからね。私の中で、まず溝口氏に関しては、彼は非常に人情味のある人間だと思うと同時に、成功に対する拘りも強かったので、今回のような事が起きても、別になんの意外性もショックもありませんでした。なので、彼のことを嫌いになるという感想も気持ちも何も起きませんし、もし彼が、私の知り合いで
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【重度】うつ病は最重度からでも治る 薬一切なし AIとSANAETOKEN

釣りタイトルではございません。・Twitter(X)による誹謗中傷と民度と御提案(本記事:元タイトル)皆さんどうもこんにちは。いつも挨拶がなくてすみません。言われてやっと気付きました。今後もないかもしれません^^;さて、最近になって、Twitterを見るようになったというお話はしましたが、一時は、1時間とかずっと見てしまうなんて時もありましたが、今後は癒し系やエンタメ系、ストレスの多い時代や社会や、不穏な時代や社会になると需要増になるという因果関係があり、今後はより一層に需要が上がって行くと思っています。AIの兼ね合いからも。Twitterに関しては、学べることがないからなのか、早くも見る機会が激減していて、フォローしてなくてもアルゴリズムで引っ張られてるのか通知が来て、興味が湧くような冒頭があればチラっと覗くくらいで、いつもどうでも良い話ばかりして申し訳ありませんが、率直に思ったことがあったのでお話させて下さい。まず、思ったのは、AIに時事ネタでも何でも自動でツイートさせて、海外の情報に疎い人は日本人は沢山いるからこれいけるなぁとか、ついでに記事も自動で作らせて、より深い内容を自動で投稿させて、AIに全部やらせてAIでお小遣い稼ぎの不労所得を生み出そうとする人が出て来そうだなとか、そうなると、時事ネタの情報で影響力を持っている人達の需要も下がるんだろうなと、もっと言うと、既に自分が興味関心のあることを取捨選択して情報を引っ張れるサイトもあったりと、なんならもうありそうですが、全世界の情報を網羅した、情報AIアプリが出て来そうだなと、要は、より正確で相対的で総合的で偏りなく、反
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■サナエトークン ノーボーダーニュース 考察

おはようございます。溝口氏がノーボーダーニュースのほうに出演されると聞いて、一応見ておこうと思ったのですが、すぐにこのブログを書いています。 上杉氏「サナエトークンという世間を”賑わせ”ている」という、開口一発の、緊張感漂う、導入からのこの言葉で見るのをやめ、今キーボードをカタカタやっています。 この上記の表現が適切でないと指摘している方はいましたが、私の場合は、ここに真意が詰まっていると思いました。 まず、ほぼ全ての動画を、ノーボーダーから、ノーボーダーニュースを見て来ましたが、上杉さんが的確でない言葉の表現をしている事を見た事がありません。 仮に内容とか情報が間違っていたとしても、偏りがあったとしても、「その言葉の使い方は違うでしょ」、みたいなことは今までに一切ありませんでした。 ここは流石のプロ中のプロ中のプロで、私の場合なんかは普通に「勉強不足」で間違っていたなんて事があるほどですが、感情が乗っかり過ぎて不適切な発言をしてしまう事もありますが、 上杉氏にはそれが全くない。プロ中のプロ中のプロ。 という大前提で言うと、一番慎重になる冒頭の挨拶と内容紹介で「賑わせている」なんて言葉を使うのでしょうか。私レベルですら言いません。 仮に言ってしまったとしても、瞬時に適切でないと思い、話しながらも即訂正します。 単純に個人の主観が入った場合であれば、「賑わっている」という目線を持って、今回の件を「眺めていた」という事になります。 もちろん、緊張しすぎて思わず不適切な言葉の表現をしてしまった可能性はありますが、限りなく0に近いと思います。上杉氏の場合はですが。 飽く迄も、これも私の
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