■サナエトークン ノーボーダーニュース 考察

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おはようございます。

溝口氏がノーボーダーニュースのほうに出演されると聞いて、一応見ておこうと思ったのですが、すぐにこのブログを書いています。

上杉氏「サナエトークンという世間を”賑わせ”ている」という、開口一発の、緊張感漂う、導入からのこの言葉で見るのをやめ、今キーボードをカタカタやっています。

この上記の表現が適切でないと指摘している方はいましたが、私の場合は、ここに真意が詰まっていると思いました。

まず、ほぼ全ての動画を、ノーボーダーから、ノーボーダーニュースを見て来ましたが、上杉さんが的確でない言葉の表現をしている事を見た事がありません。

仮に内容とか情報が間違っていたとしても、偏りがあったとしても、「その言葉の使い方は違うでしょ」、みたいなことは今までに一切ありませんでした。

ここは流石のプロ中のプロ中のプロで、私の場合なんかは普通に「勉強不足」で間違っていたなんて事があるほどですが、感情が乗っかり過ぎて不適切な発言をしてしまう事もありますが、

上杉氏にはそれが全くない。プロ中のプロ中のプロ。

という大前提で言うと、一番慎重になる冒頭の挨拶と内容紹介で「賑わせている」なんて言葉を使うのでしょうか。私レベルですら言いません。

仮に言ってしまったとしても、瞬時に適切でないと思い、話しながらも即訂正します。

単純に個人の主観が入った場合であれば、「賑わっている」という目線を持って、今回の件を「眺めていた」という事になります。

もちろん、緊張しすぎて思わず不適切な言葉の表現をしてしまった可能性はありますが、限りなく0に近いと思います。上杉氏の場合はですが。

飽く迄も、これも私の目線であり主観に過ぎませんが、冒頭から真意が詰まっているなと感じた次第であります。

皆様は、どうお考えになるでしょうか。



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