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すべてのブログから「#まぁいいか」タグの検索結果

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「それも、まあいいか」から始まる、ありのままの自分と生きる再生論

「毎日がしんどい……」と、胸の奥にどこか息苦しさを抱えてはいませんか。人生が苦しいと感じるとき、その正体は、実は私たちの心の中で「2つのもの」が少しだけ足りなくなっているからかもしれません。それは、「開き直り」と「自信」です。この2つが欠けていると、日々の生活はいつの間にか、とても苦しいものになってしまいます。かつて度重なる不幸やうつ病を経験し、人生のどん底にいた私を救ってくれたのは、ある「4文字の言葉」でした。心をフッと軽くしてくれる「開き直り」と、ありのままの自分を認める「自信」。これらを取り戻し、これからの人生を少しでも楽しく、健やかに生き抜くためのヒントを、ここでお話しさせてください。なぜ「開き直り」と「自信」が人生に必要なのかまず、「開き直り」とは、過剰な自責の念から自分を解放する防衛策です。うつ病に陥る方や、毎日がしんどいと感じる方の多くは、非常に責任感が強く真面目です。「もっと頑張らなければ」「自分が悪いのではないか」と、逃げ場のない檻に自分を閉じ込めてしまいます。しかし、人生には自分の力ではどうにもできない不条理が溢れています。「開き直る」ということは、投げやりになることではありません。「これ以上は考えても仕方がない」と良い意味で諦め、限界を迎えた心を一度リセットするために、どうしても必要なプロセスなのです。傷ついた心をリセットしたその土台に宿るのが、ありのままを認める「自信」です。私たちが普段目にする「自信」は、多くの場合「他人より優れている」「何かを達成した」という条件付きのものです。しかし、本当に必要なのは、条件のない自信です。失敗してボロボロになった自分
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№415 - 2026/3/2 言語化

自分の思いを言語化するって、むずかしいですね結局、言語化の過程において迷いがでます「これを言ってもいいだろうか」「これを言ったらどう思われるだろうか」「こんな言い方をすると、心象がよくないだろうか」「こんな言い方をすると、私が悪いと思われるだろうか」いろいろな思いがよぎります言葉には気を付けて話していても、やはり迷いは生じますそれほど、言葉を取り扱うのは難しいなぁと思うのでしただからこそ、言葉には慎重になるべく、その言葉の持つ意味を正確に理解、把握したうえで使う何を一番伝えたいかはっきりと言う言語化するにもエネルギーがいりますが、言語化しないとなかなか上手くまわっていかないことも多いです難しいところですが、あまり恐れず、まぁ、何とかなるだろうくらいな感じで伝えていけたらと思います最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます(*^-^*)
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