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🚨海外ホテルは怒れば返金される?英文自体よりも【交渉】の方が大事な理由

私自身のモットーは「交渉は対立ではなく、より良い条件を引き出すためのコミュニケーション」ということです。「正しい英語を書くこと」なら誰でもできます。私自身、米系・仏系グローバル企業で15年間、Senior Financial Analystとして海外本社との交渉や英文コミュニケーションに携わってきたこと、そしてヨーロッパやアメリカでの滞在経験で学んだのは、交渉次第で結果はいくらでも変わるということ。海外では日本よりも、答えに決まりはないんです。日本企業とは違い、担当者に裁量がかなりあります。どう相手に理解してもらい、動かすか、これに尽きます。通常では、断られるようなことでも交渉でより良い結果を引き出したことは何度もあります。「伝えたいことを、相手に伝わる形で届けること。」例えば、「返金してください。」を英語にすると"Please refund me. "文法は合っています。でも、それだけで海外企業が動くとは限りません。返金や補償の交渉では、"何を言うか"よりも、"どう組み立てるか"の方が重要です。例えば、❌ 感情だけをぶつける❌ 「返金してください。」だけで終わる❌ なぜ返金されるべきなのかを伝えていない一方、交渉では、✔ 何が起きたのか(事実)✔ 相手にどんな責任があるのか✔ 自分は何を求めているのか✔ なぜその要求が妥当なのかこの順番で伝えるだけでも、印象は大きく変わります。私は外資系企業で15年以上、海外との実務や現地での交渉を経験してきました。その中で強く感じたのは、交渉は、英語力ではなく「構成力」だということ。強い人ほど、感情的になりません。怒鳴りません。でも、言うべ
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【旅行】旅行の計画を私にお任せください

みなさん、こんにちは。旅と教育専門のヒロトでございます。私は大学2年生が終わった後、休学を1年間しました。そのときにインドを2回、イタリアとフランスを計50日旅行しました。海外旅行に行ったのはそのときが初めてで右も左もわからない状態でした。そんな状態で海外旅行に行った私が失敗した3つのことを教えます。①特にアジアではお金をぼったくられる⇒現地で申し込むツアーになると、もちろん良心的な旅行会社もいますが大半はぼったくりです。海外旅行初心者にとっては、どこの旅行会社やツアーが安全かわからないですよね。私も普通は2万円でインド旅ができるところを7万円くらいで請求されて、当時はそれが普通だと思っていたので大損しました。②計画通りにはいかない⇒こちらは特にヨーロッパで起きがちですが、見たい・行きたいところがたくさんあって計画を詰め込みがちですが、全て行くことができないことが大半です。待ち時間、営業時間、ルートなど。その観光地に行った人にアドバイスを聞いた後は私もスムーズに観光でき、行きたかった場所を全てまわることができました。しかし、友達はネットや自分の感覚で計画を立てるので「本当は10か所行きたかったけど3か所しかいけなかった」などの声が多かったです。③移動手段を知らないと大変⇒こちらはパリやインドで経験したことですが、空港からの移動手段が難しい。パリやインドはタクシーもあるがぼったくりや詐欺、中にはどこにつれていかれるかわからないものもあります。また、空港によって市内に行きやすい・行きにくいことがあります。パリでは、「パリ=シャルル・ド・ゴール空港」が有名なのでそこを拠点にしましたが
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