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三元九運と西洋占星術で日本と世界の行方を占います

今回の選挙に関しては占いません。以前の記事にも書きましたが、一昨年、三元九運では、八白土星の時代から九紫火星の二十年間になりました。女性の活躍とよくも悪くも女性が注目される二十年間です。九紫火星は「火」の時代です。一白水星からの180年間の終わりの20年間。過去を燃やし尽くして、社会全体が大きく様変わりしていく時代です。そのため、現実の現象としても、「火事」「炎上」「戦火」。土に刺激をあたえるため、「地震」も激増するとみています。とくに今年は「丙午」というダブル火炎の年です。旱魃(川、湖の渇水)、極端な猛暑、水産関係の魚などの不漁、火事、山火事、炎上、戦火、地震のニュースが晩秋まで続くとみています。前回、書いた言葉ですが、「晩秋まで、世界、日本、社会、政界、どの業界も燃え揺れ続けるでしょう。男女の恋愛と結婚はすぐに燃えて、秋には別れてしまう。芸能界と音楽、映画などのエンタメがとても盛んになるでしょう。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇つぎに西洋占星術です。今年はたいへん影響力が強い惑星の移動が多い年です。しかも、長期にわたっておなじ星座に留まる惑星も移動します。今回はポジティブ面をメインに、ざっくりとみていきます。どの国にも星座が割り当てられていますが、諸説あって、西洋占星術師によって割り当てられた星座が異なります。私はいままでのデーターをみて、これだと思う説で占います。★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆2011年4月から魚座にいた海王星が今年の1月27日に牡羊座に入りました。芸術と創造、理想とあいまいさ、慈悲と救済を意味する海王星。イタリアとスペイン、アメリカとロシアに吉
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