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大人気「となりの小さいおじさん」の続編が出ました!

 話題になった「となりの小さいおじさん」の続編が早くも出ました。今回はこの本を紹介させていただきたいと思います。  今回の書籍の目玉の一つは「高次元からの贈り物をいただく方法」です。  その方法とは以下です。 1. 頭の中を好きなもので埋め尽くす 2. 自分と誰かを応援する 3. 一人教祖になる 4. ただボーッとする。  まず、1の「頭の中を好きなもので埋め尽くす」というのは趣味でも仕事でもなんでもいいので好きなことばかり考えて集中し夢中になるということです。集中して夢中になると人間のエネルギーの透明度は上昇して高次元と交流しやすくなるそうです。  その他、心身の免疫力が上がり、低級霊の憑依まで防ぐのでいいことずくめです。  2の「自分と誰かを応援する」というのは外に出したプラスのエネルギーは必ず自分に帰ってきて自分のネガティブエネルギーを相殺してくれるそうです。同じく低級霊に憑依されにくくなり免疫力が上がります。  3の「一人教祖になる」というのは、誰の意見にも左右されない自分の哲学を持つという意味です。そのためには情報の収集、勉強が必要です。  世の中を変えるよりも自分を変えて幸せになろう、という提案です。  4の「ただボーっとする」というのは瞑想でもOKです。ただボーっとしている時、瞑想している時というのは高次元のゲートが開きやすくなるのだそうです。高次元のゲートが開くとひらめきや霊感が降りてきます。また、そういう時は不思議なエネルギー体が見えたりするそうです。  著者はそういう時に美しい蝶の妖精をみたことがあるそうです。  以上ですが、今回の本も前回に引き続き内容が濃
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超能力刑事の告白があまりにも衝撃的な一冊!

「霊感刑事の告白」という衝撃的な本があります。  鳴子警察署の署長だった阿部一男氏はこの書籍で刑事だった時「自分は霊聴とテレパシーで事件を解決していた」と告白しています。  ある日、山頂でタクシー強盗事件が起きました。  犯人は逃げてしまったのか、今、まだ山に隠れているのかわかりません。しかし、阿部さんには犯人の「このまま山にいた方がいいのか、下りた方がいいのか」と迷っている声が霊聴で聞こえてきました。阿部さんは犯人が逃げないよう「まだ山にいなさい」とテレパシーを送りました。  そして、非常線を張り続け消防団員に捜索も依頼して犯人を検挙することができたのです。 別日、松島に近い漁港で殺人事件が起きました。 阿部さんは現場に入り、殺された老婆の霊に殺したのは誰かテレパシーを使って尋ねたそうです。  するとその老婆の霊は「殺したのは知らない男でがす」と答えしました。  ほとんどの捜査員たちは現場に争った様子がないことから、顔見知りの犯行と推測しましたが阿部さんだけは、ゆきずりの犯行の線で捜査を始め見事犯人を検挙できました。  超能力を使い次々と事件を解決していった阿部さんは刑事指導官になり最終的には警視正にまで出世しています。  このような話を聞くと羨ましいと思われるでしょうが、霊聴が聞こえ始めた当初は頭がおかしくなったのではないかと思い自殺も考えられたそうです。   しかし、亡くなった母親の声が聞こえてきて「自殺をすると地獄に落ちるよ」と言われて自殺を踏みとどまったというすさまじい経験をされています。  ちなみに、この本は前回紹介した「となりの小さいおじさん」の瀬知洋司さんが編集
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「小さいオジサンっているのかな?^^;」

「森の妖精」「首里金城町村屋の巨大ガジュマル」「ジブリに出てくるような小屋・ 古民家」「もののけの森」・・・はて?ちいさいオジサンって??「瀬知洋司」さんって知っているかな?ボクは先日(2026.1.12(月))に初めて知りました。しっかし、知らんかったわぁ~♪でも、超オモシロイぞよ。^^まあ「小さいおじさん」といえば「渡辺徹」とか「的場浩司」とか「釈由美子」とかが有名かしらん??はて?どうじゃろか?!あれって、ほんとにいるの?それとも幻や夢かしらん?それとも「脳が作成した単なる幻想?」なの?それとも「宇宙人?」かしらん??「地底人?」、「オバケ?」なのかしらん?・・・もしや「パラレルワールド」といわれる「別次元のいきもの?」か~、「妖精」みたいなやつかしらん?そういえば「白雪姫」でも「7人のこびと」とかいたし~日本だって「一寸法師」なんかっていうすんごい「ちっちゃい侍さん?」みたいなのもいたし~、なかなか「日本」もやるじゃんか。あ、それと「かぐや姫」だって「カプセル赤ちゃん?」だったし~、あんなに小さかったのにすんごいスピードで「大人の女性」になっでしょ~?ねぇ?すんごいでしょ?彼女って。まるで手塚治虫の「メルモちゃん」じゃ。^^あれって、ちょい「エッチ」なので好きなの。フフフ。まあ、それはいいとして~、欧米の「グリム童話」とか「アンデルセン童話」とかに出てくる「小さいヒト」ってやっぱし、「おばさん?」ではなく「おじさん?」だよねぇ?でしょ?でも、何でじゃろか?もしや、おじさんのほうが「純粋なのかしらん?」ってちょっと思っちゃった。ヘイ!(^^;;でも、「瀬知洋司」さんって不
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