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死者の書って難しいの?について

こんにちは、三日月楓(みかつぎかえで)と申します。 私は「死者の書」というあなたの人生をよりよくするためのサービスを提供しております。 前世から今生、来世までをお伝えし、今からあなたが何をすればいいか?を考えていくサービスです。上記、死者の書の評価・感想をお読みいただくと「難しい」という言葉が何度も出てきます。実際どうなの?という質問への答えは、YESと答えざるを得ません。元々死者の書は「答え」をお客様にお渡しするサービスではありません。死者の書をきっかけに今後の人生をご自身で考えて頂くサービスです。明確な答えはありません。なので、そもそも難しいのです。まず最初に言いたいのは、簡単に「答え」を貰えるサービスだと思っている方はお金の無駄遣いになってしまう事が多いでしょうから買うのは控えて下さい。ここからは何故難しいかに迫っていきます。私は先入観を入れたくないのでご購入者様のお悩みなど一切お聞きせず、その方の魂の声を聞いて書に記しております。なので、ご購入者様の事は全く分かりません。霊能者ならば何でも分かって当然でしょ、という意見をよく見かけますが実はそんなことはありません。本当に何でもかんでも分かる人はそうそういないと思います。ちなみに私は未だにお会いしたこともお聞きした事もありません。私はお客様の現状の詳細については視えませんし、プロフィールにも記載している通り、ヒーリングや除霊など何かを起こす方のチカラは長けていますが、視る方のチカラはたいして無く弱いです。ですが、その方の魂の仰ることが分かったり、現状の感情が流れてきたり、エネルギー的な物を感じる事はできます。要約すると。。
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来世はどうなる?前世の記憶の引継ぎとメッセージの生かし方

前世の記憶、経験が現世に与える影響を知りたい過去世の記憶、経験に興味を持たれる方はとても多いです。占いのご相談でも「過去世のことが気になる」とおっしゃり「今の家族、周囲の人、自分の性質、環境に前世の経験は影響しているのか?」過去世の記憶を通して、現状の課題を乗り越える手がかりを掴んだり、生きる目的のヒントを得たい、という方が多いのでしょう。過去世に関しては、ヒプノセラピーなど前世専門のセラピーが行われていますが、必ずしも、セラピストに導いてもらわなければ知ることができない、というわけではありません。すべての記憶は、肉体を超えた部分、物質界を超えた部分で繋がっています。前世、現世、来世の記憶は魂の記憶の一部に過ぎない現世の人生だけに視点が合っていると、どうしても視野が狭くなりがちです。現世を精一杯生きよう、より素晴らしい人生を送ろう、という気持ちだけが強くなり、今の状況を永続的なものとして捉えてしまいがちになります。現世も過去世も、実は人生という壮大な映画上のコマ切れの一部にすぎません。そして、そのセグメントの一つのとしての人生がいかに短く、尊いものかを再認識することが重要です。来世の記憶は現世にも引き継がれる同じように、来世の記憶の断片も何気ない現世の生活の中で時折見ることができます。前世の記憶が来世に蘇る・・という一方向的なイメージを持たれている方が多いかもしれませんが、実は記憶は双方向性を持っています。過去から未来へ続く時間軸というものは、物理次元の肉体が見ている幻です。記憶自体が時間軸に沿って並べられているわけではなく、肉体が並べ替えをしています。この辺りはややこしい話に
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「来世は蝿」むしろウェルカム

高校生になる息子が「おまえ、来世蝿な~」悪ガキたちとニチャついて、じゃれている。教えもしないのに、なんて人類至上主義的発想。せめて人間に生まれ変わりたい・・のか。人間っていいのか?  すごいのか? 地球上で、人間がいてくれて良かった~と思てる生きものいるかな?昔から懐疑的だったけども、最近は極めて怪しんでしまう。そもそも人間以外に、そんなこと考えないやろうけど。人間だけが、自分の生存規模を超えて自然を破壊する。人間だけが、自分の命を守る以外の目的で他者を殺める。人間だけが、まやかしの洗脳や快楽のために他者を傷つける。自分だって人間として生を受け、長年にわたり、至極人間らしく利己的な生活を謳歌してきたけれどウクライナの惨事の報道に触れるとき人間の愚かさ、凶悪さ、冷酷さ、残忍さに胸が潰れる。それらの記事をカバンに入れていることさえ、耐え難い。人間ってバカで怖いどんなに文化を発達させ、経済を回し情緒にあふれた芸術を生み、科学を極めたとしてもすべて台無し。み仏の采配で、来世が蝿だったとしてもそんなに悲しまなくていいかも。蝿は誰も傷つけない。
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死後の世界

死後の世界については様々な意見や想像があります。肉体を持ってこの世に生きている人の中には死後の世界を生きた人はいませんから、それを垣間見た人からの情報や高次や宇宙から受け取る情報などから想像したり信じたりするしかないですね。私は死後の世界に関する様々な情報、自分が高次から受け取るビジョンやメッセージなどから、死後の世界では生きている【現世】で体験・経験したことや、【アフォメーション】【ビジュアライゼーション】したことで自分の魂の成長に必要なものであればそれが詳細に再現されビジョン化されその中で肉体を持たない魂だけがどのくらいの時間かはわからないですが必要なだけ存在し続けるのではないかと信じています。現世で体験や経験が少ないと死後の世界で魂が活動できる状況や状態がとても狭くなったりするのではないかと思います。現世で自分ではどうにもならない辛く悲しいことがあるとしても、それに対して自分がどう経験・体験し行動・対応していくかが大切だと感じています。現世で肉体を持つことの意味から学ぶことは人それぞれ違いますね。体質・気質・体型・容姿にも様々な違いがあることは現世で異なる肉体を持ちそこから学び体験することはそれぞれ違うことを意味していているように私は思います。自殺をしてしまうことは魂と肉体がうまく離れることができず不自然な状態や状況になり、それこそ死後の世界で何が起きるかわからない危険な状態になってしまうと感じます。それはとても恐ろしいことだと霊知します。そして死後に対してネガティブなアフォメーションやビジュアライゼーション、例えば『自分は地獄へ行くだろう』『死後の世界は真っ暗でその状態
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転生について

※こちらは2020年にアメーバブログに掲載された文章を改訂したものです。現在、コロナウイルスにより、世界的に深刻な状況となっておりますが、 皆さまくれぐれもお身体に気を付け、不要な外出、接触を控えましょう。  私たち鑑定士も、1日も早く騒動が終着する事を願いつつ、もどかしい気持ちでおります。  色々とまだ書けない事も多くございますが、ブログは更新し続けてまいりたいと考えております。    最近当ブログでは悪魔や組織に関するブログが続き、まさに今も本件、平行して書きたい事情も様々ございますが、    まずはインスタグラムで触れた、転生について記載させて頂きたく存じております。  <<<転生について>>>    人は意識や記憶のあるうち、すなわち今世に生まれてから死ぬまで、その一生が全てととらえがちですが、実際は何度も繰り返し、転生をしております。  皆さまの中には、「身体は生きて死ぬのに、魂はどこからくるのだろう」「脳の思考だけではなく、気持ちはどこからくるのだろう」と思った事がある人もいらっしゃるかもしれません。  感情は確かに脳の深部でも感じるものではありますが、私たちには必ず、身体に魂というものが結びついております。 昔から物語や映像等でもよくございますが、死後人体から魂が抜けて、天に昇っていくシチュエーションがあると思いますが、  その魂が再び地上に降り立った時に、「転生」というものが起こります。  大体は、お母さんのお腹に、妊娠3~4か月程になると宿ります。  私たちは誕生した後、家族に囲まれ、友達を作り、恋人を見つけ、結婚をして子供を作り、と人生最期
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霊界と現世で使える財産

※こちらは2017年にアメーバブログに掲載した文章を改訂したものになります。私たちは、死から逃げる事は出来ません。 死は、私たちにとって、最大の恐怖でもあるでしょう。 この世でまだやりたいことが沢山あった、皆と会えなくなる、もう美味しいものを食べられなくなる、せっかく貯めていたお金を手放す事になる、マイホームを建てたばかりなのに…と、 来るべき時がくれば、我々の色々な現世への心残りを容赦なく切り捨て、永遠の闇に葬られるようなイメージがあるかと思います。 そうです。 私たちは、死をもって、今世における全てのものを手放さねばなりません。 ですが、本当に死は悲しいものなのでしょうか。 元々、私たちは魂の修行として、現世に生まれております。 私たちは個々、1人1人が集まり、1つの世界を作っております。 イメージはしにくいかもしれませんが、各々が魂の修行を行い、全体レベルで、魂の質を、世界をより良いものに、するために転生を続けております。 人ひとりの人生は、宇宙規模で言えば、一瞬でしかありません。 人は魂、霊体になっている時は、色々な事が見え、分かり、死にませんから、怖いものはありません。 ですが、私たちは生を受けましたら、その一瞬の間に、不自由な生活の中、色々な試練を与えられます。縛りのある生活の中で、魂を磨いてまいります。 霊体であればきっと簡単であったことも、必要のなかった事も、しなければならないのです。 そして、その修行での成果が得られたら、霊界に戻った際に、霊界において出世が出来ます。 死後、計り知れない程の長い時間を、私達は霊界で過ごす訳ですが、地獄か天国に分
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初納品!!!

こんばんは。『死者の書』掌記、魂魄鑑定士 三日月楓(みかつぎかえで)と申します。昨日、ココナラではじめてご購入いただきました。<ありがとうございます。そして今日、納品させていただきましたm(__)m「死者の書」ですが、ご満足いただけるといいのですが…。(まだ記す内容など試作段階なので、お試し価格にしております。普段の対面セッションからするとかなりお得な価格です。気になる方は是非♡)私は後ろの人に動かされてる系の霊能者です。なので、自分の意思でスイッチを入れることもできるのですが、勝手に後ろの人が支配してくることもあります。今回ご購入のお知らせを受けたところはカフェでした。友人とランチをとっていたのですが、スマホでご購入のお知らせを見た途端に勝手にスイッチが切りかわってしまいまして…。友人の手前、頑張って頑張ってスイッチを切り替えないように耐えておりました笑。数日前にかなりパワーの強いところへ行き、新たな術を頂いて帰ってきたのでスイッチを入れたくてうずうずしているのかもしれません。新たな術はサードアイを開けることです。それによっていろんなことができるようになっていると思いますが、チカラが強くなったのは実感としてすごくあります。お問合せはお気軽にどうぞ。こんなことできますか?などご要望をお聞かせいただけると私もコンテンツを増やせますのでとっても嬉しいです。では、明日も実り多き一日になりますように。三日月楓 拝
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前世(過去世)や来世を信じてみましょう。

あくまでも私個人の考えです。どうぞ、悪しからず。世の中では、いろいろな事情を抱えた人が様々な環境で生活しています。例えば、大病を患って身体の自由が利かない状態で生活している人や家族の介護に数十年間付き添い、自分の青春が全く無かった人など、このような人々は「あ〜、もっと自分の人生を自由に生きてみたかったなあ」などと、大きな後悔を抱いている場合が多いです。しかし、このような時に、前世(過去世)や来世の存在を信じてみると良いです。例えば、現世では事情により結婚を選択しない人生だったとします。それを後悔するよりも「私もいくつかの過去世で幸せな結婚をした人生があったはずだ」とか「よ〜し、来世では優しくて収入があってカッコいい(男性または女性)と結婚するぞ〜」などと、考えてみるのはいかがでしょうか。ダメですかね〜?少しでも心の重荷が下りる方がいらっしゃると嬉しいですが・・・。最後になりますが、現世である現在の人生が、来世にも繋がっていくと思いますので、現在の人生を力強く歩んでいきましょう。それでは、また。
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生まれてきた目的に気づく方法

生きている間に自分が生まれてきた目的に気づく人もいますが なかでも人を幸せにするため(人の役に立つため)は欠かせないですね。 今日は自分の行動でどれだけの人に幸せだと思ってもらえたか、ありがとうと言われたか 1日の終わりに振り返ってみるのもいいですね。
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あの世で起きること

イメージしたことが実際に形として現れる現象、視覚化とも引き寄せとも言いますが、生きている間に練習しておくとあの世に行ってもきっと役立つと思います。 普通は亡くなっても生きている時と同じ生活をすることになりますが、想像したことが現実になるのが当たり前の世界にいずれ移行するからです。
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私の願い~来世の約束をしないで今を楽しんで~

前世のこと。話を聞いたら、もっと質問したいことがあると思います。前世の内容によると思います。質問を1つだけにしているわけは・・・「前世に執着しすぎるのはよくない」と言われています。私もそう思います。知るくらいいいじゃないか。と思われるかと思いますが、それは確かにそうで。あとは個人の気持ち次第です。来世の約束をしないで、今を楽しんで生きてほしいと思います。約束をして生まれてくると、結構・・・ツラいのです。そして”約束以外”は妥協のような感じ、または約束を破る感覚になって罪悪感に捕らわれます。約束もなく普通に生きていたら・・・そんな捕らわれず、その場を楽しめたと思います。条件や課題は、人それぞれ違います。縁があれば、来世も出会えます。言葉で縛ったりしないで、今の世の中を”今のあなた”で楽しんで生きてほしい。というのが、私の思いでもあります。前世の約束・・・約束したからと絶対叶う・・・というものではありませんから。
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あの世とこの世を行き来する方法

あの世とこの世は大河のような隔絶した場所が2箇所あり、最初のゲートを越えるのに最大7日、もう1つのゲートを越えるのに49日かかります。 これは日本だけでなくなぜか世界共通なのですね。 つまり波動があまりに違いすぎると何かしらの伝授で受け取っても即座に変化せずタイムラグが生じるのです。
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死後の世界のこと

魂は空にふわふわ浮かび、ヒューっとどこでも移動できるイメージありますよね。 生きていて体を持ったまま同じ感覚になる想像をした時、思い悩んだり誰かを許せないままだとこうはなれないですよね。 苦しいことは生きている今、出来るだけカタをつけましょう。 浮かばれない死後は御免ですよね。
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