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ママ友との付き合いに疲れていませんか?

こんにちは、まろんです♥︎︎∗︎*゚ 子育てをしていく中で、ママ友の存在って精神的に助けられて すごく有難い時もあれば、お付き合いが面倒な時もありますよね💦 私も二人の子どもを育てましたが、 娘の幼稚園時代には、先生より偉そうにしている いわゆる「ボスママ」が君臨していました。 「ボスママ」の言うことが絶対! ボスママより目立ったり意見をしようものなら、 目を付けられて陰口や仲間外れ。。 私は彼女が大の苦手でしたが、同じ女の子のママということもあり 園の行事でも顔を合わせる機会が多く、苦痛で会うたびに疲れていました。 。.。:+* ゚ ゜゚ +:。.。:+ ゚ ゜゚ ▪ママ友とのお付き合いの悩みは 「ボスママトラブル」だけではありません。 ・園が終わったら親子で我が家に来てなかなか帰らない ・習い事から自分のファッションまで全て真似される ・ほかの子より我が子が上手くできることがあるとねたまれて陰口 ・子ども同士のケンカに親が出てきて大問題に発展 ・仲良くしていると思っていたら、他のママに自分の悪口を言っていた ・あやしいネットビジネスを勧誘してきて断れない… などなど 私は、ママ友トラブルを目の当たりにしたり実際にトラブルになったこともある経験から、お悩みをひとりで抱えずに吐き出してもらいたくてママ友トラブル・ボスママ対処法のサービスを出品しております。 先日ご相談頂いた方はママ友との今後の付き合い方のご相談でしたが、 お電話を切られる頃には、とても前向きな気持ちになったと言って下さいました。・ママ友との付き合いに疲れている方・ボスママトラブルを回避したい方・身近な方にママ
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ママ友と上手に付き合うには?

ママ友との関係が辛い...幼稚園の送り迎えや、行事の時に偶然、隣同士の席になった何を話して良いか分からないし、自分だけ1人ポツン...何でこんなに私は人付き合いが苦手なんだろう。そんな時期が私にもありました。幼稚園生活を平和に過ごしたいただ子どもの園生活を楽しいものにしたい。そう思って幼稚園に入園。仲良くなったママ友がマウントママだった…ランチ会の断りをしたいんだけど、どう断って良いか分からない正直に言うと距離を置きたいんだけど…どうしたら、良いのー!!!!そういうことありますよね。身近な人には相談しづらい。かといって、このままの関係も困る。我が子が幼稚園卒園するまで当たり障りなく過ごしたいのになそう思うのって、ママとして普通の感覚ですよ。そして、価値観が合わないママも居て当然。そうやって悩む原因って本当はすごくシンプルなんです。その原因は「ママ友との適度な距離感・関わり方」を知らないだけ。今まで経験したことないから、自分の中に具体例や対処方法がないんですよね。ママ友関係から、大人の人付き合いが学べたりするくらい、ママ友関係って複雑。なので、 ・どうやったらママ友と穏やかに付き合える?・適度な距離感で、幼稚園生活を送れる?その対応を知って、トラブルになる前に予防しないといけないんですよねそして、トラブルになったら、速やかに対応していくそうしないと、これから数年の幼稚園生活が不穏な空気になるし、小学校に行っても微妙な関係が継続しちゃいます。ぶっちゃけそれは辛いですよね。私の高校の友達はママ友トラブルで体調を崩してしまいました。あまく見ない方が良い、ママ友付き合い。これを試してから
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心がもっと楽になる「考え方の選択」

私たちは、自分の人生に起こるすべての出来事を思い通りにコントロールできるわけではありませんよね。突然の別れ思い通りにいかない仕事人間関係でのすれ違い予想外のトラブルどんなに慎重に生きていても、どんなに真面目に生きていても…「起きてほしくない出来事」に直面することがあります😩🌀そんなとき、「なんでわたしがこんな目に!?(;ω;)」って思ったりもしますよね。けれど――出来事そのものを選んだりコントロールはできないけれど、その出来事をどう受け止め、どう意味づけるかは自分で選ぶことができるのです。「誰かのせい」にすると心は楽になる?「誰かのせい」や「何かのせい」にすると…実はもっと苦しくなる( ; ; )・あの人が悪かった・環境が悪かった・運がなかったそう考えると、一瞬は気持ちが楽になります。でも、時間が経つほど怒りや恨み、後悔が心の中に残り続けてしまうことも多いのです😭「自分は被害者だ」という位置に留まる限り、状況を変える力は、いつも外側に置かれたままになります。「自分のせい」と考えることは、自分を責めることではない😌✨ここで誤解されやすいのが、「すべて自分のせい=自分を責めること」ではないという点です。心理的に大切なのは、「責任」と「自己否定」を切り離して考えること。・あの選択をしたのは自分・あの環境に身を置いたのも自分・その結果、今の出来事が起きているそう認めることは、「私はダメだった」と責めることではありません。むしろ、”これからの選択を自分で変えていける立場に戻る”という意味を持っています。捉え方を変えると、人生の主導権が自分に戻ってくる🌟起きた出来事は変えられなくても、そこ
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ママ友との戦いを乗り越えて。時を経てなお変わらない私の想い。

こんにちは、まりえです。今日はふと思い出した、かつてのツライできごとについて書きたいと思います。それは、あるママ友との戦い。子供同士のトラブルから、あるママが学校に苦情を入れたことから始まります。学校の先生から電話があり、残業中に長電話をしたのを覚えています。そのママは、私の娘にいじめられたと訴え、学校から注意してほしいと言っていたそうです。けれども、娘に聞いてもそんな心当たりはなく・・・。「私はそんなことは言っていない」と、無実を訴える娘と、学校側との戦いは1か月にも及びました。娘は毎日のように放課後居残りさせられ、いじめを認めるように先生に迫られたのだそうです。冬だったこともあり、真っ暗になるまで学校に残り、泣きながら帰宅した日がありました。私も毎日のように先生と電話をし、娘の訴えを必死に伝えていました。その間はほとんど眠れない日が続きました。相手のママは娘と同じ近所のダンススクールに通っていました。そこで、そのママが娘の悪口を言いふらしていた事実が判明。その事実を機に、事態は真逆の方向へ動いていくこととなります。私は「娘の悪口を言いふらしているのは、いじめではないのですか?」と学校へ連絡を入れ、相手のママと直接話したいと伝えました。しかし学校としてはママ同士を直接合わせることはできないとのこと。相手のママが拒否したのでした。結局、うやむやにされて終わりました。それからしばらく経って、相手の子供の発言が嘘であったことがわかりました。娘の気を引きたかったのだとか。複雑な10代の心理に、子供を守ろうとしたママの感情が溢れた結果でした。あの時、私を支えてくれたのは一人の女性の存在
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タロットとはちょっと違う?ルノルマンカード占いの魅力

こんにちは。女性専門悩み解決カウンセラーのはるです。 ご覧いただきありがとうございます。最近、ブログでも発信をはじめた「ルノルマンカード占い」名前は聞いたことがあるけど…という方も多いのではないでしょうか?今回は、そのルーツと占いの特徴、カードの読み方の一例をご紹介します✨📜ルノルマンカードの起源ルノルマンカードは、タロットよりも歴史は浅く、中世フランスの有名な占術師「マドモアゼル・ルノルマン」に由来しています。彼女は、あのマリー・アントワネットやナポレオン夫妻の心をも魅了したといわれ、当時は絶大な信頼を集めていたそうです。とはいえ、実際に彼女がこのカードを使っていたかというと…実は少し謎。ルノルマン本人はコーヒー占いや手相にも精通していて、カード占いの第一人者でありながら、ルノルマンカード自体を使っていた証拠はないとも言われています。🃏ルノルマンカードの特徴ルノルマンカードは全部で36枚。タロットのような難解さはなく、絵柄の意味をそのまま読むシンプルな占術です。たとえば…☑️《28 紳士》「身近な男性に助けられる」「男性的な視点で考えてみて」「リーダーシップを取ると良い」など、“男性性”を象徴するカードです。☑️《29 淑女》「やさしさや共感がカギに」「女性のサポートが必要な時」こちらは“女性性”や内なる感受性を象徴します。どちらも、占う相手の性別によってキーカードになり、他のカードとの位置関係がとても重要になります。展開するカードが多くなるほど、その位置が導きのヒントになるんですよ🌟☑️《9 花束》「うれしい知らせが届く」「ご縁に恵まれる」「明るい未来が約束される」たとえば
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ひとつの居場所に、心を預けすぎていませんか?🤔

あなたが今いる場所。ママ友との関係、大切な仕事のつながり、昔からの友人、あるいはネット上のコミュニティ。それらが、あなたにとって心地よい居場所であったらいいなと、心から思います☺️でも同時に、少しだけ立ち止まって考えてみてほしいのです。「ここだけが、私の世界」そんな錯覚に、知らず知らずのうちに陥っていないかどうか。以前、「ママ友の世界=自分のすべて」のように感じていた方がいました。その小さな世界で関係がうまくいかなくなったとき、彼女は「もうどこにも居場所がない」「誰からも必要とされていない」と、深い絶望を感じていました。まるで、その世界でしか生きていないかのように——私には、そう見えたのです。でも、少し冷静になって考えてみてほしいのです。その場所がなくなっても、あなたには「家族」がいて、「仕事」があり、これまで積み重ねてきた人生があります。信頼していたからこそ、失った関係に心が引っ張られてしまう。それは、とても自然なこと。でもその一方で、人との距離ができた分、「自分ひとりの時間」が増えることもあります。その時間は、自分を見つめ直すためのとても大切な余白になるはずです。「元に戻りたい」その気持ちが強いと、視野が狭くなってしまうのも無理はありません。悲しみを、話して、話して、話し切ったその先で、ふっと心に余裕が生まれる瞬間が訪れます。そのとき、きっと気づくはずです。「相手を変えようとすることは、難しい」ということに。心が少し静けさを取り戻した頃、その先には、新しい出会いが待っていることもあります☺️今ある居場所を「そこだけが自分の居場所」だと思い込んでしまうのは、少し危険です⚠️人
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「〇〇してくれない」から自由になる夫婦関係の整え方

夫婦喧嘩の理由はさまざまだけれど、突き詰めていくと多くは 「〇〇してくれない」 という思いに行きつく気がします。「前みたいに優しくしてくれない」「家事を手伝ってくれない」「子育てに協力的じゃない」「味方になって守ってくれない」「私の気持ちを理解してくれない」――その気持ち、痛いほどわかります。心に余裕がないと、私たちはどうしても“満たされなかった部分”ばかりに意識が向いてしまうもの。でも、家族だからといって、100%理解し合えるとは限りません。もともと他人同士が一緒に暮らし、家族になっただけ。完全にわかり合うことの方が、きっと難しいのです。それなのに、どこかで思ってしまう。「家族なんだから、わかってくれて当然」 と。その“甘え”が、苦しさやすれ違いを生むこともあります。よく言われるように、“他人は変えられない”結局のところ、それが真理なのだと思います。変えられるのは、たったひとつ。あなた自身の考え方・捉え方。そして、あなたの心の在り方。大丈夫。人はいつからだって変われます。あなたが変われば、世界の見え方は確実に変わる。「〇〇してくれない」その不足を、まずは自分で満たせるようになったとき、世界は今よりずっと優しく感じられるはず。これは夫婦に限りません。どんな人間関係にも言えること。向けるべき視線は相手ではなく――自分自身なのかもしれません。もし今、「満たされなさ」や「わかってもらえない苦しさ」を抱えているなら、一度、心の中をそっと言葉にしてみませんか?
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人付き合いは「腹八分目」がちょうどいい

咲良です🌸今日は「人付き合いって難しいなぁ」と感じているあなたに、ちょっと心が軽くなるようなお話を。みなさん、「腹八分目」って言葉、聞いたことありますよね?ご飯をお腹いっぱいまで食べないで、ちょっと手前で止めておくあれです。体にも良いし、満足感もある。実はこれ、人付き合いにもぴったりな考え方なんです。「いい人」になりすぎて疲れてませんか?誰かと関わるとき、「嫌われたくない」「好かれたい」と思って頑張りすぎてしまうことって、ありませんか?つい相手に合わせすぎたり、無理に笑ってしまったり。気がつくと、家に帰ってぐったり……「なんか疲れたな」って思うこと、私もたくさんありました。でも、それってあなたが悪いわけではないんです。それだけ一生懸命、人と関わろうとしている証拠。優しい心の持ち主だからこそ、相手の気持ちに寄り添いすぎて、自分の心を置き去りにしてしまうんですね。心のスペースにも「余白」が必要たとえば、満員電車。ぎゅうぎゅう詰めで人と密着していると、息苦しく感じますよね。人付き合いも同じで、相手との距離が近すぎると、どんなに好きな人でも息が詰まってしまうことがあるんです。心の中にも、呼吸できる「余白」を残しておくこと。それが、心地よい人間関係を保つコツだったりします。だから私は最近、「この人と仲良くしたいな」と思う時こそ、ちょっとだけ引いてみるようにしています。100%の自分を全部預けるんじゃなくて、80%くらいで止めておく。それが「腹八分目の付き合い方」です。「ちょうどいい距離感」って愛のかたち「そんなの冷たいんじゃない?」って思う人もいるかもしれません。でもね、相手のことを思う
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「スルー文化、絶賛流行中」

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人間関係のモヤモヤに疲れたあなたへ。争いの連鎖を止める心の整え方

長男(6)vs 次男(4)次男(4)vs 三男(1)我が家では、このミニバトルがほぼ毎日開催されています。口げんかや軽い小競り合いの連続。心の中ではいつもこう叫んでいます。「……もう、どっちもどっち!!」なにが引き金だったのか分からないまま、やられた方が仕返しし、その仕返しにまた反撃。永遠に終わらない応酬になっていくんですよね。でも、これって子どもだけの話ではなくて。大人の世界にも、同じような“衝突”が存在しませんか?例えば職場。悪口の応酬や、陰での言い合い…。最初は被害者だったはずなのに、やり返した瞬間、どちらも同じ土俵に立ってしまう。怒りがぶつかり合うと、気づかないうちに心がすり減っていきます。しかも、怒りやモヤモヤは連鎖するもの。どこかで誰かが止めない限り、終わりが見えないのです。■ もう疲れた…と思ったらそんなときに有効なのは、真正面から立ち向かうことではなく、スッと距離を置くこと。「私はもう、そのゲームには参加しません。」と静かに心の線引きをするだけで、自分の心がふっと軽くなることがあります。あなたが反応しなければ、相手の熱も自然と落ち着いていきます。“負け”ではなく、自分の心を守るための「撤退」という選択です。大人だからこそできる、上手な切り替え方。怒り・嫉妬・憎しみ…どんな感情も、受け止め方次第で循環を止めることができます。心がざわつく出来事に出会ったとき、どう扱うかで、その後の心の状態は変わります。もし今、人間関係やメンタル面でちょっと疲れているなら、感情の整え方や手放し方を一緒に練習してみませんか?
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