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本紹介📚うえをみて!

白と黒 細長い絵本 うえをみて! こころが ちくりと痛くて ほっこりあたたかくなる そんな絵本でした 韓国の作者さん えとぶん #チョンジンホ さん 初めて読みました 他にも書かれてるのかな 気になります 読んでみたいな ➿⭐︎➿⭐︎ ➿⭐︎➿⭐︎ ➿⭐︎➿⭐︎ #本との出会い #世界中の #子供たちの未来 好きだと感じる本に出会えるっていいね これからも たくさんの本に出会えますよう✨📗 #言葉の力ってすごい #人生を幸せに変える言葉 #豊かな人生を
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「●万部突破!」の本のカラクリ

最近、本屋に行くたびに感じるのは—— 本の立ち位置がどんどん変わっている、ということです。 大型書店に入ると、ベストセラーがずらっと平積みになっています。 ランキングの棚には「○万部突破!」という帯が並び、まるでヒットチャートのようです。 それだけを見ると、出版業界はまだまだ活気があるように見えます。 でも、実際のところはまったく違います。 出版全体で見ると、60%以上の出版社が経営的に厳しいという現実があります。 初版3000部から始まる本も珍しくなくなりました。 つまり、「数万部売れている本」は、ごく一部の特別な存在なのです。 「なぜ、あんなに売れている本があるのか?」これは、業界の外から見ている人ほど疑問に思う点かもしれません。 答えはシンプルです。 出版社が「重版(増刷)」を決めるときに必要なのは、内容の良さではなく、返品リスクを取れるキャッシュフローです。 書店に本を出荷しても、実際に売上が入金されるのは半年後。 この間、もし返品が増えればキャッシュが回らず、次の重版をかけることができません。 だから、多くの中堅以下の出版社は、「良い本でも増刷できない」というジレンマに陥っています。 逆に、大手出版社は広告を打ち、大量出荷をしてでも話題をつくる。 東京都内のJR線で広告を出すだけでも、数百万円単位以上の費用がかかります。 その費用を回収できる体力がある企業だけが、大部数を仕掛けられる。 つまり—— 「大きく売れている=内容が優れている」とは、必ずしも言えない時代なのです。 「売れている本」を信じる時代は、もう終わりかもしれない もちろん、ベストセラーの中には本当に素晴
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本紹介📚きんのたまごのほん

「わたしは、ここに います」 原作では どう書かれているんだろう #きんのたまごのほん さく #マーガレットワイズブラウン やく #わたなべしげお え  #レナードワイスガード ➿⭐︎➿⭐︎ ➿⭐︎➿⭐︎ ➿⭐︎➿⭐︎ 好きだと感じる本に出会えるっていいね これからも たくさんの本に出会えますよう✨📗
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本紹介📚木いちごの王さま

だんだん森が暗くなってゆく様の 描写が美しくて好きです 木いちごの国の王さまが可愛い ➿⭐︎➿⭐︎ ➿⭐︎➿⭐︎ ➿⭐︎➿⭐︎ #本との出会い #世界中の #子供たちの未来 好きだと感じる本に出会えるっていいね これからも たくさんの本に出会えますよう✨📗 #言葉の力ってすごい #人生を幸せに変える言葉 #豊かな人生を
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共感を超えて「信頼」でつながる─小林正観さんの本から学んだ、著者と読者の理想の関係

私が小林正観さんの本に出会ったのは、正観さんが亡くなられてずいぶん経ってからのことでした。 年間250冊ほど本を読む私ですが、なぜかそれまで一度も手に取ったことがなかったのです。 それが、ある不思議な“ご縁”から一気に引き寄せられました。 当時、私はある算命学の学校の代表の方の仕事を手伝っていました。 毎回ゲストを迎えて対談を行い、その原稿をまとめるのが私の役割です。 ある日、そのゲストとして登場されたのが——なんと小林正観さんの奥様でした。 代表の方と小林正観さんは、高校時代のクラスメイト。 そのご縁で実現した対談でした。 このとき、私は強い直感を覚えたのです。 「これまで一度も読んだことがなかったのは、このタイミングで出会うためだったのかもしれない」 コロナ禍で深く読みふけった「ありがとう」の思想 その直後、世の中はコロナ禍に突入。 外出もままならない中、私は小林正観さんの著書を次々と読み始めました。 ページをめくるたびに、心が静かに整っていくのを感じました。 小林正観さんといえば、「ありがとうを言い続ける」という言葉が象徴的です。 「ありがとう、ありがとう、ありがとう……」と何度も唱えていると、 神様が“こんなに感謝しているのに何もしていないな”と気づいて 良いことを与えてくれる——そんな教えです。 最初は少し不思議にも思えましたが、 実際に「ありがとう」を意識して生活してみると、 人との関係も、物事の流れも、少しずつ変わっていくのを感じたのです。 人生のシナリオは、自分で書いて生まれてくる もうひとつ、私の中で深く残っている言葉があります。 それは「人生のシナリオは、生
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