【二次創作】思い立ったが吉日!迷わず書くべき理由と後悔しない方法
こんにちは。二次創作メンタルアドバイザーのほうりです。
今回は【書きたいネタがあれば、何を差し置いてでも取り掛かろう!】という事についてお話していこうと思います。
二次創作を書いていると、突然「このネタ絶対書きたい!」という瞬間が訪れますよね。
でもその直後、こんな迷いに襲われることはありませんか?
💦「似たような作品、他の人も出してたな…」
💦「あの神絵師や字書きさんの作品と被ってない?」
💦「パクリだって言われたらどうしよう…」
そんなふうに筆を止めてしまう経験、同人活動をしている人なら、誰しも一度は味わったことがあるのではないでしょうか。
でも私は声を大にして言いたいんです。
「書きたい」って気持ちは、本能です!
それを抑える必要は、まったくありません!
こうした迷いは、あなたの創作モチベーションを一気に下げてしまいます。
しかし、創作の世界で大切なのは「迷う前に動く」ことが重要になってきます。というわけで本題です。衝動は創作のゴールデンタイム書きたいネタが思いついた瞬間って、なんかこう…胸の奥がジリジリして、落ち着かなくなりませんか?「ご飯作らなきゃ」とか「洗濯しなきゃ」とか、日常のタスクなんて全部吹き飛んじゃうくらいに。それ、人間の「やりたくて仕方ない」本能です。コーチングでは、こうした自発的な行動の原動力を「Want toマインド」と呼ぶことがあります。外から「やらなきゃ」と言われてやる「Have to」じゃなく、内側から「やりたい!」と突き動かされる感情。一度無視しても、また別のタイミングで湧き上がってきますが、その時には鮮度が落ち、モチベーションも低下してしまい
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