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身体への負荷を軽減する

ariosuヒーリングセンターのありおすです。お盆過ぎから、普段間食しないのにおせんべいをポリポリ食べている私がいます。しかも毎日。妙にしょっぱいものが欲しいのです。最初は暑くて汗をかくので塩分を取っているのかな?と思いました。以前このような状態になると、ポテトチップスを食べたくなっていたからです。所がそれだけではなく、毎日衝動買いをしています。ストレスが溜まっているのかな?よくよく観察すると自分の身の回りを整えたいことが判明ました。つまり環境を快適にしたいという事です。それで、今の時期にピッタリな「存在の場・夏季負荷調整ヒーリング」を受けてみました。これはお盆以降に受けられるヒーリングなので今頃がタイミングなんです。身体の疲れをその場で取ろうとするのではなく、「夏の環境下で消耗し続ける状態を抑え、身体自身の調整・回復が自然に行われる状態」そのものを整える。お盆明け頃から、これまでの夏の疲れが蓄積してきています。高い温度や湿度、冷房の中に長時間いること、冷たいものを食べたり飲んだりすることなど、夏は身体にとって回復する時間が少なくなりやすい環境です。その影響として、人によってはだるさや眠気が出たり、普段は食べないような間食や濃い味のものを欲しくなったり、衝動的に何かを買ったり、自分や自分の周りを整えたくなったりすることもあるかもしれません。<チェック項目>□仕事から帰ってきてからの眠気・気だるさ□間食の増加□濃い味のものへの欲求□「何か買って環境を整えたい」という感覚□30℃前後・高湿度の日の身体の重さ□翌日に疲れが残る感じ□暑さ・湿度による消耗感□胃の重さ、不快感□ボーッとす
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お盆明けのリズムを整える、心と暮らしのリセット術

お盆も終わり、今日からまた日常の生活が戻ってきましたね。家族や親戚との時間でリズムが崩れてしまったり、気づけば心も身体も「ちょっとお疲れモード」になっていませんか?そんなときに大切なのは、“頑張る”よりも“整える”こと。今日は、心と暮らしをやさしくリセットして、スムーズに日常へ戻るための小さな工夫をお伝えします。1. 朝のルーティンをシンプルにお盆明けは、まず朝の時間から整えていきましょう。カーテンを開けて朝日を浴びる白湯を一杯ゆっくり飲む深呼吸を3回するこれだけでも、体内時計がリセットされて心がすっきり。“特別なこと”よりも、“小さなことを毎日”がカギです。2. 食事で整える「リセットごはん」食べすぎ・だらけ気味になりやすいお盆明けは、消化にやさしい食事がおすすめ。おかゆやお味噌汁で胃腸をいたわる発酵食品で腸内環境を整える季節の野菜(ゴーヤ・トマト・なす)で夏の疲れを流す「整えるごはん」は、身体だけでなく心まで軽やかにしてくれます。3. 軽いストレッチで“流れ”をつくる忙しいママこそ、長時間の運動より5分ストレッチ。首や肩を回す背伸びをして深呼吸足首をまわして血流アップ身体の“流れ”を作ることで、心の重さも自然と流れていきます。4. 心のリセット習慣お盆で触れた「家族やご先祖とのつながり」を、日常でも小さく取り入れてみませんか?朝「ありがとう」と声に出す寝る前に今日の小さな感謝を1つ書くシンプルな習慣が、心を温かく保つ力になります。お盆明けは、「よし、頑張らなきゃ!」と気合を入れるより、やさしく整えることが大切です。小さなリセットを積み重ねて、心地よいリズムを取り戻しましょう
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