誰もコメントしてくれない…そんなときに試したい3つの行動
こんにちは、二次創作メンタルアドバイザーのほうりです。
今回は、前回の記事の派生として【全くコメントがゼロの場合、どうしたらいいのか?】についてお話ししようと思います。前回の記事では、『ない』にばかり目を向けると、心理的にも社会的にも悪循環が生まれる。だからこそ、『ある』に意識を向けることが大切」というお話をしました。
その中で、「じゃあ本当に、コメントや感想が【ゼロ】だったらどうするの?」という疑問を持たれた方もいらっしゃったようです。
確かに、数字や反応がまったくないように見えるときは、『これは完全なゼロだ(´・ω・`)』と感じてしまいがちですよね。
そこで今回は、「本当にゼロなのか?」という視点の再確認から始めて、ゼロの受け取り方を変える方法や、コメントをもらいやすくするための実践的な工夫について、具体的にお話していきます。
コメントの概念を考えるまず最初に注目したいのは、そもそも何を持って【コメント】とするのか?という部分です。
コメントと聞いて真っ先に思い浮かぶのは『よかったです』『最高です』『続きを楽しみにしています』と言った文字のやり取りかと思いますし、それはそれで間違いではありません。昔の私も、コメント=文字のやり取りだと思っていましたが、マインドコーチングを知った今はその概念が書き換わり、
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といった反応も、見方を変えればコメントと捉えることができると考えています。
ネットに作品を上げていれば、誰かしらが見てくれているもの。
つまり、コメントの概念や固定観念を自分で好きなように書き換えれば、どう受け取るかによって、「コメントのあり/な
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