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出したら入る、出入り口の法則。

こんにちは、Nanaです。出すから入る、出入り口の法則。呼吸も吸ってばかりではなく、出すから入ります。感謝を自分からすると感謝され優しくなると優しくされお金を払えば物が買え物を出すから循環ができます。もらう、取る、情報収集、ちょうだいばかりだと、自分に戻ってくるものがありません。商品もお金を払うから、その対価として商品をもらうことができその価値を感じることができます。これが無料でもらった物だと価値が下がってしまい、その物を大事にしない傾向が強いのです。情報も無料で動画や記事から集めようとする人が多いですが、お金を払えない人は欲しいものに対してコミットが出来ていないのでたとえ情報を入手しても自分のものとして落とし込むことが出来ず軽視してしまうので、やはり価値のないものになるのです。本当に手に入れたいものがあるのなら、まずは自分から出しましょう。
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価値を伝える方法:コンテンツ制作で心を動かす

コンテンツ制作において、その価値を明確に伝えることは視聴者や読者を惹きつけ、長期的な関係を築く基盤となります。特に新しい分野に挑戦したいと考えている方々にとって、自身のコンテンツがどのようにして受け手に価値を提供するかを理解し表現することが重要です。この記事では、コンテンツに内在する価値を効果的に伝えるための方法をご紹介します。価値の本質を見極めるまずは、あなたのコンテンツが提供する「価値」が何かを自問自答してみましょう。これは、単に情報を提供することだけではなく、感情的な共感や、新しい視点を提供することも含まれます。例えば、料理のレシピを紹介するブログであれば、「誰でも簡単に美味しい料理を作れる喜び」を伝えることが価値となるでしょう。ストーリーテリングで感情に訴える人は情報よりも物語に強く反応します。あなたのコンテンツがどのようにして生まれ、どのような問題を解決するのか、そのプロセスを物語として語りましょう。視聴者や読者が自分の経験とリンクしやすくなり、より深い理解と感情的なつながりが生まれます。具体的な例を交える価値を「見せる」ことで、その効果を直感的に理解してもらいやすくなります。成功事例やビフォーアフターの内容を交えることで、具体的な価値が視覚的にも伝わります。また、実際にそのコンテンツを体験した人々の声を引用することも、信憑性を高める良い方法です。継続的な価値を提示する一度きりの情報提供ではなく、継続的な価値を提供することを意識しましょう。例えば、定期的に更新されるコンテンツや、フォローアップが可能なサービスなどは、利用者にとって長期的な価値があると感じられるため、よ
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(468日目)価値とは作るもの。

昨日の仕事場での話題。私は採用の仕事をしていますがいろんなところに首を突っ込んでしまう悪い癖があります。昨夜21時前は社員の多くが出払ってしまって私以外には営業セクションで広告や販促を担当している同僚と二人きりでした。最近お疲れのご様子なのでちょいと雑談をしてみたんですよね。『最近、色々な案件が来て仕事が進まない』そんなことを彼はこぼしていました。『人を増やしてもらわないと回らないかも』とも言ってました。そして、彼の仕事は裏方なので表立って評価されることがないようです。それに対しても不満を抱いているご様子。イッパイイッパイになると頭も回らなくなるし良くない傾向です。彼の仕事はターゲット層に興味を持ってもらうべく新しいコンテンツを作成したりYoutube動画を作って興味を持ってもらったりとクリエイティブなものです。そして評価され褒賞されるのは実際に集客・動員した現場(拠点)のみです。そこで私が思ったことを伝えたのです。ワイ『まず自分が手がけた仕事の価値を可視化でけへんの?』同僚『どういうこと?』ワイ『ネットやYoutubeを展開してるじゃない?そこから実際の来客に繋がったものを数値化してみるとかさ。特にウチって現場の拠点が集客してるわけじゃないから効果明らかやん。』同僚『それはやってるのよね。けど爆発的に増えたわけじゃないしさ。』ワイ『だったら競合他社の状況はどうなん?』同僚『知らん。』ワイ『今のご時世、肌で感じられるほど集客をするのって難しいと思うねんな。だけどさ競合他社が同じように取り組んでいても集客が昨年より落ちて95%くらいの達成度やとしようよ。』同僚『うん。』ワイ『ウチ
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(397日目)価値は誰が決めるもの?

今日は「モノの価値」について考えてみたい。先日、晩御飯を作ったんです。メニューは以下の3品。★スパイスカレー(チキン)★シーザーサラダ★ブロッコリーのコンソメスープ至ってシンプルなメニュー。スパイスカレーはいつも作ってるけど今回は少しアレンジをしたい欲求に駆られヨーグルト・カルダモンを加えてみた。シーザードレッシングも今回自作。これを食べた息子がやたら気に入った様子。まずスパイスカレーがいつもと違うことに気づき『いつもと何が違うと思う?』と問うてみた。一発でヨーグルト入ってるやろ、と言い当てられなんか悔しさを感じたのはなぜだろう。ドレッシングの味はどうか、とも聞いてみた。これまたウマイを連呼。『ではこれは市販品でしょうか?』と聞いてみるも息子、ギブアップ。なので『自作した』と種明かし。レシピを簡単に説明したところ喜んでおられた。『このセットメニューにいくら払える?』と最後に聞いてみた。返ってきた答えは『2500円』。うん、ありがとう。父、商売するわ。とは言え彼がなぜこの金額を言ったのか?これは息子が感じた価値そのものなのです。では何がその価値を生み出したのか?一つは料理の味そのものでしょう。一つは素材・作りに対する安心感。一つはこだわり・丁寧さに対する満足度。最後に期待を超えた成果への満足ではないか、と。これらの総合点が2500円だったと思うの。要素ごとに分解して考えてみると、・料理の味…1200円 +安心加点…200円 +満足加点…400円 +期待超え加点…700円ーーーーーーーーーーーーーー      計…2500円こんな感じちゃいますか?ワイ自身、色々な飲食店に行きます。
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仕事がなくてお金もらえてラッキーと思わない

今日の現場勤務はまさにタイトル通り作業がなくただ待機している仕事でした。「ラッキーですね!」って感じる方いらっしゃいます?たしかに負担はないしぶっちゃけぼーっとしててもお金がもらえるので、美味しい現場ではあります。ただ私は焦りを感じます。それは価値を高められてないからです。ほぼ作業なく、ただお金をもらえるのは嬉しいですが今日の例であれば拘束されて何かを生み出せる時間はないわけです。それがとても怖く感じます。(これを書いてましたがw)今日のような仕事は買い切りのようなイメージです。忙しくて力量の必要な現場であれば「また来て欲しい」と次に繋がる価値はあると思うのですが今日はほんとに何もしてないです。たしかにお金は大切やけど、この時間に記事を書いたりツイートしたり、マニュアル作成したりすると、将来誰かに届いて必要としてる人に役に立ちます。これから「飲食店で頑張ってみよう!」という方へのヒントになるかもしれません。今悩んでる人へ届くかもしれません。お金は大切ですが、これから大切になっていくのはコミュニティと繋がりです。モノが売れなくなり、次に求められるのがコミュニティと繋がりです。人間関係ですね。人間関係をお金にかえるわけじゃありませんが、価値に対してお金をいただく時代です。お金は元々存在しないものです。物々交換でなりたっていた世界からお金を媒介にすることで取引が成り立つようになりました。そこに手間がかかり、手間が価値になり、価値にお金を支払うようになった、というのがお金の歴史です。その価値のきっかけとして何かを生み出すことに時間を使いたい。発信はそのきっかけやと思うんです。
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