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【第19回】あなたに合ったSNSはどれ?サービス別・無料でできる導線づくりガイド

LPやホームページを公開したあと、「どうやって見てもらうか」で悩む方は多いもの。無料で始めやすい導線づくりとしておすすめなのがSNS発信です。 でも「どれを選べばいいの?」「全部やらなきゃいけないの?」という迷いもありますよね。 今回はあなたのサービスに合ったSNSの選び方と、導線づくりの工夫をわかりやすくご紹介します。 都内百貨店でWEB制作・広告編集・SNS運用などに携わってきたデザイナー、<ライトハートデザイン>の陽子(@初心者に親切・丁寧なデザイナー)です。このブログでは、LPやホームページを作りたい初心者の方に向けて「制作の流れ」や「公開後の活用法」を連載形式でお届けしています。1.SNSを選ぶときの3つの視点 SNSは「なんとなく人気だから」「人に勧められたから」では続きません。 まずは以下の3つの視点から、自分に合うSNSを見極めましょう。 (1) 利用者の年齢層や雰囲気(誰がいる?) (2) 発信スタイルの相性(何をどう伝える?) (3) 導線の設計しやすさ(リンク・登録への流れが作りやすいか?) 2.サービス別・SNSの特徴と導線づくり 代表的な5つのSNSと、それぞれに合う職種・導線の工夫を見ていきましょう。 ● Instagram|世界観で選ばれたい人に 📌特徴とユーザー層 20〜40代女性に人気。写真・デザイン・感性に訴える投稿が好まれます。 📌向いているサービス ハンドメイド・占い・美容・ヨガなど「雰囲気が大事なサービス」。 📌導線の工夫 プロフィール欄にLinktreeなどでLPを掲載。ハイライトを活用してサービス紹介も◎。 ● X(旧Twitter
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【第17回】公開後に間違いに気づいた!

修正の伝え方と対応のポイント ホームページやLPをいざ公開したあとに「間違ってるかも?」と気づいた経験、ありませんか?色や表現、リンクのミスなど、どんなに丁寧にチェックしていても見落としはあるものです。今回は、公開後に「気になる点が出てきた」ときの対処法について、安心して進められるようにご紹介します。 都内百貨店でWEB制作・広告編集・SNS運用・ブログライターなど、WEB全般に携わってきたデザイナーの<ライトハートデザイン>の陽子(@初心者に親切・丁寧なデザイナー)です。この経験を生かして、このブログでは初心者に向けてWEB制作について分かりやすく解説しています。 1. 「間違っているかも」と思ったらどうする? まずは落ち着いて、どこがどう間違っているのかを明確にしましょう。 • 誤字脱字? • 画像が切れている? • リンク先が間違っている? • 配色やデザインがイメージと違う? スマホとパソコン、両方の画面で確認するのもおすすめです。 そのうえで、**「何を・どう直したいのか」**をできるだけ具体的に整理してみましょう。 2. 修正のお願いは、やさしく具体的に 修正をお願いするときは、感情的にならず、ていねいに伝えるのがポイントです。 ✅ 修正を伝えるときの例: • 「トップの画像がスマホで見切れているようです。サイズ調整をお願いできますか?」 • 「“〇〇”という文字が“△△”になっていたので、修正をお願いします」 • 「この色が少し暗く見えるので、もう少し明るめにしていただけますか?」 📌 スクリーンショットに丸や矢印を加えると、より伝わりやすくなります。 3. 修正
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【第18回】LPやホームページを公開したら次にやること|無料でできる導線づくり3ステップ

LPやホームページを作って公開した後、どうやって見てもらうか。「せっかくLPやホームページを作ったのに、誰にも見られていない…」そんなお悩み、ありませんか?今回は、初心者の方でも今すぐ始められる「無料でできる導線づくりの3ステップ」をご紹介します。SNSやメルマガを使った具体的な発信方法をわかりやすく解説します。都内百貨店でWEB制作・広告編集・SNS運用・ブログライターなど、WEB全般に携わってきたデザイナーの<ライトハートデザイン>の陽子(@初心者に親切・丁寧なデザイナー)です。この経験を生かして、このブログではLPやホームページを作りたい初心者の方に向けてWEB制作の流れから公開後するべきことを連載でお届けしています。1. なぜ導線づくりが必要なの? これまでのブログでは、 「どんなお客様に向けて、どんな悩みを解決するためにホームページやLPを作るか」 ──という考え方や構成づくりについてお話してきました。 そしていよいよページが完成して公開! でも、ここからが本当のスタートです。 たとえば、新しくお店をオープンしたと想像してみてください。 駅前の大通りなら自然に人が気づいてくれますが、Webの世界では違います。 ホームページやLPは“仮想空間のお店”。ただ作っただけでは誰にも見つけてもらえません。 だからこそ必要なのが「ここにお店がありますよ!」と知らせる導線づくりです。 2. LPとホームページの役割を整理しよう 🔸LP(ランディングページ)とは? 特定のサービスや商品の申込・登録など、ひとつの行動をしてもらうためのページです。 たとえばセミナー申込、無料相談、キャン
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