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ココナラの森🌳梅雨さんぽ☔60歳乙女【第117話|私の人生には、いつも軽トラがありました🛻】

こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。今日はね、ちょっと意外かもしれないけれど、「軽トラ🛻」のお話です。みなさんは、「軽トラ🛻」と聞いてどんなイメージがありますか?私はね、昔から軽トラ🛻が大好きなんです😊私の父は、大工🪚🔨さんでした。小学校の頃、夏休み🌻になると、父の運転する軽トラ🛻の助手席に乗せてもらって建築現場へ行くのが、何よりの楽しみでした🎶窓を全開にして、通り抜ける風を感じながら、窓から見える景色がどんどん変わっていくのもワクワク。何より、父の隣にちょこんと座っているあの時間⏳が大好きでした。現場へ着くと、そこは子どもの私にとって未知の世界!見たこともない道具がたくさん並んでいました。ノコギリ🪚、カンナ、ノミ、トンカチ……そして木材に真っすぐな線を引くための不思議な道具。子どもの私は「これ、一体何に使うんやろ〜😊」と興味津々で、現場に漂う木の香りも大好きでした。今でもどこかで木の香りを嗅ぐと癒されます。家ではとにかく無口だった父。でも、建築現場へ行くと、仲間の職人さんたちと声をあげて笑いながら世間話をしていました。「お父さんって、外ではこんなによく笑う人なんやなぁ😊」って、子どもながらに驚いたのをよく覚えています。そして何より好きだったのは、昨日までは何もなかった場所に、少しずつ「家🏠」というカタチが出来上がっていくことでした。行くたびに景色が変わり、柱が立ち、家🏠が少しずつ形になっていく。その変化を見るのが、本当に楽しくて仕方がありませんでした。それから時が流れ⏳、私が母親になり、父が元気だった頃。今度は私に息子(父にとっては初孫)が生まれました。父と、私と、小さな息
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「あと3日で終了の職業訓練(実務)!」

「建築現場ー01」「建築現場ー02」なんか、長いようで短かった「職業訓練」じゃ。最初はなんだか「慣れない雰囲気」じゃったので、「さて、どうやっていけばいいのか?」という不安と一緒であったのよ。「5人で一組」じゃったね。個性的な面々でちょっと面白かったけど、ボクとしても「はじめてのリフォーム実務」ってやっぱし緊張じゃ。いくら小さいとはいえ「平屋一戸建て」を建築するんじゃもんね。「4X5=20人」というのが、「リフォーム部隊」じゃ。よく「休む人」とか、「頑張って毎日出てくるひと」とか、「途中で休む人」もいろいろじゃ。それぞれが「社会人経験もあり、一応のそれぞれの得意技?」みたいなのもアルじゃろうて。「人間関係良好な人」もいれば「ちょっと人間関係ニガテ?」みたいな人もいろいろよ。年令も性別も「クセ?」もいろいろの人々・・・でも、それぞれが「がんばって技術等を身に着け、この機会になんとか(別の輝く未来?)を発見しよう」としている風に見えたよ。ほんまじゃ。一応は「毎月約10万円ていどのお手当?」というか「給付金」が「条件があえば」というのがクセモンじゃけど、交通費と別に支払われるみたいじゃ。まあ、それが「目的?」の人もいるかもしれんけど・・・あのねぇ。やっぱり「この学校で、色んな人と知り合い、そして、自分の今の現状をはっきりと認識」する事の重要性じゃね。そう「気力/体力/健康度/金銭状況/人間関係等」じゃね。まあでも、こんな年齢になってまだ「あれ?まだやれるかも?」って思わせてくれた「ハローワーク」というか「職業訓錬校」というか「厚労省?」に感謝じゃ。まぁあまり「厚労省」には色々問題アリ
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