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現実は自分を知れる場所

おはようございます。昨日は”解放”の一日だったかな?そのようなご報告を頂けることが多い一日でした。また・・・繋がりに深い感謝も共に感じさせていただきました。素晴らしいなあ・・・そう関わりの中で感じることが多いです。こちらのことまで気遣っていただいたり愛と優しさ、また強さ・・・私が助けていただいている。心から感謝しています。皆さんありがとうございます。現実は意識の現れ。自分の意識の状態を知れる場所なのですね。現れるものたちを見て、どんなことを意識しているのかを教えてくれるのです。現れてくださる皆さんを見て、私の意識をも教えていただいています。これをはっきり感じるのが片割れさんとのやり取りの中です。先を行く人なので、教えてもらえることが多かったです。彼は”自分の思考”を信用していないのでいつも離れてのやりとりであっても、私の状態を、彼の世界に現れたもので伝えてきていました。私はまだ彼に囚われていたときは彼の世界に”自己が苦しみを生む原因だ”そのような張り紙が目についたとそのことについて話したり・・・私、思い切り、この”私の想い”に囚われていたんですね。最後に会ったとき、部屋に飾られていた絵画。。。認めたくなかったものでした。椅子が一つあり、その背後にらせん状に階段が続いている絵。”一人で歩みなさい”なんですよね。そこから、家族とも離れ実際一人になります。目覚めの道を行くには家族や、片割れさんに依存することなしに歩む必要があったのでしょう。最近、”私”から解放が起こり少しずつおおいなるわたしへの融合を感じ始めたとき”天分の発揮”そのような看板が彼の現実に現れたみたいでした。そして、9
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一筋縄では終わらないツインソウル

「もう、終わったはずだった」 そう思った関係がありました。物理的には会っていない、連絡も断った。それでも、日に日に繋がっていたときのようにハートチャクラの動きが強くなり、心が乱される。すぐに「またか」と、“来ている”とわかる。 あまりに強い波動なので、一瞬「生霊?」と思うほど。けれど今回のそれは、生霊のように相手の怒りや恨みが飛んできているのではなく、**もっと複雑で、意識と無意識のあいだをさまよう“未完了の魂コード”そのものが這ってくる感覚**だったのです。 言葉のやりとりは何もないのに、エネルギーだけが強く届く。それが“ツインソウルの残像”であり、“波動のストーキング”とも言える現象だと知ったのは、もっと後になってからでした。 --- ◆終わったはずなのに、なぜまだ苦しいの? 切断ワークもした。もう自分の進む道を歩んでいる。そう思っていたのに、突然YouTubeのリンクだけが届く。言葉もなく、ただリンクだけ。 体の反応は正直です。背中の左側が熱くなったり、鳩尾がギュッと締めつけられたり、時には息苦しくなることも。まるで、“波動だけで”こちらにアクセスしてきているような感覚。 「これって、もうストーカーになってない?」と思った瞬間もあります。でも、それが警察沙汰ではなく、“魂レベルの侵入”だったと気づいた時、私は自分のエネルギーを守る方法を見直すことになりました。 --- ◆ 霊的な侵入を前にして、わたしが選んだこと 私はプロとして、人の魂に関わる仕事をしています。けれど、どれだけ霊視ができても、どれだけ魂の道筋が読めても、「自分のこと」となると別です。 自分の内側にまで入り
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