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【恋愛】2年目をどう乗り越える?の答え

恋愛の賞味期限は2年だといわれています。それは、わたしたちの脳が、だんだんとその恋愛に『慣れて』くるからです。恋愛中分泌されるエストロゲンやドーパミンなどの脳内ホルモンは、2年を境に減少していくといわれています。その期間に、恋愛にプラスして信頼、とか、安心感とか、ドキドキ以外のプラスの要素を獲得する事が大切です(*^^*)💛2年経ったころで、両者それぞれの頭の中は↓こんな感じになっています。(男性的な考え)昔は、どんな事も喜んでくれたのにな。今は、会っても、チクチクと遠回しに文句ばかり。自分はリラックスしているだけで、前と気持ちは変わらないのにな。一緒にいても楽しいと思う事が少なくなってしまったな。(女性的な考え)私がいる事が当たり前だと思っているのかしら。雑に扱われている気がする。前のように、私に夢中になってくれない。言葉で言ってもちっとも理解していないみたい。もう疲れたし、自分はもう相手の事を好きではないかも。男性だから、女性だから、というよりも、その方の特性によって、立場を当てはめてみてくださいね。この違いを理解できれば、倦怠期や、2年目、3年目の危機を上手に乗り越えていく事ができるようになります♪もし、上の文章を読んで『笑えなくしているのは、あなたが原因でしょ』と思ってしまったら、ちょっと注意。大人の恋愛は、自分の機嫌は自分でとる♪がマナーですよ(*^^*)感情的になる前に、脳の仕組みと、相手の考えている事自分の考えている事を正しく知れば、『なんだ、そんなことか』と解決策を見つける事ができます♪そして、2年目の壁も、10年目の壁もとカンタンに乗り越えていく事ができます♪
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男女の違いを理解すればケンカをしないようにできる?

男女には違いが歴然としてあるので、話し合いになったときはそのことを理解しておくことが大切です。とくに理解しておきたいのは男性:解決策を求めて論理的 女性:共感を求めて直感的 意外にこのことを知らないか、知っててもいざとなると忘れてしまっていたりすることが多いです。「自分の考えや感覚が正しい」と思って相手に強く言ってもかみ合わないので要注意です。しかもそもそもお互い別の文化で育っているので、 どんなに大恋愛してても価値観の違いがあって当然 →ズレがあって当然 と思ったほうが、ケンカに発展しなくなりますよ。 では、実際に意見が合わないときにどうすればいいか? 例えば、本当は違和感を感じているのに、相手の意見に従ってしまう ということを続けていると、必ず我慢しているほうがいつか爆発してしまいます。また、お互いの意見はきちんと言い合うことが大切 ですが、こじれてしまって、「どちらが正しいか」の争いにならないようにすることがポイントです。そして、お互いが「ムッとして感情的にならないように」注意しましょう。人は感情的になると、どうしても理性や客観的な視点、共感しようとする姿勢を持てなくなってしまいます。そうなると、本来は「子供の課題について」の話だったはずなのに、 「負けたくない」「どっちが正しいか」という別の話にそれていってしまいがちです。 それから、効果的な話し合いをするためには「アサーション」の技法で話すといいですね。私のサービスでもこの手法はよく取り上げます。以上、いくつかポイントを挙げてみましたが、【「夫」または「妻」だからわかってくれるはずだと思う】という思い込みは手放しまし
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【男女の違い】別れた直後の思考と別れて1ヶ月後の思考の違い

今回の記事も個人差があります。交際期間や別れた理由などで異なります。 一般的に言われている男女の心境の違いと理解してもらいたいです。別れた直後:男性は自由 女性は落胆男性:解放感がある 女性:落胆する 男性は別れると気兼ねなく 女性と交流できるぞぉと瞬間的には解放される。女性は別れた直後に悲しみ落胆し将来に漠然とした不安を感じる。 女性は慎重に行動し将来性も意識するので自分から振ったとしても落胆しやすい傾向がある。 ただしこのあと紹介する別れて1ヶ月後には男女で逆転現象が起こる。別れて1ヶ月後の思考男性:後悔 女性:期待 男性は別れた直後に解放感があり一時的にテンションは上がる。現実的にすぐに女性とうまくいくこともない場合は落ち込み、別れたことを後悔する。また男性は気持ちの切り替えが苦手なので引きずりがち。 女性は別れた直後の切り替えが終わると つらかった記憶は時間の経過とともに薄れていく。 よく言われるのが男性はフォルダ保存し女性は上書き保存すると言われている。復縁を望む女性は別れてから1ヶ月が勝負だというのがよく分かると思う。 復縁についてはいずれまたココナラブログで詳しく書こうと思います。 僕自身も過去に失恋したとき別れ話の直後は解放感に浸った瞬間がありました。 ただ当時の僕は1ヶ月後どころか数時間後に「やっぱり別れるなんて無理や」ってなったことを下記の記事で書いているので、まだ読んでいない人はぜひ読んでいただきたいです。下記の記事では5年付き合った彼女と交際が始まるところから交際が終了するまでをリアルに書きました。
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A子とB男の恋①

A子ちゃんはB男君が大好きです。四六時中彼の事が頭から離れません。彼からメールがきたら5分以内に返して、授業中も、友達と話をしていても、通学中も彼の事ばかり考えてます。「これが恋なのね♥️」 でも、楽しかったのは3日くらいでだんだん不満を持つようになります。なんでメールの返信こないの?なんで電話してくれないの? なんで男友達と遊びに行ってんの?😡不満はどんどん怒りに変わります。「いい加減にしてよ!なんで私ばかりなの!?自分ばかり棚にあげて、どうせ私が悪いんでしょ!?」と、ヒートアップ🔥 でも、B男君は訳が分かりません。B男君は自分の日常を送っていただけです。彼女のメールにも真摯に応えていたはず。悪い所は皆無です。 なぜA子が怒り出したのか全く分かりません。 ↑↑↑上記のような事が 男女間では多々起こり得ります。勝手に怒りに燃えるA子ちゃんが悪いのか?女の気持ちを察せないB男が悪いのか!?客観的に見るとお互い様かなーと思いますよね。この客観的な目がカウンセラー、セラピストの役目かなーと思ってます。これを良かれと思って親や友達に相談すると、「あんたが悪い!」「もっと頑張れ!」など思わぬアドバイスを頂くので要注意です。安全で適切なアドバイザーを自分で選んで下さい。
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愛を育てる5ステージ ①惹かれ合う

1.前書き 愛を育てるには、段階があります。 肉体的な引力はとても強力ですが、それは、感情、心、魂における引力の後ろ盾なしには持続しません。 そして、1人が寂しいからといって順番を間違えた恋愛を重ねていると、精神的な信頼や自信、自立心などを得る機会を失い、ベクトルが、相手ではなくて自分の心の穴を埋めることだけになり、愛の成熟を経験できなかったり、別れと復縁を繰り返したり、結婚しないで遊んでいる男性ができあがったり、セフレという関係性になったりということが多々あります。 人は必ず心の穴を持っています。 その形は人それぞれで、どんなに相手がそれを埋めてくれるように感じても、最終的にピッタリとそれを埋めてくれる人は、この世の中に存在しません。人で埋めてもらえなかった穴をまた人で埋めようとすると、永遠に幸せになることはできません。その穴の形を知り、満たすことができるのは、自分自身であることを忘れないでください。 そして、この第一段階で惹かれあったお相手が、必ずしも運命のお相手であるとは限りません。 そうであっても、いいのです。思い通りにならなかった時、相手に恨みや未練の感情を残す方、自分がもう少し上手くやれてたらと後悔する方も多くいらっしゃいますが、そのことについては、また5ステージのコラムを書き終えた後に触れてみたいと思います。2.恋愛における第一ステージは、"惹かれ合う"ことさて、恋愛における第一ステージは、"惹かれ合う"ことです。 肉体的、精神的にいいな。って思うことから、恋は始まります。 男性は、女性の見た目に一目惚れをすることがほとんどです。見た目や雰囲気以外の情報のみで
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結婚の先にあるもの

こんにちは。 先日ある女性からとても素敵な話を聞かせてもらいました(^^)  その方は3年ほど前にご結婚されており、昨年お子さんも生まれ今は育児に励んでおられます。 旦那さんも積極的に育児に参加して下さるようで、たまに旦那さんのお休みの日には一日育児をお願いしてお友達とお出掛けしたりリフレッシュさせる日を設けているそうです。 この「育児を共同でやっていく形」というのも人によっては難しいらしく、悩んでいる女性は多いようですが・・・ この女性はそこも自然な流れで旦那さんにも参加させているのですごいなと思いました(^^)  私と久しぶりにお茶した日もそんな感じで預けてきたそうで、久しぶりにゆっくりお話しすることができたんです。 その中で「なるほど~!」と思った出来事がありまして。 それは誕生日にもらったという、旦那さんからの手紙の内容なんです(^^)(誕生日に手紙を渡し合うというのも、なんとも微笑ましいエピソードですよね笑) 「お互い未熟なところはあるけど、そういう欠けてる部分も補い合って二人で一人前になっていこう」 これです(#^^#) すごくシンプルな言葉ですけど、ここに「結婚とは何たるか」が込められているような気がしました。  人ってみんな不完全なんです。絶対にどこか欠けた部分を持っていて、完璧な人間なんてこの世に存在しません。 存在しないのは、きっと人と人とが深く関われるようにと神様が残してくれたささやかなプレゼントなんだと私は思います(^^) 「欠けている」ところは誰かに頼り、「得意な部分」で誰かを支える。そうやって空いた穴をお互いに埋め合うことで、本当の意味での一人前に人
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デートの別れ際 寂しい女と満足する男

こんにちは♪大人の恋愛相談室Miyuです。ご覧いただきありがとうございます♡今日は、男性と女性の恋愛中の心理の違いについてお話してみたいと思いますちょっとしたことだけどなんだか彼が冷たいような気がする時、彼が冷たいのではなく男女の違いなのだということが分かるだけでもずいぶんと気が楽になります。例えばデートの別れ際。久しぶりに会えて楽しい楽しいデートができてさて、明日も仕事だしそろそろ帰ろうかとなった時女性はその時間が楽しければ楽しいほど別れ際、寂しくてしょうがなくなりますよねずっとくっついていたいずっと手をつないでいたいギュってしていてほしい次はいつ会える?と寂しさが押し寄せます一方、男性がどう思っているかというとデート楽しかったな♪彼女も満足そうだったしよかったよかった!これで明日からも仕事頑張れるぞー早く帰って明日の準備しよっとこんな感じです寂しいと思う女性満足感でいっぱいの男性感じ方は違えどどちらも愛の深さは変わらないのですでも、ここで女性が私はこんなに寂しいのになんか別れ際冷たくない?早く帰りたいってこと?みたいに不安になってしまったり寂しいをぶつけてしまうと男性側はえ?あんなに楽しかったのになんかまずいことしたかな?満足してもらえたと思ったけどまだ足りなかったかな?せっかくデート頑張ったのになと自分に非があったのを責められているように感じてしまいますこれが続くと彼女を満足させられない俺→彼女を幸せにできない俺になっていき、いずれは別れた方がいいのではと考えてしまうようになるのです。じゃあ女子はどうしたらいいのか寂しさをぶつけるのではなくデートが本当に楽しかったこと会え
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男は弱い、女は強い。を認めよう。

おはようございます、罵倒プロデューサーの響(きょう)です。ココナラでのサービスを開始したのは昨日。すでにご興味を持っていただき、多数のお問い合わせをいただいています。まだサービスは一つのみで、どの様な出品をしていくのが一番S女、M男さんたちに良いのかは探っている状態です。とにかく女という存在はふてぶてしく、荒々しく、強いです。男の比ではない。今責められたい、罵倒されたい男が増えているのは、そのことに心の奥底で気付きながらも「男は強い」ことになっている世の中を「そんなことないのになぁ」「本当は俺が守ってもらいたいよ」と思いながら必死で生きている男がたくさんいるからだと私は思います。たくさんのS女、M男を見てきたので、わかります。これを見てるあなたが男性でも女性でも、身につまされることってないですか?「男って意外と弱い!?」「女って実は強い!?」その直観は当たっています。認めちゃいましょう。そこからです。本当の自分を生きましょう。そして、もっともっと罵倒という表現・芸術をみんなで楽しみましょう。
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男女のコミュニケーション差|パートナーとすれ違わない3つのコツ

 男性と女性のコミュニケーションの違い~知っておきたい3つのポイント~「なんでわかってくれないの?」「ちゃんと話を聞いてる?」パートナーや気になる人との会話で、こんな風に感じたことはありませんか?実は男性と女性では、コミュニケーションのスタイルに大きな違いがあるんです。今日はその違いを理解して、もっと楽に会話を楽しむためのヒントをご紹介します。1. 会話の目的が違う女性にとって会話は「気持ちを共有すること」が目的のことが多いです。「今日こんなことがあってさ」と話すとき、求めているのは共感や「わかるよ」という言葉だったりします。一方、男性にとって会話は「問題を解決すること」が目的になりがちです。だから悩みを聞くと、すぐに「こうすればいいんじゃない?」とアドバイスを始めてしまうことも。彼女が愚痴を言っているとき、彼氏が「それなら転職すれば?」と提案して「そういうことじゃないのに!」となるのは、まさにこの違いからなんですね。2. 話し方のスタイルが違う女性は会話の中で感情や細かいディテールを大切にします。「その時どう思った?」「それでどうなったの?」と、ストーリーを丁寧に展開していくスタイルです。男性は要点を簡潔に伝える傾向があります。「結論から言うと」「要するに」と、情報を効率的に伝えることを重視します。だから女性が詳しく話しているときに男性が「で、結局どうなったの?」と聞いてしまうと、「話を聞いてない!」と感じさせてしまうことがあるんです。 3. 沈黙の意味が違う男性にとって沈黙は必ずしも悪いものではありません。一緒にいて黙っていても、それは居心地の良さの表れだったりします。女性
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恋愛は楽しさ、結婚までは【減点方式】

読んでいただいてありがとうございます😊これは私の勝手な価値観なので、気にしないでください(笑)最初に──恋愛は「楽しい」と「楽だな」と思う感情。そして、結婚の基準は“減点方式”だと思っています。どこまで受け入れられるか、それがすべてです。恋愛のスタートって、まずは第一印象。「あっ❗️かわいい」「美人だ😍」はい、見た目大事ですからね😓でもそこから、「会話が楽しい」「価値観が一緒」「テンポが合う」「性格いいな」と感じていく。お互い印象がよければ、再度会うように頑張ります。そして交際がスタート。恋愛の先にあるのは、結婚や事実婚──多くの人が同じように考えると思います。ただし、ここからは“減点方式”が始まります。私は「この人と結婚したいな」と思わなくなった時点で別れます。なぜなら、結婚後はもっと酷くなる可能性があるからです。キープとかは相手に失礼なので絶対にしません。時間は有限。合う人を早く見つけてほしいからです。たとえば、知り合いの女性に会ったとします。彼女が「誰?」と聞いてきたので、「ただの知り合いだよ」と答えたら、「ふーん……ブスじゃない?」と返された。ヤキモチだとは思います。でも“ブス”って言う必要、ありますか?友達の彼女、会社の同僚、学生時代の友人──パターンはいろいろありますが、知り合いを悪く言う人は正直どうかと思います。次に「お金の問題」。別にデート代、旅行代は出します。一緒に住んだら、家賃・水道光熱費・食費ももちろん出します。掃除・洗濯もやります。……じゃあ彼女は?となるわけです。これで「専業主婦になりたい」って言われたら無理ですよね😓もう結婚できる相手じゃないと判断し
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愛を育てる5ステージ ③1人に決める

①1人に決めるついに、相手を1人に決めて、お付き合いする段階です。 このステージでは、お相手の人を1人に決め、他の人と見比べる段階は終わりです。 自分の心を開き、相手を心から愛するための基礎作りとなります。 第1段階では、男性の好意は、肉体的欲望の強い、本能的なものでした。その欲望を、 男性が女性を追いかけて、自分自身で決意することにより、女性を喜ばせたいという感情的な高次の欲求に変わるのです。 この段階では、今まで一喜一憂していたのが、安心を得られる幸せの瞬間ですよね。 ところが、お互いのカップルの魅力を知るせっかくのチャンスをふいにしてしまうカップルも、たくさんいます。 恋人同士になると、男性は女性をものにした気持ちになり、女性は男性により多くを求めがちになることで、 お互いを理解しないと、関係をダメにしてしまうことが往々にしてあります。 また、お付き合いを始めたとはいえ、お互い違う人間同士です。 お付き合いしているという関係にあぐらをかくことなく、 自分の伝えたい言葉は、相手を尊重しながら、相手に心地よく伝わる方法で伝えることを心がけなくてはなりません。 ②男性の変化 男性はこう変わってしまうことが時々あります。 これまでは、男性は女性を追いかけて手にしたいから、様々な努力をしてきました。 お金もですが、特に時間をできるだけかけてきたと思います。 LINEを細やかに送ったり、デートの予定を立てたり、車で女性の送り迎えをしたり、どうやったらこの恋が叶うか考えたり、 好きな女性を手に入れるために命がけであったといっても過言ではないと思います。 それが、手に入った途端、今まで後
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男はデート代、ご飯代をおごるべき?

こんばんわ!恋愛コンサルをしています、道端真希です!最近気になったことで、『男は女性にご飯代をおごるべき』みたいなことを言う女性が存在することです。笑もちろん人それぞれ価値観は異なるので、おごるべきだと言う人もいれば、おごることがマストではないと考える人がいます。僕はこの問題に対して、白黒付ける必要のないものと考えています。今まで本当にたくさんの恋愛を経験し、相談を受けてきまして思うことは、女性自ら男性はおごるべきと言う人は、男性に奢られなかった経験があり、自分は奢られて当たり前と思っている女性だと言うことです。同時にそういう発言をわざわざすること自体、恋愛上手ではないなと感じます。相手に勝手に期待して悔しい思いをしたんでしょうね、あえてそういう発言で奢らない男は寄ってくるなって暗示でもあるかもしれませんが。デートが決まって準備のところで、化粧品にお金、時間がかかってる。メイクに時間がかかってる新しい服を買ってる新しい下着を買ってるなどの理由からきてる考え方とされる女性が多いですが、男性もレストランの予約、新しい服や下着、メイクするなどします当たり前に。車で迎えに行くなら洗車をし体力も使います。自己満足でしていることと、男性の為にしていることを勘違いしてるということです。別にそういう女性の考えを否定しているわけではなく、何が正解などもありません。結局何が言いたいかと言いますと、相手の女性がスッピンで来ようが、汚れた服を着てようが、その男性にとって魅力的だと思うなら、当たり前にその女性は奢られる。ということです。バチバチに決めて行って、奢られないのは男性にとってその程度の女性だと
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【男女の違い】仕事と恋愛の考え方と浮気をしてしまう原因の違い

気を付けて書いたつもりですがこの記事を読んで不快感を抱いた女性がいたらごめんなさい。(先に謝っておきます) 客観的に【男女の違い】を理解してほしいです。 ※以下の考え方の違いには個人差があります。 仕事と恋愛の考え方(交際中)男性:仕事優先 女性:仕事も家族も同じくらい大事男性は1つのことに集中しがち 外部評価を重視するため仕事を優先しがち 女性は同時進行、並行作業が得意 仕事に一辺倒になるのは理解しにくい 女性は「私より仕事が大事なの?理解できんのやけど」となりがち。男性はこれを言われると困惑してしまい、仕事に余裕がない状況だと彼女を面倒に感じてしまうこともある。そこはおれの味方でいてほしいのにと感じるので、言い方は要注意。 たとえば 「最近、忙しそうやね。たまには2人でゆっくり過ごしたいね」 と言ってくれたら男性としても 「そやな。ゆっくり旅行でも行きたいわ」と 具体的に一緒に過ごせるイメージを持ってもらいやすい。 浮気をしてしまう原因の違い男性:本能的要素から 女性:孤独・寂しさから 男性は仕事などで達成感を得たときに浮気しやすい傾向がある。 その理由は達成感を得たことで自分に自信を持てるため。 心身ともに好調のときに浮気しやすい。 仕事が上手くいき達成感があるときは、自分のレベルが上がった気分になる(ゲームのような考え方やけど)。 自分のレベルが上がったということは、グレードの高い女性を求めたくなるという心理。 この話しを聞いた女性は不快感を抱くと思う。 なので彼氏や旦那さんが仕事で成果を上げそうな状況にあるなら、ぜひとも女性として自分磨きを! 女性としてのグレードを上
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A子とB男の恋②

A子ちゃんはB男君が大好きです。この話、前回からまだ続きます(笑) 親や友達に相談したら 「あなたが悪い。もっと頑張れ。」とか言われるのに、じゃあ、カウンセラー、セラピストならどう解決に結びつけてくれるのか?ですが、ここはカウンセラーさんによります。色んな手法があるので、そのカウンセラーさんによりけり☆色んなカウンセラーさんに話を聞いてもらって自分に合う方を見つけてもらいたいです。ちなみに私なら、なんで本当の気持ちを言えないのか?を見ていきます。   なんで「寂しい」って言えないのか?なんで「悲しい」って言えないのか?本当に伝えたい人は誰なのか? ここが明らかになると、今までの恋愛が変わります✨
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女は男を試すもの

明日はクリスマスイブ。カップルにとっては特別なイベントですよね。今年のクリスマスイブは週末なので、外出してデートを楽しむ方達も多いのではないでしょうか?男性の皆さんは、頑張りどころですね!こういう話になると、「なんで男ばっかり頑張らなきゃならないの?」という声が聞こえてきそうですね(笑)。ですが、結婚前の男性は、常に女性から試されるのもと覚えておいてください。今度は「なんでー!?」という大きな声が聞こえて来そうですね(笑)。実はこれには、重大な訳があるのです。男が頑張らなきゃいけないことに訳があるの!?とびっくりされる男性は多いかもしれませんね。驚きでしょうがちゃんとした訳があります。カップルになったら、年頃を迎えると、自然と結婚を意識されるでしょう。二人はやがて結婚し、多くの夫婦は子宝に恵まれる事になります。そして、いよいよ出産を迎える。この時こそ、これまでこれまで男性が試される訳につながるのです。現代では、出産はごく安全なものという認識が強いと思われます。多くの方は病院で、医師や看護師の保護のもと、どんな事態が生じても無事に出産できる環境が整った状態で出産します。ですが、そのような恵まれた環境が出来上がったのは、人類の歴史から見るとごく最近。近代医学が発達する前までは、出産は正に命懸けだったのです。実際に命を落とす女性は多かったのです。現代を生きる女性たちはそのことを無意識に理解しているのです。そのために女性たちは、男性に対して無自覚にこう思うのです。「この人は、私のために命をかけてくれるのだろうか?」この心理は男性にとって驚愕の内容かもしれませんね。「そんなふうに考えてる
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黙る男、話したい女【恋人/夫婦/復縁】

恋人や恋愛相手や配偶者と喧嘩した事、ありますか?そして喧嘩になったり不穏な空気になった時に、相手が黙り込んでしまって進まなくなって余計イライラした事はありますか?「何か言ってよ!黙ってられたら何も分からないよ。」って言った事、ありますか?めでたく喧嘩した事ない人も、何度も言い争いをしている人も、今日はタイトル通り、喧嘩や価値観のぶつかり合いになった時に黙ってしまう人がいる事に触れていきたいと思います。分かりやすくタイトルをこうしただけで、性別はほぼ関係ありません。性差ではありますが、どっちの脳を持っているかは戸籍では分かりません。多くの場合、男性の方が黙りやすくて女性は話したいと考えやすいのでこうしています。①言語と脳└言語は脳のどこでつくられている?ここでは基本的な言語と脳の関係性について書くので、分かりにくいと思ったり難しいと思った人は①は飛ばすのを推奨します。まず、脳の中の『言語中枢』と呼ばれる部位が言語には関係しています。言語に限った事ではないのですが、1つの動作に関連する脳の部位は1つでない事が多いです。言語もブローカ野(運動性言語中枢)└言葉を作りアウトプットウェルニッケ野(感覚性言語中枢)└音声言語を理解、認識インプット左角回└言語理解、連想記憶左縁上回└音韻のワーキングメモリなどが代表的な言語中枢です。※余談→左脳右脳と良く私も言いますし言語を司るのは左脳というのは有名ですが、左利きの人の多くは脳の左右が逆転しています。その場合言語を扱うのは右側の脳という事になります。今回は、この中の「ブローカ野」と「ウェルニッケ野」に注目してみましょう。先ほどもありましたが、
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男女の違い(恋人編)

最近あるご相談者の方に言ってとても納得して下さった話です。鑑定ではなく、一般論としてです。男性って、右脳と左脳がつながっていない、またはつながりにくいというのがあって(その辺の本当のしくみは脳の専門家に聞いて下さい)一度にいろいろなことをマルチに考えられない傾向があると言います。私の友人男性も、「仕事をしている時は、自分が結婚しているとか、子どもがいるとか一瞬わからないことがある。」と言っていたことを思い出します。だから子どもの頃は、次の日テストなのに漫画読みすぎて徹夜するような、後先の計画が上手くないことも男子に多かったですね。その集中力に驚いていました。だから受験ギリギリに勉強を始めても合格したりするんですかね。女性は反対で24時間彼の事を考えられます。マルチな脳を持っています。包丁でキャベツ切りながら彼の事を考えながら、次はフライパン出して・・・と考えられます。個人差はありますが。なので、男性は彼女と会っている時に幸せだと、次のデートまで幸せなんです。その間、彼女の事を全く考えていなくても大丈夫だったりします。なのに、マルチ脳で考えすぎてしまう女性側がどんどん不安になり、何度も彼にラインを送り彼の気持ちを確認しようとします。それは男性には「なぜそういう行為が必要なのか」理解できないのです。だから彼の返事はどんどん不愛想になります。そして女性はさらに不安がつのり、浮気を疑い、別れを想像します。女性と会っていない時間、彼は仕事をしています。ご飯を食べています。風呂に入って、テレビを見て、寝てます。それだけです。趣味や勉強、他の友人に時間を使っているかもしれません。でも、女性は
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イライラの正体は“ストレス源の違い”だった

夫婦って、同じ家に住んでいても、まったく違う世界で生きているんですよね。たとえば、夫は毎日、社会や会社でのプレッシャーと戦っている。上司の顔色を見たり、理不尽な要求に応えたり、成果を出すことを求められる。そこには、数字や結果、競争の世界があります。一方、妻は、子育てや家事、家庭のことに追われる日々。思うようにいかない子ども、終わりのない家事、睡眠不足、そして「私がやらなきゃ」という責任感。社会の評価はされにくくても、24時間ずっと気が抜けない仕事です。この違うストレスの世界に、お互い気づけないと、 「なんで私ばっかり!」「俺だって疲れてるんだよ。家にいるときくらい休ませてくれよ!」…と、ぶつかり合いがはじまってしまいます。だけど、よくよく見てみると、どちらも「がんばってる」のは同じ。「わかってほしい」「気づいてほしい」という気持ちが、イライラの奥にあるんです。どちらが正しいか、どちらが大変か、じゃないんですよね。「あなたも疲れてたんだね」「私も実は限界だったかも」そんなふうに、まず“自分とは違うストレスの存在”に目を向けることが、すれ違いをほどく第一歩なのかもしれません。人はそれぞれ、感じ方も、考え方も、生きてきた背景も違います。だけど、「どうしてわかってくれないの?」という気持ちの奥には、「本当はわかり合いたい」という想いがあるのだと思います。そんなとき、マヤ暦で夫婦それぞれの“本質”を知ると、「だから、こう感じやすいんだ」「この反応には意味があったんだ」と腑に落ちてくることがあります。自分を知り、相手を知ること。そのうえで歩み寄ること。マヤ暦は、そんな“分かり合えない”を“
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男女の記念日の捉え方

結婚生活が長くなると、夫婦の記念日の捉え方にズレが生じることがあります。特に夫側が結婚後に記念日を忘れがちになる一方で、妻が記念日にこだわるという現象は多くの夫婦に共通するようです。実際私の周りにもこうしたズレに悩む夫婦の話は少なくありません。先日も友人との食事の席で、最近夫に記念日を忘れられて悲しかったという話がありました。毎年結婚記念日は友人が食事を作って、簡単だけど自宅で二人でお祝いをするのが楽しみだったそうです。友人はサプライズ好きなところがあって、今年の結婚記念日は20周年だったこともあり夫に内緒で特別な食事を作り、テーブルなども少しお洒落にデコレーションして準備をしていました。しかし当日の夜、なんと夫は特別な日をすっかり忘れてしまい会社の付き合いで飲みに行ってしまったそうです。しかもいつもは連絡をするのにこの日に限って連絡もしてこなかったとか…彼女が用意したせっかくの食事も、彼女の心も冷え切ってしまったと失望の入り混じった表情で私に話してくれました。帰ってきた夫は謝ってくれたそうですが、友人はもう二度とサプライズはしないと宣告したとの事でした💦この友人のエピソードから学べる教訓は、記念日や、特別な日は「サプライズ」にこだわらず、事前にしっかり相手に伝えることが重要という事です。特に結婚生活が長くなると覚えていて当たり前が通用しなくなってきます。女性側からすると言わなくても覚えていてくれたらとっても嬉しい✨でも男性が記念日を忘れてしまうのは、女性ほど重要性を感じてないことが多く、決して愛情がない訳ではないのです。←ここは重要ですね!対策として忘れて欲しくない記念日が近
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愛を育てる5ステージ ⑤プロポーズと婚約

①結婚という約束は、2人の思いをを確かな色褪せないものにしますこれまでの4つのステージを経て、相手を心から愛するようになると、自然と、これからの人生の日々を、2人で一緒に過ごしたいと願うようになります。 2人でこれからもずっと過ごしていくんだろうなって、感覚として「わかる」という人もいます。 ただし、こうした認識は、一瞬のひらめきに過ぎません。相手が自分にふさわしいということは、その瞬間にははっきりわかっても、後になってぐらついたり、忘却の彼方に消え去ったりすることもあるのです。 この思いを揺るぎないものにするには、それをきちんと言葉にし、約束を取り交わすことがとても重要です。 結婚は、チャンスと相性とご縁です。 このチャンスを逸しないようにすることが肝心なのです。 結婚という約束を交わすことで、自然にこうしたひらめきを確かな色褪せないものにするのです。 この一瞬の気持ちに従って婚約すれば、変わりやすい気持ちも、より強固で、嘘りのない、根拠あるものとなります。 女性にとって生涯でいちばん大切な最高のプレゼント、思い出となります。 そして、プロポーズは、男性が女性にあげられる最高級のプレゼントです。 女性は、この最高級のプレゼントをもらうために、今まで、小さなことでも、たくさん喜びを表現して、準備をしてきました。 女性にとって、この幸せな瞬間があったら、将来、二人が壁につきあたった時でも、純粋に無垢な心で愛を誓い合った時の気持ちを思い出し、別れを選ぶのではなく、2人で乗り越える選択肢を選ぼうとする思い出になることができるのです。 この瞬間を作り出せることができるのは、男性に与えら
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あなたが見ている世界の色

こんにちは。この度は閲覧、誠にありがとうございます。『当たり前だと思っていたことが、 実は違かった…』世の中、そんなことが多々あります。『一種の思い込み』といった感じなのですが、そのことが原因で、人間関係が崩れてしまうこともあるかと思います。例えば、友人や恋人などと観光旅行に行ったとします。色々な名所や景色を見てまわることでしょう。さて、あなたが見ているモノや景色は同伴者と同じなのでしょうか?普通に考えたら、同じモノを見ているので、当然、相手も自分と同じと考えるハズです。ところが、これが微妙に違ったりしているのです。何が違うのか?それは『色』です。特に、男性と女性では、明らかに色の見え方や感じ方が違います。女性は色の識別能力が高く、男性の4倍以上の色を識別するといわれています。なので、男性が同じ色に見えてしまうモノが、女性には明らかに違う色だと識別できてしまう。例を挙げると、芝生を見た時、男性は黄色寄りの緑に見えて、女性は青色寄りの緑に見えている。といった具合です。要するに、『女性は男性よりも色覚に優位性を持っている』といえるのです。そのことを知っていれば、女性が服を選ぶ時、色で迷って時間がかかることが理解できるかと思います。彼女に「どっちの色の服がいい?」と聞かれ、「どちらも大差のない同じ色だ」と思ってしまう男性がほとんどかと思いますが、女性からしてみると、『明らかに違う色の服』という認識なのです。そういうことなので、「同じ色だからどっちでもいい」というような返答をしてはいけません。その返答いかんによって、女性の気分を害してしまう危険性があります。女性は男性が思っている以上に
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嘘をついている時の男女の差。

嘘をついている時、男性は目が泳ぐ傾向にあります。女性は逆で、じっと相手の目を見る傾向にあります。ここにも男女の精神的な強さの差が現れています。男性は嘘をついている自分の後ろ暗さを感じ、怖くなり、そこから文字通り目をそらしてしまいます。女性は嘘をついている自分の罪悪感よりも嘘がバレた時の大変さを避けるために、むしろ相手を飲み込むように視線でやり込めます。矛と盾でいうと、矛で防御はできませんが、盾で殴ることはできるということですね(笑)男性も女性も身に覚えがあることではないでしょうか?それにしても、嘘をついている時の女性の心理、ぜひ女性に聞いてみたいです。あの自信と度胸はどこから出てくるんでしょうか?
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言わなくてもわかってほしい、はやめてみた。

おはようございます、紬(つむぎ)です☘️ブログを読みに来てくださって、ありがとうございます☺️先日、久しぶりにドラマ『リコカツ』を見返していました。北川景子さんと瑛太さんのやり取りを見ていると、「こういうすれ違いって、どの夫婦にもあるよなぁ」と——。私も正直、結婚してから何度も「もう無理かも」と思ったことがありました。「なんで伝わらないんだろう」と。そんなときに出会ったのが、ジョン・グレイ博士の本📚ベスト・パートナーになるために『男は火星から、女は金星からやってきた』この本には、──「同じ言葉でも、男性と女性で受け取り方が違う」──「相手を変えるより、伝え方を変える」そんな考え方が書かれていて、ハッとさせられました。私は、“言わなくてもわかってほしい”と思っていたけれど、夫は“言われないとわからない”タイプ。ただそれだけの違いなのに、すれ違いはどんどん大きくなっていくんですよね。それからは少しずつ、“察してほしい”をやめて、「手伝ってもらえると助かるな」「ありがとう、嬉しい」と言葉にして伝えるようにしています。“理解しよう”と少しずつ向き合うようになってから、気持ちが穏やかになる瞬間が増えたように思います🌸そしてもうひとつ、『リコカツ』を見ながら改めて思ったのが、主題歌・米津玄師さんの「Pale Blue」🎧のかかるタイミングが、もう本当にずるいんです。ふとしたきっかけで二人が少し距離を縮める――その絶妙な瞬間にあのメロディが流れるたび、胸がぎゅっとなります❣️❣️あなたのおすすめのドラマがあれば、ぜひ教えてください♪最後まで読んでくださり、ありがとうございました(*ᴗ͈ˬᴗ͈
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彼が私のことをどう思っているのか?本音を知りたい

彼があなたのことをどう思っているのか、そしてその本音を知るためには、男性心理の理解やコミュニケーションの工夫が重要です。これまでに2000件以上の相談実績(ココナラでは約900件)からわかった、さまざまなポイントをお話していきます。↓相談実績234件✨男性心理を専門家(公認心理師)がわかりやすく解説!1. 男性心理の典型的な特徴男性心理の典型的な特徴は以下のようなものがあります。①メンツやプライドを重視する 男性は自分の立場やメンツを大切にし、「かっこよく見られたい」「頼りになる存在でありたい」と考える傾向があります。特に女性の前では、自分を良く見せたいという気持ちが強く、頼られることで自信を感じることが多いです。②論理的・合理的な思考 男性は論理的に物事を考え、具体的なゴールや解決策を求める傾向があります。そのため、感情的な話や結論の見えない話、曖昧な状況は苦手です。③察することが苦手 男性は女性に比べて「空気を読む」ことが得意ではなく、言葉通りに解釈しがちなため、女性が「言わなくてもわかってほしい」と思う部分に気づけないなど、言葉にされない感情や意図を理解するのは苦手な人が多いです。そのため、明確に思いや考えを伝えるコミュニケーションが大切です。④優位性や競争心を持つ 男性は他者より優位でありたい、勝ちたいという気持ちを持つことが多く、競争心が強い傾向があります。これは仕事や趣味、人間関係など様々な場面で表れることがあります。⑤甘えられることへの喜び 男性には「守りたい」「頼られたい」というヒーロー願望があり、女性から甘えられることで自信や満足感を得ることがあります。まだま
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女性は不安で話したくなる。男性は不安だと黙りやすい

恋愛で男女のすれ違いが起きやすい理由の一つに、「不安になった時の反応の違い」があります。女性は不安になると、相手の気持ちを確認したくなったり、話し合いたくなったりしやすいです。「ちゃんと向き合いたい」「今どう思ってるの?」と、言葉で安心を作ろうとします。でも男性は逆で、不安や迷いが強くなるほど、急に静かになる人が少なくありません。考え込んだり、一人で整理しようとしたり、恋愛以外に意識を逃がそうとする男性もいます。だから女性側からすると、「向き合ってくれない」「逃げている」ように見えてしまう。ですが男性の中では、“嫌いだから距離を取っている”とは限らないのです。むしろ、気持ちがあるからこそ、簡単に言葉にできず、慎重になっているケースもあります。もちろん、何でも放置すればいいわけではありません。ただ、不安になった時ほど、相手を追い詰めるように答えを急がせると、男性はさらに黙ってしまいやすい。恋愛は、「分かってほしい」のぶつかり合いになると苦しくなります。だからこそ、男女の不安の出方は違うのだと知っているだけでも、心が少し楽になることがあります。★男性の気持ち・本音がわかる鑑定はこちら↓
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男性脳と女性脳の違いとは?異なる特徴を知って恋愛に活かす方法を解説

はじめに私は、星 桜龍と申します。現役の霊能者であり、占い師、そしてスピリチュアルな学問を追求する学者です。今日は、男性脳と女性脳の違いについて、その異なる特徴を恋愛に活かす方法をスピリチュアルな視点から解説します。 男性脳と女性脳の違い 科学的研究によると、男性脳と女性脳にはいくつかの構造的な違いが存在します。これらの違いは、思考のパターン、感情の表現、コミュニケーションのスタイルに影響を与えるとされています。 男性脳の特徴問題解決に焦点 - 男性はしばしば具体的な解決策を見つけることに焦点を合わせ、直接的なアプローチを好む傾向にあります。 空間認識能力が高い - 一般的に男性は空間的なタスクで優れており、方向感覚に長けています。 女性脳の特徴感情の共感性が高い - 女性は感情に対してより敏感であり、共感を示すことでコミュニケーションを取ることが多いです。 多任務処理能力 - 女性は複数のタスクを同時にこなす能力が高いとされ、これが家庭や職場での役割を効果的に果たすことにつながります。 恋愛における脳の違いの活かし方 1. コミュニケーションの改善 男女間でのコミュニケーションはしばしば誤解を招きがちです。男性は直接的な表現を好むのに対し、女性は感情的な共感を求めることが多いです。相手のコミュニケーションスタイルを理解し、適応することで、よりスムーズなやり取りが可能になります。 2. 感情の表現 男性は感情を言葉にするのが苦手な場合がありますが、女性は感情表現に長けていることが多いです。お互いの感情表現の仕方を尊重し、男性は少しでも感情を表に出す努力をし、女性は男性の表現の仕
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初対面のコミュニケーションで大切な3つのこと

こんにちは。やまさんです。今日は「初対面のコミュニケーションで大切な3つのこと」について書きます。これを読んでいただくことで、恋愛の場面でも職場の人間関係でも、初めて会った人と楽に人間関係を作るポイントが理解することができます。もちろん初対面以外でも役に立ちますので、最後まで目を通してくださいね!1.無理に話そうとしないコミュニケーションが苦手な人ほど、無理に「話そう」とします。よほど話し上手な人でない限り、話そうとして失敗しています。初対面ではお互い知らないもの通しなので当然緊張します。人は知らない人に出逢った時に、無意識で警戒します。その警戒レベルは敵か味方かどっち?ということを一瞬で判断します。緊張する理由は、いつでもその場から逃げられるようにするためです。ですので表情は硬く目は見開いている状態になりますので怖く見えます。その状態で話そうとすると、話しの内容のほとんどは相手に届いていません。人と人が対面した時、最初に行うことは「笑顔」と「質問」です。「笑顔」が大切な理由は、相手に安心感を与えることと、少なくとも敵ではないですよというメッセージを送るためにあります。「質問」が大切な理由は、「人は聞かれたことについては考えてしまう」ということが特徴としてあるからです。2.相手が「自慢したそうなこと」について触れる質問をする「質問」については、闇雲にすれば良いということではありません。ポイントは相手が「自慢したそうなこと」について質問することで、良質なコミュニケーションを取ることが可能となります。例えば、身に着けている時計やバック、服装などについて触れるということです。ここでの
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「なんでそんな行動するの?」男女心理の違いを理解する5つの科学的ポイント

異性の本音が読めない「何を考えているのかわからない」好きな人のことを話す時、そういう言葉が出てくることがある。こちらが真剣に考えているのに、あちらは軽い。あちらが大事にしている部分を、こちらはどうしても理解できない。ポップな恋愛本を読んでみたけれど、「男はこういうもの」「女はこういうもの」という説明がどうも薄くて、実感とズレる。この記事を読んでいる人の中には、異性との関係でコミュニケーションがかみ合わない経験を繰り返していて、「自分の何かが間違っているのか」とうっすら思っている人がいるかもしれない。まあ、個人差はあるし、すべての男性・女性がこの通りという話ではない。ただ、科学的なデータとして「傾向の違い」はかなりはっきりある。それを知るだけで、相手への共感の仕方が変わることがある。第1章:男女の「相手探しの戦略」は、そもそもの設計が違う進化心理学の大きな発見の一つに、「男性は写真で選び、女性は履歴で選ぶ」という傾向がある。少し乱暴な表現だが、データとしてこの傾向はかなり一貫している。男性が相手の外見にほぼ瞬間的に反応するのは、外見が「健康・若さ・生殖能力」の信号として機能してきたからだ。これは数十万年の進化が作ったパターンで、理性の前に自動的に動く。37の文化圏を比較した大規模な調査でも、男性が女性以上に相手の外見を重視する傾向は、世界共通だった。一方で女性の選択はもっと時間をかける。外見よりも「この人は長期的にパートナーとして信頼できるか」「子育てに協力してくれるか」という評価に比重が置かれやすい。経済力、誠実さ、安定感。これらが評価対象になるのは、繁殖における女性側のリスク
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浮気する男に共通する「3つの生物学的パターン」と、傷つかないための知識

パートナーの浮気・不誠実への恐怖「まさか、あの人が」という気持ちは、本当に辛い。信じていた相手が別の人に心を向けていた。それを知った瞬間、世界の輪郭がぼやけるような感覚になる人もいる。そして、その痛みとは別に、もう一つの苦しさがある。「なぜ?」という問いが、ぐるぐると頭の中を回り続けることだ。なぜ、こんなにそばにいたのに。なぜ、私ではいけなかったのか。なぜ、この人はこういうことをするのか。この記事を読んでいる人の中には、パートナーの不誠実な行動に怒りや悲しみを抱えながら、同時に「男女でこんなに感覚が違うものなのか」という困惑も感じている人がいるかもしれない。実は、その「なぜ」には答えがある。完全に納得できる答えかどうかはわからないけれど、少なくとも「自分のせいではなかった部分」と「相手の選択の問題だった部分」を分けて考えられるようになる、そういう話をしたい。第1章:男女の性的戦略は、根本から違うまず、しんどい話から始める。男性と女性では、繁殖に関する生物学的なコストが根本から違う。女性は妊娠・出産・子育てという大きなコストを負う。だから、「相手を慎重に選ぶ」という戦略が進化的に有利だった。一方で男性は、生物学的なコストが相対的に低い。だから、複数の相手に分散させるという戦略も、進化的に消えなかった。これは「だから浮気してもいい」という話ではない。これは「なぜそういう衝動が残っているのか」の説明だ。研究では、男性は女性以上に外見から相手を判断する傾向があり、短期的な関係を想像しやすいという結果が繰り返し出ている。また、シンメトリー(顔や体の左右対称性)が高い男性は、性的な魅力を持
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男女の恋愛行動に差が生まれる「3つの脳のメカニズム」:データが示す意外な真実とは

「また視覚で判断してる」「また慎重すぎる」:そのすれ違いの正体「あの人、初めて会った瞬間から変な気になってた」と言う男性がいる一方で、「何度会ってもまだよくわからない」と言う女性がいる。恋愛や婚活の場でよく耳にするこのすれ違い。SNSのコメント欄でも「男ってすぐ見た目で判断するよね」「女ってなかなか決めないよね」といった言葉が飛び交う。こうした感覚的な議論は多いが、その背後にある「なぜ」を科学的に説明できている人はあまり多くない。あなたも一度は感じたことがあるのではないだろうか。「なぜ彼はあんなに一瞬で反応するんだろう」「なぜ彼女はこんなに慎重なんだろう」と。あるいは逆に、「なぜ私はすぐ気になってしまうのに、相手は全然そうじゃないんだろう」と。実は、こうした違いは性格の問題でも、育ちの問題でも、単なる「性格の不一致」でもない。脳のつくり方と、数十万年にわたる進化の歴史が深く関わっているのだ。その理解が深まれば、「どうしてわかってくれないの」というストレスが、「ああ、そういう仕組みなんだ」という納得に変わる。今日はその話をしていこうと思う。第1章:男性の脳と女性の脳:恋愛における根本的な処理の違い男性の脳は「視覚」から始まる脳神経科学の研究によれば、男性の恋愛感情のスイッチは、まず視覚情報によって入ることが多いとされている。魅力的な外見の人物を見ると、男性の脳では報酬系と呼ばれる部位が素早く反応するという。簡単にいえば「見た瞬間に何かが動く」のだ。これは決して男性が浅いとか、見た目にしか興味がないということではない。進化の観点から考えると、外見——特に健康状態や若さを示すシグナル
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『恋は焦らず』マッチングアプリで恋が上手く行かない理由〜男女で違う「恋の始まり方」

こんにちは。マヤ暦ライフアドバイザーの田中 智咲斗です。先週に続き、今週も恋愛について触れてみたいと思います。最近は、マッチングアプリやネットで出会われる方がかなり多くなりましたが、「マチアプは女性が有利で、マッチングしても全然進展しない。」という男性の声も多く聞かれます。マッチングアプリは女性が優位になることは否定はできませんが、反面、男性が不利になりやすい『やらかし』を気づかないうちにしていないでしょうか?今回は、ネットにまつわる恋愛時事情にスポットを当ててみましょう。マッチングアプリにおける男性への印象マッチングアプリは、私も利用したことがあります。その中で感じたことは、正直に言うと男性の「理性の低さ」でした。マッチングした人が、ご自分の欲望を言葉にしてしまうのは、好意の表れかもしれません。そのことを踏まえて、メッセージのやり取りをしますが、いつも展開が早くて、ついていけないことが多々ありました。他にも、私と同じように感じている女性は少なくありません。では、どうしてそのように思われるのでしょうか?男女で違う『恋の始まり方』実は、男性と女性では、出会いの段階で心の動きが全然違うのです。多くの男性の出会いの当初は「期待」「理想」が高まり「想像」が膨らみます。その中には「性的イメージ」も含まれ、会う前から「好き」という感情が湧いてきます。対して、女性の場合はどうでしょうか?多くの女性にとっての出会いの当初は「安心感」「人柄」「現実性」を確認する段階。つまり、見極めの時期なのです。マッチングアプリでブレーキが外れやすい理由特にマッチンングアプリでは、男性は会う前に相手のことを好き
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女性の「どっちがいいと思う?」構文に要注意

先日小6の娘が、プリンを赤い器、黄色い器にそれぞれに入れて作りました。 もちろん、中身は同じ。 器も、色が違うだけで、同じデザインです。 数時間後、プリンが完成し、どちらかを味見してみることに。 そこで娘が、 「パパ、赤と黄色、どっちが好き?」 と聞いてきました。 うわ、なんか、すげ~女子だな、と思いました(笑)。 味も、器のデザインも同じなんだからどっちでもいいだろ、と思うし、こういう質問をする意図が、私にはまったく理解できません。 また、これを言うとお叱りを受けそうですが、この「どっちがいいと思う?」構文って、女性しか使わなくないですか? 少なくとも、私は男性が使っている場面に、遭遇したことがありません。 数年前、仕事で、とある女性を撮影する必要がありました。 記事の内容から、「白のブラウスでお願いします」と伝えたところ、彼女は2種類のブラウスを持参。 「襟が丸いブラウスと襟が角になってるブラウス持って来たんですが、どっちがいいと思いますか?」 と聞かれ、私は 「どっちでもいいんじゃないですか?」 と答えると、彼女は、 「男の人って、そう答えますよね」 と言って、不機嫌な顔に。 あ、やってしまった……と思いました。 記事の構成上、白のブラウスであればよく、襟の形などほぼ見えないし、私としては、本当にどっちでもよかった。 まして、彼女とは仕事上の付き合いでしかない。 恋人でも友人でもありません。 それでも、この「どっちがいいと思う?」構文には、丁寧に対応しないといけないのですね……(;'∀') さて、どうやら、この構文に苦しむ男性は多い様子。 以前、「酒のつまみになる話」でも
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脳科学による男女の口説き方の違い

異性に対するアプローチの仕方には、脳の構造や機能の違いが影響しています。脳科学の研究によれば、男性と女性の脳にはいくつかの顕著な違いがあり、これがコミュニケーションのスタイルや感情の表現方法に影響を与えます。以下に、文献や根拠を交えて、高校生にもわかりやすく説明します。男性の脳とアプローチの仕方男性の脳は、主に空間認識能力や論理的思考に優れていると言われています。これは、男性が狩猟や戦闘を行っていた進化の過程で発達した能力です。男性は問題解決型のコミュニケーションを好む傾向があり、具体的な提案や計画を示すと効果的です。たとえば、デートの約束をする際には、「次の土曜日に映画を見に行かないか?」といった具体的な提案をすることが重要です。これは、男性の脳が具体的な情報を処理しやすいためです。また、男性は直接的なアプローチを好むため、率直な表現が有効です。女性の脳とアプローチの仕方一方、女性の脳は、感情認識やコミュニケーション能力に優れていると言われています。これは、女性が社会的なつながりや子育てを行う中で発達した能力です。女性は感情や関係性を重視する傾向があり、共感や理解を示すことが重要です。女性にアプローチする際には、まず相手の話をよく聞くことが大切です。「最近どうしているの?」や「何か困っていることはない?」といった質問をすることで、相手の気持ちに寄り添うことができます。また、女性は細やかな気遣いや感謝の言葉を喜ぶ傾向があるため、小さなサプライズや心のこもったメッセージが効果的です。 根拠となる文献1. バーンステイン, D. A., クラーク-スチュワート, A., ペンナー,
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商品を提案する男女のアプローチの違い

男性・女性・年齢によってもアプローチの方法は全然違います。今回は一般的な男性・女性のアプローチの方法について書きたいと思います。「こうすれば必ず売れる!」というものはありません。そのため、「こうすると売れやすくなる」を常に考えなければいけません。そこで大きく分けて男性・女性の2パターンで説明します。男性→機能を考える女性→場面を考えるとよく言われています。小学生が筆箱を買うとき男性→よくわからないものがたくさんついてる女性→使いやすい・かわいいと言ってもらえるといえばわかりやすいでしょうか?電気屋で商品を選ぶ際も男性→POPや説明書を読み、機能の比較をする。使わない可能性があるものでも確認する。女性→どんな機能がついているかより、これを購入したら自分の生活がどうなるか想像する。の方がわかりやすいかもしれませんね。つまり一般的には、女性に去年のモデルと比較して…、他社と比較して…と説明するよりも、「購入したらこうなりますよ」の方が響くということです。また男性については、こんなこともできます、あんなこともできます。と説明するよりも「他社よりもこの機能はこんなにも優れています」の方が響きます。例えば、A.「桜をスマホで撮影するならば、〇〇万画素数でレンズが〇個ついてて、望遠レンズは〇〇倍までいけます」B.「細かい性能の説明は後で説明しますが、これからの時期だと、この冷蔵庫だと買ってきた大きなスイカがこのスペースにすっぽり入ますよ」と説明して響くのはどちらか、おわかりですね?わからなければすぐにご相談ください(笑)スーパーセールスになるためにご協力します!接客・販売を繰り返していると、
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男性は「安心した女性」にほど連絡が雑になることがあります

男性は「安心した女性」にほど連絡が雑になることがあります「前はもっと連絡をくれたのに」「付き合う前の方が優しかった気がする」そう感じて不安になる女性は少なくありません。女性側からすると、連絡頻度や言葉の丁寧さは、“愛情確認”の意味を持ちやすいからです。だから、返信が減ったり、少し素っ気なくなると、「気持ちが冷めたのかな」と感じてしまう。でも男性は、“安心した相手”に対してほど、力を抜く人がいます。これは悪気ではなく、「ちゃんと繋がっている」という感覚があるからです。女性は、安心すると共有したくなる。でも男性は、安心すると“自然体”になりやすい。ここに男女差があります。もちろん、雑に扱っていいわけではありません。ただ、男性の中では、「頻繁に連絡しなくても繋がっている」という感覚になっていることも少なくないのです。逆に、不安定な相手や、離れていきそうな相手には、男性は頑張って追いかけることがあります。だから女性側は、「前より頑張ってくれなくなった」と感じやすい。ですが、“追いかけなくなった=愛情がない”とは限りません。恋愛は、付き合う前と後で、愛情表現の形が変わることがあります。だからこそ、連絡頻度だけで気持ちを判断しすぎないことも、長く関係を続ける上では大切なのです。★男性の心理・気持ちを占いたいならこちら
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「私って愛されてない?」男女の愛の言語と対処法

ふとした瞬間に感じる、「私って、本当に愛されてるのかな?」という気持ち。優しくされてないわけじゃないし、嫌われているとも思えない。でも、どこか満たされない――そんなモヤモヤを感じたことはありませんか? それはもしかしたら、パートナーとあなたの「愛の言語」が違っているからかもしれません。 「愛の言語」とは? アメリカの作家、ゲーリー・チャップマン氏は、著書『愛を伝える5つの方法(原題:The Five Love Languages)』の中で、人が愛を感じる方法(=愛の言語)には以下の5つのタイプがあると紹介しています。1. 肯定的な言葉(Words of Affirmation)2. サービス行為(Acts of Service)3. 贈り物(Receiving Gifts)4. クオリティタイム(Quality Time)5. 身体的なタッチ(Physical Touch)それぞれ、簡単に例を挙げてみましょう。 1. 肯定的な言葉(Words of Affirmation) 「愛してるよ」「いつもありがとう」「あなたがいてくれて助かるよ」など、愛や感謝を”言葉で伝えること”で愛情を感じます。 ちょっとした誉め言葉や励ましの一言が、心を満たすのです。 2. サービス行為(Acts of Service) 料理を作る、家事を手伝う、疲れている時にお風呂を準備しておく―― ”行動で相手を助けることで愛を示すタイプ”です。 言葉よりも「やってくれたこと」に感動する人に響きます。  3. 贈り物(Receiving Gifts) 誕生日や記念日でなくても、小さなプレゼントや「あなたのこと
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男性脳と女性脳

皆さんも男性脳と女性脳という言葉を聞いたことがあるのでは無いでしょうか?医学的には脳に男女の違いはありません。では男性脳と女性脳という言葉は、どこから来ているのでしょうか?私の解釈ですが男性脳と女性脳というのは感受性の違いから生まれた言葉ではないかと思っています。心理学の実験では確かに男女によって違う比率が出てきます。脳と心は大きく関わって来ているのも確かです。米国にはメンタリストという職業があるそうです。これは日本でいうと行動心理学の分野で、代表的に知られているのが目の動きで嘘か本当かを見極めるというものですね。私も自身のサロンでは主に対面式でカウンセリングしております。行動心理学的な観点からという意味もありますが、表情や話すペースなど人は心理状態を様々な点に出しているからです。さて話が脱線してしまったので元に戻します。男性脳と女性脳は証明しづらいものですが、では男性なら男性脳女性なら女性脳と1つに分けて考えて良いのでしょうか?それは違うと私は考えています。男性でも女性脳に近い感受性の人もいれば、その逆もありますし、そもそも心と体が一体では無い人もいますよね。さて、その男性脳と女性脳は特に恋愛面で大きな差が出ている傾向に感じます。主に女性脳というのは以前『女のカンって本当?』のブログで書いたような女性ならではの直観力や感受性が高いようです。また女性脳の人は恋愛の切り替えも上手く次の恋愛が見付かれば過去のパートナーを忘れやすい と言えるでしょう。これは女性は過去の恋愛を完全に忘れているという意味ではなく気持ちの切り替えといった意味で次の恋愛さえ見付かれば過去の恋愛が薄れるのです
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