誰よりも味方でいてくれる「自分」を育てる方法
こんばんは、ともこです。
今日もここへ来てくださって、本当にありがとうございます( ˶ˊᵕˋ˵ )
週末、いかがお過ごしでしょうか?
あなたにとって、少しでもホッとできる時間となりますように。
今日は、ちょっとだけ、私の愚痴を聞いてください。
今週、久しぶりに心がズシン、と重くなる出来事がありました。
私は今、新しい仕事を覚えている最中で、
まだ分からないことも多い中、一つひとつ慎重に進めていました。
仕事を教えてくれる上司が出張中だったため、メモや過去の書類を頼りに、
迷惑にならないようにと自分なりに工夫もしました。
でも・・
出張から戻った上司は、私が置いた書類を無言で片づけ、
一言も労いの言葉をかけてくれませんでした。
思わず、「昨日の書類、大丈夫でしたか?」と聞いたところ、
返ってきたのは、鼻で笑うような態度と、「だからさ~、オレ言ったじゃん」「やったことない奴はさ~」というような、
小馬鹿にした言い方でした。
胸がギュッと縮んで、
顔が耳まで熱くなるのを感じました。
・・・ああ、またか。
この人は、こういう人だった。
そう頭では分かっていても、心がついていかない。
傷ついたのは事実だし、悔しさも悲しさも、ちゃんとある。
だから私は、自分の心に目を向けて、
そっとこう声をかけました。
「私、今すごく悲しいよね。傷ついたよね。」そして心の中で、こっそり叫びました。
「悪いのは私じゃない。あんたのほうだー!!!」って。
声に出さない代わりに、
心の中では、たくさんの言葉を吐き出しました。
ここでは書けないような強い言葉も。
でも、それでいいんです。
自分の心に正直になるって
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