絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む
有料ブログの投稿方法はこちら

すべてのカテゴリ

11 件中 1 - 11 件表示
カバー画像

入会時に婚活、一緒に頑張りましょうというと、首を傾げられていらっしゃいました。

0
カバー画像

追い込まれる

次の日 朝起きると、いつも私が食事の時に座る場所に 印刷されたコピー用紙が置かれていた。ざっと100枚近くはありそうだ。特に気にも留めず、朝ごはんの用意をした。みんなを送り出し、ふとコピー用紙に目をやった。え?・・それは、アバターでやり取りをしていた男性とのやり取りだった。どうして?履歴は毎回消していた。アカウントも違う。パソコン知識がない私は、何が起こったのかわからなかった。内容は、私の現状・精神状態・不安感・やり場のない気持ちのチャットそれに対し「大丈夫だから、一人じゃない、直接力になれないけど、いつでも話を聞くから安心して」と男性のチャット。私は「ありがとう、そう言ってくれると安心する。一人じゃないんだって思える」そう答えていた。そのチャットが全て印刷され、机にある。しかも、私の実家やあの人の親戚中に配られていた・・・これが、浮気と言われた原因だったんだ・・・裁判を起こそうにも、どうしていいかわからなかった。とりあえず、市の無料相談をした。弁護士さんは真摯に話を聞いてくれ私に非がないことを伝えてくれた。そのうえで、今後どのように動くか教えてくれた。まず「離婚届不受理申出」を行うこと、あの人に勝手に離婚届を出されないようにするための処理だ。あの人の年収から換算して、養育費は子供一人につき8万請求する事ができるもちろん、親権・財産分与・慰謝料も請求できるとのこと。それには、法テラスに行き もう一度相談をし、弁護士を雇うことあの人が、その請求に応じない場合、裁判に持ち込むことになる。裁判に持ち込むには、できるだけの資料が必要。DVを証明する音声やケガによって通院した明細書、日記
0
カバー画像

結婚相談所について話を聞きたいのですが勧誘はされたくないです!

0
カバー画像

~ いろんな悩み相談のメリット、デメリットを比較してみました ~

何でもない日常が幸せだと思いますが、人生そう甘くはありませんよね。人間関係や仕事のトラブル、事件、事故、それこそコロナのような青天の霹靂、そういう場面で人は悩み、考え、何とかそこを切り抜けようとします。自分だけではどうしていいかわからない、誰かにアドバイスをしてほしい、助けてほしい、そういうときに悩みを相談するということになります。とりあえずネットでいろいろ検索してみて、悩みを解決に導くコンテンツに出会うこともあるかもしれませんが、悩みが深ければ深いほど、誰かに悩みを聞いてもらい、一緒に考えてもらったり、アドバイスを受けたりするのが良いでしょう。まず最初に相談相手として候補に挙がる人たちは、周りにいる友人、知人、親、恋人、先輩のような人たちです。メリット1 すぐに相談できる。2 相談者のことをよく知っている。3 たいてい無料wデメリット1 悩みにもよりますが、その悩みに的確な分析とアドバイスができる専門家がいない場合が多い。2 相談者のことを知っているがゆえに、アドバイスではなく余計なおせっかいや意見などを言われることがあり、相談者がさらに混乱してしまうこともあります。次に行政やNPOなどが行っている無料相談があります。メリット1 電話が繋がればすぐに相談できる。2 無料。3 相談内容に合致した専門家がいれば、専門的なアドバイスが受けられる。4 無料LINEチャットなど気軽に相談できる窓口がある。デメリット1 混んでいることが多く、なかなかつながらない。2 相談者の都合のよい時間に相談に乗ってもらえない場合がある。3 相談する相手を選べない。(ことが多い)次は専門家メリット1 
0
カバー画像

自己肯定を高める、4つの手順(その1)

※この記事は前回の続きとなります。 ここだけ読んでも分かるように書いていますが ↓にも目を通していただくと、より理解が深まります。自己肯定(感)は、毎日約50~100回検索されている言葉です。マイナーな言葉だと0回が当たり前な中で割と高い頻度で使われているのだと判断できます。 それほどまでに、多くの方が悩まされている問題なのだと記事を書く際に改めて実感しました。・自分を好きになれない・誰も自分を好きなってはくれないと思う・自分はいなくなった方がいい気がする・なんでもネガティブに捉えてしまう・とにかく生きるのがつらい…等これに当てはまる方は、自己肯定感が低いです。何もしないでいると、今の状態からは抜け出せません。ただ、見方を変えると自分への好感度が限りなく低いのであればそれ以上は下がりようがないです。何かあっても「やっぱり自分はダメだ」と納得するだけになります。ちなみに「自分をもっと嫌いになる!」という人は実は、まだ自分を好き(肯定できている)だったりします。↑それはそれで、とても良い事です。現在、もう底にたどり着いている状態なら適切な方法で自己肯定の経験を積んでいければあとは上がっていくだけになります。簡単に解決できる問題ではないので時間はかかります。しかし諦めなければ、今よりも楽になれるのは間違いないと言えるのです。なぜ、4つの手順なのか「自己肯定感 高める」で検索すると順番は特に決まっていなく、ランダムで対応策を書き連ねている記事が多いです。個人的には、その書き方だと効果を実感できない人がいるのでは、と思っています。どんなことでも、基本の手順は重要です。慣れたり応用できるよ
0
カバー画像

自己肯定したくてもできない、たった一つの理由

答えは至って簡単。 「肯定されたと感じられた経験が、少ないから」です。 自己肯定という言葉は、かなり浸透してきていて 知らない人を探す方が難しいぐらいです。 私が若かりし頃は、カウンセリングも自己肯定も あまり知られていなかったので 時代の流れはすごいなと思います。 「自己肯定 原因」で検索をかけてみると ・家族環境・コンプレックス ・失敗、挫折した経験 などが理由として挙げられています。 どの項目も詳しく説明されており、それぞれに納得できますが全てに共通しているのが「肯定経験の少なさ」です。それらの記事には、耳にタコができるほど「自己肯定感が低いままだと、大変ですよ」といったことが書かれています。しかし「ちゃんと実践していても効果がない」「自己肯定できない自分は、やっぱりダメなんだ…」などと、思ってしまう人も出てくるようになってきました。これでは、記事の意図とは真逆の結果になってしまいます。「上手くできない」には、理由があるのです。この記事を読み進めていけば、その答えが分かります。理由を一つに絞るメリットそれは、問題の根っこの部分だからです。これが分かっていないとその先にある枝葉の部分の対応策を、いくら実践しても効果が出にくい場合があります。「細分化して、それぞれの対応策を立てるだけで十分では?」と考える方がいるかもしれません。検索すると、そのような記事ばかり出てきますし実践して上手く行った人も多いです。(そうでなければ検索の最初の方に出てこない)前回の不安解消の記事でも「一つ一つに分けて考える」と書いており矛盾しているようにも見えます。※これに関しては、不安の理由も一つに絞
0
カバー画像

4つの手順を踏んで、不安を解消!