小4の私が出てきた日 〜息子とリンクした記憶と、魂からの学び〜
こんにちは、messenger marです🌱前回の第一話「子どもからのサインに気づくまで」を読んでくださった方、ありがとうございます。はじめて読まれる方も、ここからぜひ心をほどいて感じてみてください。小4の息子が繰り返す足の怪我。それが“ただの不注意”ではなく、「魂からのサインだった」と気づいたところまでを、前回お話ししました。今回はその続きを、少し深くお話しします。息子の体験を見つめていくうちに、私の内側で、もう一人の“ある存在”が目を覚ましました。それは、小学四年生の頃の私自身です。「担任の一言がきっかけだった」ある誘導瞑想のワーク中、私の記憶が静かに呼び起こされたんです。このワークは、ただのリラクゼーションではなく、深いところで眠っていた記憶や感情が浮かび上がるような時間でした。今思えば、この誘導瞑想を通して、私は“本当の自分”と繋がる入口に立っていたのだと思います。当時、担任の先生に何気なく言われた一言。その瞬間から、私の世界はガラッと変わりました。ここから先では、・どうして息子の痛みが、私自身の記憶を呼び起こしたのか・怒りや孤独をどうやって癒してきたのか・魂が伝えたかった“リンク”の意味とは?を綴っています。👇続きを読んでくださる方はこちらから(500円)👇あのワーク中、急に胸の奥がざわざわしはじめて、次の瞬間、小4の自分が目の前に出てきました。その子は、目を伏せていて、怒っていて、寂しそうで。「私はあの時、怒ってた」今ならわかるのに、当時の私はその怒りをどうしていいかわからず、 周囲に当たることもできず、ただただ内に溜めていきました。担任の先生に言われた、たった一言
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