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案件応募とポートフォリオ作成

【学習2ヶ月目のリアル】未経験からWebデザイン案件へ挑む。私の背中を押したのは「AI」と「過去の蓄積」だったWebデザインのオンラインスクールを受講し始めて約2ヶ月。独学では「何をどこまで学べばいいか」分からず暗闇を歩くようでしたが、今はカリキュラムがあり、メンターやインストラクターの方々の導きにより、レールの上を効率よく走り抜けている実感があります。現在はFigma、HTML・CSS、GitHub Pagesでの公開方法を習得し、次はJavaScriptやWordPressという新たな山に挑むところです。0からのスタートを支えた「3年前の種まき」最近、クラウドソーシングサイトで「タスク案件」から一歩踏み出し、「コンペ」や「プロジェクト案件」に挑戦し始めました。驚いたことに、まだ契約には至りませんでしたが、ある企業様から直接ご連絡をいただく機会がありました。実績ゼロの私がなぜ目に留まったのか。それは、3年前から積み上げてきた「画像生成AI」の経験と、YouTubeへの動画投稿がポートフォリオとして機能してくれたからです。「点と点が繋がる」とはまさにこのこと。現在はココナラで動画制作や漫画制作案件に応募しつつ、他サイトでもコンペへの投稿を本格化させています。2026年、私の生活を変えた「マルチモーダルAI」活用術ここで、私が日々実践している**「AIを使いこなすポイント」**を少しだけ共有します。2025年2月に登場した「NotebookLM」は、私の生活を劇的に変えました。今のAIは、単なるテキストのやり取りを超え、画像や音声を完璧に理解する「マルチモーダル」な存在です。私が
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未経験業界へ35歳で挑戦する戦略。捨てるべきプライドと評価されるポータブルスキル

「35歳を過ぎて未経験なんて、もう手遅れじゃないか……」「これまでのキャリアを捨てて、年下のリーダーに教えを請うなんて耐えられない」「スキルはあるつもりだけど、違う業界でどう伝えればいいのか全くわからない」35歳。世間では「即戦力」を求められる年齢だからこそ、未経験の門を叩くことへの恐怖や、積み上げてきた自負が邪魔をして、一歩が踏み出せない。そんな声をよく耳にします。しかし、プロの視点から見れば、35歳からの異業種挑戦は「無謀」ではなく、むしろ「最強の掛け算」になり得ます。大切なのは、過去の自分に固執するプライドを捨て、どの業界でも通用する「持ち運び可能なスキル」を正しく翻訳して提示することです。【30秒でわかる!35歳からの「未経験業界」挑戦への戦略】・過去のプライドは「横に置く」即戦力が求められる年齢だからこそ、教わる謙虚さが最大の武器になります。これまでの実績を「一回お休み」して、新しい文化を吸収する覚悟を伝えるだけで、面接官の安心感はガラリと変わります。・経験を「誰にでも伝わる言葉」に変える「前の会社で何をしていたか」ではなく、「どんな業界でも役立つ力(ポータブルスキル)」として伝えてみましょう。専門用語を使わずにあなたの価値を語ることが、異業種への扉を開く鍵になります。・「どう動くか」のプロセスを見せる未経験の仕事でも、トラブルにどう向き合い、誰に相談して解決してきたか。その「考え方の型」を語ってください。面接官は、あなたが新しい現場で立ち上がる姿を想像しやすくなります。📢 監修:KM3 Creative StudioHR業界20年・元事業部長として数千人のキャリアを
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【未経験からフリーランスへ】AIと動画制作の武器を手に、走り出した2ヶ月目の現在地

「フリーランスとして独立したい」その一心で、私は在職しながらの準備ではなく、退路を断って学習に専念する道を選びました。早いもので、オンライン学習をスタートし、クラウドワークスやココナラで案件を探し始めてから、まもなく2ヶ月が経とうとしています。リスキリング支援という追い風最近、ふと気になってAIに「国が実施している在職者向けのリスキリング支援」について聞いてみました。AIの回答(2026年時点):政府は「三位一体の労働市場改革」を掲げ、個人の主体的なキャリア形成を強力にバックアップしています。主に「個人が直接受け取る給付金」と「企業を通じて受ける支援」の2軸で展開されています。もし今、働きながら独立を考えている方がいれば、一度ご自身のAIアシスタントに詳細を聞いてみることをおすすめします。国からの手厚いサポートが見つかるかもしれません。ゼロからのポートフォリオ構築現在は、これまでの職歴やスキルをプロフィールにまとめ、本格的な案件獲得に向けて動いています。肝心のポートフォリオはまだ制作中ですが、現在は**Claude(生成AI)**をパートナーにして作成を進めています。近いうちに公開できるよう、ブラッシュアップの毎日です。未経験でも「AIスキル×YouTube実績」は武器になる最近、応募した案件で嬉しい変化がありました。ある事業所からご連絡をいただき、1次・2次審査、そしてアンケート・履歴書の提出まで進むことができたのです。残念ながら今回は成約まで至りませんでしたが、大きな自信に繋がりました。Webデザインの実績がゼロである私に興味を持っていただけたのは、間違いなく以下の2点があ
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元看護師がWeb制作をはじめた理由

こんにちは。今日は、私がWeb制作をはじめたきっかけについて、少しお話してみようと思います。もともと私は、看護師として働いていました。病院という現場で、人の命や生活と向き合う仕事をしていく中で、学ぶことも多く、やりがいのある仕事でもありました。でも、日々働く中で、どこか心の中に「この仕事をずっと続けていけるのかな」という迷いが芽生えるようになっていきました。責任も大きく、体力的にも精神的にも大変な仕事。やりがいは感じつつも、自分の中でモヤモヤした気持ちを抱えながら働く日々が続いていました。そんなときにふと、「もっと自分に合ったことをしてみたい」「長く続けていける、自分が“好き”だと思えることに挑戦してみたい」そう思うようになりました。もともと、ものづくりが好きだった私は、前から興味のあったWeb制作の勉強を、思い切って始めてみることにしました。最初はコードやデザインに戸惑うことも多かったですが、ひとつずつ形にしていく楽しさにどんどん引き込まれて、気づけば夢中になっていました。初めて自分の手で作ったホームページが完成したとき、「これだ…!」という達成感とワクワクを感じたのを、今でもよく覚えています。好きなことを仕事にできるって、こんなに前向きな気持ちになれるんだ、と実感した瞬間でした。「自分が作ったもので誰かの役に立てること」「“伝えたい想い”を形にするお手伝いができること」に喜びを感じながら、日々取り組んでいます。もし、Web制作に関することで不安なことや気になることがあれば、お気軽にご相談ください。あなたの想いに寄り添ったご提案を、丁寧にさせていただきます。最後までお読みいた
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