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中国の矛盾 中国の国立国会図書館について生成AIで調査しました

 本日、国立国会図書館サーチを行っていて、中国にも日本の国立国会図書館のような図書館があるのか、ふと疑問を持ったので、生成AIのClaude Sonnet4.6で調査しました。 一応、中国国家図書館がありました。中身はまるで違っていました。 中国共産党の独裁国家とはまともに付き合えませんね!中国の崩壊は近いかもしれません。中国は矛盾だらけです。渡部昇一先生は、中国は国家ではない、王朝だと言ったことがぴったりします。以下、生成AIの回答を紹介します。AIプロンプト1:中国には、日本の国立国会図書館のようなところがありますか?中国の図書館の仕組みを教えてください。(生成AIの回答)はい、中国にも同様の機関があります。中国国家図書館(国家图书馆)日本の国立国会図書館に相当するのが、中国国家図書館(National Library of China)です。北京市中関村南大街に位置し、アジア最大級の図書館の一つです。主な役割• 国家の文献・資料を収集・保存する• 法定納本制度により、中国国内で出版されたすべての出版物を受け取る義務がある• 国民への図書館サービスの提供• 全国の図書館ネットワークの中心的な役割________________________________________中国の図書館の全体的な仕組み中国の図書館システムは大きく以下の階層に分かれています。① 国家レベル• 中国国家図書館(北京)が頂点に立つ② 省・直轄市レベル• 各省や直轄市(上海・広州など)に省立図書館がある• 例:上海図書館、広東省立中山図書館など③ 市・県レベル• 地方の公共図書館網④ 大学・研究機関
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国立国会図書館のログイン方法が6/17より変わりました

 本日、国立国会図書館サーチにログインしようとしてログインできませんでした。 6/17(水)よりログイン方法が変わっていました。 まず、パスワードは、10桁→12桁に変更されていました。 パスワードが10桁であったので、12桁に再設定しました。  さらに、登録メールアドレスや電話番号認証が導入されていました。 一度、認証を行うと、オプションをチェックすると、60日間のログイン状態維持も可能。
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国立国会図書館の利用者本登録完了-東京本館に来館対応

 国立国会図書館の簡易登録では閲覧できないページがあったので、Webから本登録申請しました。 4月25日に本登録のWeb申請をしました。本登録の日数は最短5開館日だったので、5月12日(月)まで経過しても、本登録申請通知メールが来ないので、国立国会図書館に問合せしました。 回答は、利用者登録や簡易登録から本登録への変更が集中しているため、登録完了まで1~2ヶ月以上かかるということでした。国立国会図書館の担当の方は受付順に登録作業を行っているとのことでした。そして、早く本登録を済ませたいのであれば、直接、国立国会図書館に来館した方が良いとアドバイスを受けました。 昨日、国立国会図書館 東京本館に来館し、本登録を行いました。 9時半に受付を行い、5分で本登録が完了しました。 利用者ICカードが配布されます。図書館内では全てその利用者IDカードを介して検索、閲覧、印刷等が行われます。 自宅に帰宅後、メールを確認したところ、本登録完了通知を受け取ることができました。 早速、大河内正敏氏の「持てる国日本」のデジタル版の閲覧を行いました。 デジタルコンテンツによって、著作権の制限が変わりますが、持てる国日本のデジタルコンテンツは、100ページまでPDF印刷可でした。 ここで、著作権的には私的利用の範囲での許諾です。PDF印刷しますと、各ページに利用者IDと、氏名と、印刷時間が印刷されました。また、電子透かしが入ります。個人的に閲覧するには、問題ありません。 もし、早く本登録をされたい方は、国立国会図書館 東京本館又は関西館に来館してみてはどうでしょうか? 国立国会図書館 東京本館の利用者登
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