「まだできていない」なんて、誰にも決められない
こんにちは!ともこです(*^▽^*)今日もここへ来て下さり、ありがとうございます。GW最終日ですが、やり残したことは、ないですか?すっきりした明日を迎えられることを、一つでもすることをオススメします!「ちゃんと準備が整ってから」
「もっと自信がついてから」
そう思って、一歩を踏み出せずにいる。
ここに来て下さったあなたも、そうではありませんか?
そんな気持ち、私もそうだったから、よくわかります。
思い出したので、今日は、
私の中で芽生えた時に強く感じて、
今の私を支えている思いを、お伝えしようと思います。
過去の職場で、
なぜか私にはどこか否定的な応答をする上司がいました。
明らかに聞こえないフリをして私を無視することも、ザラでした。
そんなことをされているのに私は、
上司と顔を合わせる時はいつもにこやかに、
朝も挨拶は自分からしていました。
無意識ですが、きっと私の中に、
上司はいつか私にまともに応対してくれる
という期待があったんだと思います。
そう思う時に限って、けんもほろろにあしらわれて、
そうよね、と苦笑して、
我に返るんです。
そんなことをくり返していたある日。
上司が超絶、私と、私以外の人に対する
態度が違うことがありました。
私が、上司宛の電話を上司へつないだ時。
上司がどんな応対をするか、
いつも緊張してしまう私。
「〇〇さん(上司)、・・・」
と呼びかけて、誰からだったか、思い出せなくなりました。
声がけで止まった時、間髪入れずに上司は、
「ああ、もういいですいいです」
と口早に言って、電話を取りました。
私は、全く相手にされていない感じがしました。
その後
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