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「ありがとう、嵐。私たちに夢と希望を届け続けてくれて」

嵐の活動終了。その言葉を聞いて、寂しい気持ちになった方も多いのではないでしょうか。私は決して熱狂的なファンだったわけではありません。ライブに何度も通ったわけでもないし、全てを追いかけていたわけでもない。でも、それでも心から思うんです。「ありがとう」と。嵐は私にとって、ただのアイドルではありませんでした。嬉しい時も。苦しい時も。人生に迷った時も。テレビをつければそこにいて、歌を聴けば元気をもらえて、自然と笑顔にしてくれる存在でした。気づけば26年。その26年という時間の中で、どれだけたくさんの人が救われたんだろう。どれだけたくさんの人が励まされたんだろう。アイドルって、歌ったり踊ったりするだけではないと思うんです。誰かの明日を支えたり、生きる希望になったり、頑張る理由になったりする。嵐はまさに、そんな存在だった。そして何より、誰ひとり欠けることなく、長い年月を走り続けてくれたこと。当たり前のように見えて、それって本当にすごいことだと思うんです。私たちは、いつの間にか「そこにいてくれること」が当たり前になっていた。でも、本当は全然当たり前じゃなかった。だから今、活動終了という節目を迎えて、改めて感じます。推し活って、ただ応援することじゃないんだなって。その人の存在に励まされ、勇気をもらい、人生を豊かにしてもらうこと。だから、推しがいる人生って幸せなんですよね。最近、推し活のご相談を受けることも多いのですが、改めて思います。好きな人がいること。応援したい存在がいること。心がときめくこと。それは人生を豊かにする大切なエネルギー。嵐は、その素晴らしさを26年間教えてくれた気がします。本当
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「推しとの未来を信じたい。でも苦しくなった時によくある悩みベスト5」

推し活って本来は幸せなもの。でも本気で好きになればなるほど、苦しくなる瞬間もあります。今日は、私の鑑定で実際によくいただく推し恋愛のお悩みベスト5をお話しします。① 古参さんに遠慮してしまう長く応援している方を見ると、「私なんてまだまだ…」そんな気持ちになる。でも、好きになった時期に早いも遅いもないんです。② 同担さんを見ると苦しくなる本当は仲間のはずなのに、認知されていたり、推しと楽しそうに話しているのを見ると胸が痛くなる。そんな自分を責めてしまう方も多いです。③ 「私なんかが好きでいていいのかな」と思う実はこれ、すごく多いご相談です。推しが輝いて見えるほど、自分に自信がなくなってしまう。でも好きになることに資格はありません。④ 推しに恋人や結婚相手が現れたらどうしよう推し恋愛をしている方なら、一度は考えたことがある悩み。まだ起きていない未来に苦しくなってしまうんですよね。⑤ 推しとの未来を信じ続けてもいいの?そして一番多いのがこれ。実は、「推しとの未来はありますか?」ではなく、👉「この気持ちを持ち続けても大丈夫ですか?」というご相談なんです。未来が知りたいのではなく、本当は安心したい。だから私は思います。苦しくなる日があってもいい。嫉妬してしまう日があってもいい。不安になる日があってもいい。それだけ本気で誰かを好きになった証だから。推し活は競争ではありません。あなたと推しとの物語です。どうか周りと比べるより、あなた自身の「好き」を大切にしてくださいね。あなたの想いは、あなたが思うよりずっと尊いもの。きっといい日になる♡
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メルカリ依存から回復します

こんにちは^^こんばんは^^カッティングの王様です。いつもメルカリでステッカーをご購入いただいている皆さま、本当にありがとうございます。突然オーダーを止めてしまい、「放り出したのかな?」と思わせてしまったかもしれません。でも実は、理由があります。正直、このままメルカリでオーダーメイドを続けていれば、収入は安定していたと思います。それでも、私は“あえて”違う道を選びました。それは、ある出来事がきっかけでした。必死で走り続けてきたメルカリ。ランキングの上位に入るたびに、がむしゃらに、でも嬉しくて続けてきました。そんな中で目にしたのは、「置いておくだけで売れ続けているステッカー」。流行りだからすぐ終わるだろう…と思っていたら、1年経っても勢いが止まらない。その時、ふと思ったんです。「私は、何のために作っているんだろう?」つづく🎁 今日のステッカー紹介:BTSシルエット編BTSステッカー。あれだけ世界的に人気があるグループなのに、私が作ったシルエットステッカーは、売れた枚数…数えるほどです。不思議ですよね。たとえば日本のアイドルグループで言えば、嵐。かつての国民的グループでも、売れたのは10枚ほど。もしかして、シルエットステッカーの時代は終わったのかもしれません。でも私は、まだ信じています。「わかる人にはわかる」「そこにしかない魅力」が、シルエットにはあると。ただの似顔絵じゃなく、“空気感”や“佇まい”を写し取ったステッカー。一部の人にでも強く刺さる、そんな一枚を、私は今日も作っています。
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