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恋愛迷子から抜け出す 小さな希望の光

廉清生織のブログの部屋へようこそ木々に包まれた細い道をひとり歩いているとふと奥の方に小さな光が見えました恋をしている時もこれと似ているなって思うことがありませんか?好きなのに苦しい信じたいのに不安になる手放したいのにまだ心が追いかけてしまう出口が見えない恋の中でひとり迷子になってしまう夜だけどねどんなに暗く感じる道にもちゃんと光は差し込んでいるあなたが今見失っているのは愛される価値ではなく自分を大切にするための小さな道しるべなのかもしれませんねぇあなたはあなた自身をちゃんと愛せていますか?最近心から笑ったのはいつですか?胸の奥に詰まった苦しい想いもうひとりで抱えなくて大丈夫言葉にならない涙も整理できない不安もそのまま吐き出しに来てくださいね廉清 生織があなたの心に寄り添いながらこの恋の迷路から抜け出す小さな希望の光を一緒に見つけていきます恋愛迷子の夜にひとりで泣かなくて大丈夫あなたの心が少しでも軽くなるように小さな希望の光を一緒に見つけていきましょう電話が苦手なあなたにはチャットで答えを導きます恋愛成功塾では婚活・ナンパ・恋愛のはじまりをやさしくそっとサポートしています行動や服装・声掛けアドバイスだけで終わらずその後の不安にも寄り添えるようアフターフォローも大切にしていますあなたの恋が迷いではなく小さな希望の光へ向かうように安心して心の扉を開けてくださいね
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心葉の恋愛相談室から見えた、幸せになる人の共通点 第5話

恋のお話をお聴きしていると、「好きだから、やめられないんです」というお気持ちに出会うことがあります。好きだから待ってしまう。好きだから許してしまう。好きだから、少し苦しくても離れられない。その気持ち、私はとても自然なことだと思います。好きな人のことって、簡単に割り切れないですよね。もう少しだけ信じたい。今度こそ変わってくれるかもしれない。本当は私のことを大切に思ってくれているはず。そう思うと、心がなかなか離れられないことがあります。でも、私はお話を聴きながら、そっと思うことがあります。好きだからこそ、一度立ち止まってもいいんじゃないかなって。立ち止まることは、嫌いになることではありません。あきらめることでも、冷たくなることでもありません。ただ少しだけ、彼ばかり見ていた目を、自分の心にも向けてあげることです。この恋の中で、私は笑えているかな。安心できているかな。私ばかり我慢していないかな。そうやって、一度、自分に聞いてあげる。幸せに近づいていく人は、好きな気持ちだけで突っ走りません。好きなままでも、ちゃんと自分の心を確認できる人です。彼が好き。でも、苦しい。彼を信じたい。でも、寂しい。この人がいい。でも、このままの私で大丈夫かな。そんなふうに、気持ちが揺れる日があってもいいと思います。恋は、白か黒かだけではありません。好きだから全部受け入れる。苦しいなら全部終わらせる。そんなふうに、すぐに答えを出さなくてもいい。一度立ち止まる時間があるから、見えてくる本音があります。本当は、もっと大切にされたかった。本当は、安心できる言葉がほしかった。本当は、ひとりで頑張る恋に疲れていた。その気
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【連載】vol.6 やさしさと我慢を混ぜてしまうとき♡「やさしさ」が苦しさに変わる前に。あなたのやさしさを、あなた自身にも向けてあげて。

恋をしていると、相手にやさしくしたい気持ちが自然とあふれてきますよね。「喜んでもらえたらうれしいな」「負担をかけたくないな」そんなふうに、相手を思いやることができるあなたは、とても素敵な人です。でも、もしかしたらそのやさしさの中に、少しだけ“我慢”が混ざってしまっていること、ありませんか?たとえば、本当は会いたいけど、「迷惑かも」と言い出せなかったり、本当は寂しいのに、「こんなことで寂しがっちゃダメ」と自分に言い聞かせたり…。やさしさから始まったはずなのに、気づくと自分を抑え込んで、どんどん苦しくなってしまう。そんなふうに、やさしさと我慢を混ぜてしまうことがあるのです。でも、大丈夫。やさしさって、本来は自分をすり減らしてまで差し出すものではないんです。あなた自身の心が温かいままでいられること。それが、本当のやさしさの形なんじゃないかなと思います。だから、まずは少しずつ「本当は、どうしたい?」って、自分の気持ちを聞いてあげてくださいね。あなたの心に寄り添いながら、やさしさをもっと自由に、のびのびと伝えられる恋を育てていきましょう🌸💌【次回予告】vol.7:「嫌われたくない」が苦しくなるとき→ 相手に合わせすぎて、自分を見失いそうになる…。そんなときの心の整え方をお届けします。💫【鑑定へのご案内】もし、恋の中で「どこまで頑張ればいいの?」「私ばっかり我慢してるかも…」と悩んだら、そっとご相談くださいね。あなたの心に寄り添いながら、今の恋をやさしくほどいていくお手伝いをさせていただきます🍀
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少し距離を置く」の本当の意味 ~恋愛に“間”が必要な理由~

こんにちは、恋歌です。恋愛のご相談をお受けしていると、時々こんなアドバイスをすることがあります。「少し距離を置いてみましょうか」「少し時間を取って、冷静になってみるのもいいですね」すると、お客様の中にはこんな不安を口にされる方もいらっしゃいます。「距離を置いたらそのまま自然消滅しそうで怖いです」「どのくらいの期間、距離を取ればいいんですか?」「そもそも、なぜ距離や時間が必要なんですか?」…ですよね。よーくわかります!そりゃそうだよねっていつも思います。大好きな人との関係に“間”を作るなんて、とんでもなく勇気がいることです。そのまま終わってしまったらどうしよう。連絡がこなくなったらどうしよう。不安で仕方がない、そのお気持ち、よくわかります。でも、実はこの「少し距離を置く」という行為には、とても大切な意味があるんです。今日はそのことについて、ゆっくりお話ししていきますね。■ なぜ“距離”や“時間”が必要なの?恋愛って、感情がすごく動きますよね。嬉しくて舞い上がることもあれば、悲しくて泣きたくなることもある。その分、相手のことが気になりすぎてしまって、冷静さを失ってしまうことも多いんです。そんなときに「少し距離を置く」のは、自分自身の気持ちを整えるためでもあります。相手に何かを気づかせたいとか、駆け引きをしたいとかではなく、“自分の心のスペースを取り戻す”ことが、本来の目的です。心がパンパンに詰まっていると、相手の言動一つ一つに敏感になってしまったり、本当は望んでいない行動をしてしまったり。でも少し離れることで、自分の感情を整理する時間が生まれるんです。■ どのくらいの距離?どのくら
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