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【こんなに溜まってた…】ミニマリストが今使ってない物、全部捨てる!

みなさんこんにちは!「ミニマリストのその先」という名前で活動しているnaoと申します。【はじめに】こちらの記事はYouTubeで投稿している動画の台本を、無料で公開しております。YouTubeでは分かりやすく編集の上、全編公開済みです。それではご覧ください!ーーーこんにちは、naoです。今回は、普段ミニマリストとして発信してるのに、気づいたら、たくさん溜まっていた不要な物を、全て手放していこうと思います。実は今回の企画、いろんなミニマリストさんがやっていて、久々に自分の家にも、使ってない物がないか、パトロールしてみたところ、思った以上に、たくさん溜まっていたので、今回は、それらを、まとめて手放していこうと思います。是非、皆さんは、この動画を反面教師にして頂き、今後の生活に役立てて頂ければ幸いです。それでは、まずは、確実にいらない物である、消費期限切れ物から整理することにします。基本的に、食品が入っているのは、冷蔵庫と、キッチン上の棚になりまして、まずは冷蔵庫ですが、僕は一人暮らしというのもあり、そこまで、大量に食品を詰め込むことはないのですが、それでも、パトロールをしてみると、気づいたら、期限切れの物が、いくつかありました。(後ほどまとめて紹介します)そしてキッチン上の棚には、調味料や、プロテイン、コーヒーなどを保管していて、ぱっと見は、綺麗に見えますが、こちらも、全部取り出して、みたところ、奥の方に、期限切れの物があったので、合わせて処分していきます。と言う事で、食料品を全て確認してみたところ、結果的に、これらが期限切れになっていました。ちなみに、今回、片付けをして気づいたの
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汚部屋・不眠・自己否定だった私が、片付けで未来を見られるようになるまで

「片付けができない私」から抜け出せた日部屋が散らかっていること。それは、誰かに見せるのが恥ずかしいだけじゃなくて、“自分で見るのもつらい状態”だったりします。かつての私は、まさにそんな毎日を送っていました。物を探してばかり。座る場所すらない。朝起きた瞬間から疲れていて、何をするにも気力が湧かない。家にいるのに、ずっと気が休まらない——そんな日々でした。でも、部屋を少しずつ整えていくうちに、少しずつ、気持ちにも変化が訪れました。◆「これはもう、いらないかも」そう思えたとき、私は自分が変わり始めていることに気づきました。以前の私は、なんでも「もったいない」「まだ使える」と思って手放せませんでした。でもある日、何年も着ていない服を見て、「これはもう、今の私には必要ないかもしれない」と思えたんです。その瞬間、少しだけ心が軽くなりました。そして、その“気づき”が少しずつ増えていったんです。◆部屋を整えると、心のざわつきが静かになる片付けは、ただ物を減らすだけじゃなくて、「今の自分にとって本当に必要なもの」を見つめ直す行動です。そしてそれは、今の自分を大切にする行為でもあります。実際、部屋を整えていったら、心も少しずつ落ち着いていきました。睡眠の質も良くなって、気づいたら「朝がつらくない」日が増えていた。物が減ると、呼吸が深くなって、疲れの取れ方まで変わった気がします。◆片付けで“自分を責める日々”から抜け出せた片付けができなかった頃は、「また今日もできなかった…」って、毎晩のように自分を責めていました。でも、少しだけ整えた日、「今日もできなかった」じゃなくて「今日はここまでできた」が自分
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【捨て活】毎朝、窓を開けることから始めた|元・汚部屋だった私の習慣

毎朝、窓を開けることから始めた──元・汚部屋だった私が、捨て活で変わった話こんにちは、Yukiです♪「部屋が綺麗だと、心も整う」この言葉を、昔の私はどこか他人事のように聞いていた。なぜなら、私自身が元・汚部屋の住人だったから。布団は上げない。掃除機は、気づけば1ヶ月に1回。床には物が置きっぱなし。でも当時の私は、「忙しいから仕方ない」「子育て中だし、今は無理」そうやって自分に言い訳をしていた。部屋は、心の状態を映している今なら、はっきりわかる。あの頃の部屋は、当時の私の心の状態そのものだった。・常に余裕がない・考えることが多すぎる・自分のことは後回しだから、片付けるエネルギーも残っていなかった。部屋が散らかっているから気持ちが落ち着かないのか。気持ちが落ち着いていないから部屋が散らかるのか。たぶん、どちらも正解。でも一つだけ確かなのは、部屋と心は、ちゃんとつながっているということ。捨て活は、気合いでやるものじゃなかった捨て活を始めた頃、私は何度も失敗した。「一気に片付けよう」「理想の暮らしに近づこう」そう思って頑張って、疲れて、続かなくなる。その繰り返し。でもあるとき、ふと気づいた。捨て活って、人生を変えるイベントじゃない。ただの“習慣”なんだって。完璧じゃなくていい。少しずつでいい。私が最初に続いたのは「窓を開けること」私が最初に習慣化できたのは、毎朝、窓を開けて空気を入れ替えることだった。掃除機でもない。片付けでもない。ただ、窓を開ける。それだけ。外の空気が入ってきて、こもっていた空気が外に出ていく。たったそれだけなのに、「今日が始まった」という感覚が生まれた。不思議だけど
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本を整理整頓する効果

光咲です。やぎ座の満月を過ぎ、月が欠けていくターンに入りました。月が欠けていく、光を減じていくというのは、占星術的にはデトックスのタイミング。先月から、満月→新月の半月間での「一日一捨」を実施中です。今日は本棚の本を整理しました。一冊ずつ手に取りながら、これは一年以上読んでいない、これはもう自分に合わないと直感で判断していきました。今回手放したのは4冊。そのうち3冊は新品同様。買って満足して、読まなかったようです。私の本棚に入っている本は占星術5割お片付け1割アロマ・ハーブ1割医療関係2割自己啓発モノ1割といった感じです。今の自分に必要な知識は整理された本棚を見ると一目瞭然。自分を知りたければ本棚の本を整理する、という方法がオススメですよ。一日一捨、一緒にどうですか?
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ミニマリストが物を増やす、購入する基準7選

みなさんこんにちは!「ミニマリストのその先」という名前で活動しているnaoと申します。【はじめに】こちらの記事はYouTubeで投稿している動画の台本を、無料で公開しております。YouTubeでは分かりやすく編集の上、全編公開済みです。それではご覧ください!ーーーはい、皆さんこんにちは!ミニマリストのその先チャンネルのnaoです。よろしくお願いいたします。このチャンネルでは、かつて汚部屋の住人だった僕が、ミニマリストかつ整理収納アドバイザーになることができた経験を活かして、生活や節約などのお金の話をしたり、インテリアについてミニマリスト目線で発信していきますので、宜しくお願い致します。かつて汚部屋の住人ミニマリストかつ整理収納アドバイザー生活やお金の話ミニマリスト目線でインテリアについての発信はい、今回の動画は、前回の「物を手放す基準」が好評だった為、今回は逆にミニマリストである僕が『物を増やす基準、買う基準』についてお話していきます。普段は基本的に物を減らすことにフォーカスしているミニマリストですが、そんなミニマリストが物を買ったり増やしたりする基準がどんな時なのかを、今回の動画ではお話していこうと思います。是非みなさんの参考になればと思いますので、最後までご覧ください。それでは早速、まず一つ目のミニマリストが物を買う基準は『1in2アウト以上できる物』です。具体的に言うと、多機能な物を買う事で物を減らそうと言う考え方なのですが、わかりやすい例えで行くと三色ペンを買えば3本を1本にまとめられるので1in3アウトできるといった感じで、こう言った利便性を損なう事なく物の数を減らす
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【もう挫折しない】断捨離を成功させる8つのステップを整理収納アドバイザーが解説

みなさんこんにちは!「ミニマリストのその先」という名前で活動しているnaoと申します。【はじめに】こちらの記事はYouTubeで投稿している動画の台本を、無料で公開しております。YouTubeでは分かりやすく編集の上、全編公開済みです。それではご覧ください!ーーーはい、皆さんこんにちは!ミニマリストのその先チャンネルのnaoです。いつも動画を見て頂きありがとうございます。今回は『断捨離を成功させる8つのステップ』についてお話していきます。昨今、物価高や家賃高騰などの理由で断捨離をして持ち物を見直そうという考えが増えてきているみたいです。その反面、失敗するのが怖かったり何から始めたら良いかが分からずになかなか踏み出せない方も多いみたいです。そこで今回は、そんな断捨離に踏み出せない迷ってる方々に向けて、断捨離を挫折せずに最後まで進めるにはどの様にしたら良いかを8つのステップに分けて具体的にお話していこうと思いますので、これから断捨離を始める方は是非、参考にして頂けたらと思います。それではご覧ください!それではまず、ステップ1は『目標設定をする』と言うことです。まず断捨離を始める前にやるべき事は、ざっくりとした物でもいいので断捨離をする目的や目標を明確化する事が大切です。断捨離を失敗する人の多くは、これをしないまま思いつきで急に始めてしまったりやる気や勢いだけで始めてしまう為、最後までやり切る事が出来ずに途中で挫折してしまうケースがかなり多いです。具体的にどんな目標を立てるべきかと言うと、例えば「毎日を綺麗な部屋で生活したい」「日常の家事や掃除を楽にしたい」「いつでも人を呼べる部屋に
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休みの日に一張羅を

一張羅という言葉はまだ生きてますか?さて、これまでに何度も人生を変えたい時は家の掃除をしましょうと書いていますが、昔のお気に入りのワンピースや、ちょっとお値段の張った洋服など、長年着ていない、もう多分着ない、でも捨てられないでタンスにありませんか?そんな時は、お出かけの予定がない休みの日に「もう着ないかもしれない。でも捨てられない。」そんな洋服を一度着てみませんか?そういう洋服って、昔のデートの時に買ったとか、誰かの結婚式に着たとか、俗にいう一張羅だと思うんです。だからこそ、普段は着ていく場所がない。なのでそのままタンスの肥やしになっている。でも捨てられない。ああ、悪循環ですね。なので、休みに一度袖を通してみましょう。袖を通すと似合う時は気分があがりますし、他の洋服との組み合わせができることがわかったりします。反対に、袖を通して、あれ?似合わない?と思うことがあります。残念ながら年齢と共に体重は変わらずとも、体形が変わっていたり、顔や肌の色のくすみなどでもう全く似合わないことがあります。「この膝丈はもう駄目だ!」と思うことも。そうすると処分する決断ができるのです。ボールペンを捨てるかどうするのか決める時って、一度紙にくるくると書いてみませんか?あれと同じです。一度袖を通してみる。それによって決められない自分が、決められる自分に変身します。ぜひ一度おためしあれ。その休みがファッションショーの一日になってもいいじゃないですか。それも楽しいはずです。
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Class13 あるべきものをあるべきところに配置する

 日常の行動のみならず運命を差配するもの。それは通常は認識されない無意識的領域ですが夢日記を書く行為自体に意識と無意識との連結を強化する作用があることを前章では学びました。無意識の自分を味方につける、つまり「自分で自分を応援したくなる」生き方ができれば幸運は近くにあります。その上で今回は、日常生活の中でモノをしかるべきところに配置することに注力します。それは近い将来、何が必要になるのかを把握し、適材を適所に引き寄せていく訓練となります。 モノを適切に配置すること。それは「自他を望む姿に従い、どう現実世界に配置するか」というテーマに帰着します。そのために、まずは身近でコントロール可能な範囲のモノを配置する試行錯誤が「自他を活かす」方法を学ぶことに役立ちます。つまり人材を相応な場所に置くことを期するなら、その時々の目的に従ってベターなものを素早く選択する感覚を研ぎ澄ますことが近道になるのです。
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