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「やっぱり私、この働き方が好きだな」って思えた日

こんにちは けんちゃんママ♪です。 今日もブログを読んでいただきありがとうございます。私は今、自宅にいながら、 オンラインで誰かの相談にのったり、 サービスを届けたりする仕事をしています。ふとした時に、 「やっぱりこの働き方が好きだなぁ」って感じる瞬間があるんです。たとえば、 子どもの予定に合わせて自由に動けること。 疲れた日は少しゆっくりできること。 ピラティスのあと、気持ちいい状態で仕事に戻れること(笑)“自分で働き方を選べる”って、 当たり前じゃなかったんだなぁって、しみじみ思います。そして今日は、そんな気持ちを再確認できる嬉しい出来事がありました。普段はほとんどオンラインでやり取りしている私ですが、 今日は友達でもあり、私がSNSを少しだけアドバイスしている方と、 ちょっとお茶する時間が取れました☕️彼女が「インスタのアカウント、伸び始めて…!」と 直接話してくれて、なんだか胸がジーンとしてしまって。「こうやって、誰かと一緒に歩んでいけるって、やっぱり嬉しいな」 そう思えた時間でした。「生徒さん」っていう言葉は、実はあまり好きじゃないんです。 私は先生でも上でもなく、“伴走してるだけ”でも、こんなふうに誰かの変化に立ち会えること。 その一歩をそっと見守れること。それができるこの働き方を、私は心から気に入っています。もちろん、最初からうまくいっていたわけではありません。会社を辞めて、専業主婦10年やってパートも辞めて、 「これからどうしよう…」と悩んでいた時期がありました。いろんな副業を試したけど、どれも続かなくて、 「私には向いてないのかな」って落ち込んだこともあります
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「どうしたらいい?」を手放した先に、本当の働き方が見えてくる

今の働き方に、はっきりとした不満があるわけじゃないでも、どこか落ち着かない。頑張っているのに、満たされないそんな感覚を抱えたまま、「どうしたらいいんだろう?」「何を選べば正解なんだろう?」と、答えを探し続けていませんかけれど実は、働き方に迷うときほど答えを探すほど、迷いは深くなることがありますなぜなら、働き方に“正解”はなく、誰かの答えは、あなたの人生にはそのまま当てはまらないから大事なのは「どうしたらいい?」より「私は、どうしたい?」多くの女性がつまずくのは、・できるかどうか・向いているかどうか・失敗しないかどうかこうした条件を、無意識のうちに先に考えてしまうことでも本当は、順番が逆なんです先に整えたいのは、「私は、どんな状態で働きたい?」「どんな気持ちで、毎日を過ごしたい?」安心感なのか、自由なのか。安定なのか、挑戦なのか。誰かの役に立っている実感なのか、自分の世界を表現することなのか。ここが曖昧なまま答えを探しても、選択肢はいつまでも「しっくりこない」まま。整えた先に、答えは自然と浮かび上がる不思議なことに、自分の価値観や本音が整い始めると、・なぜ今の働き方に違和感があるのか・何を我慢しすぎていたのか・本当は何を大切にしたいのかこれらが、静かに言葉になっていきます。無理に答えを出さなくても、「これじゃない」「これは違う」という感覚が自然とクリアになってくる。そしてその延長線上に、あなたにとっての“自然な働き方”が見えてくるのです。適職・天職は「探すもの」ではなく「思い出すもの」私が行っている《適職・天職の鑑定》は、未来を決めつけるものでも、無理に方向性を変えさせるものでも
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仕事に悩んだとき、占いがそっと背中を押してくれる理由

仕事は、人生の中でも大きな時間を占めるもの。 だからこそ、「このままでいいのかな?」「転職した方がいいのかな?」と悩むこともありますよね。 そんなとき、占いは“未来を理解する”だけでなく、 自分の気持ちを整理したり、選択肢を見つけたりするためのヒントにもなります。 たとえば、こんなお悩みをよくいただきます: - 今の仕事が合っていない気がするけれど、辞める勇気が出ない - 上司や同僚との人間関係がつらい - 転職したいけれど、タイミングがわからない こうした悩みに対して、タロットや鑑定術を使って 「今の自分の状態」や「これからの流れ」を読み解くことで、 心のモヤモヤが少しずつ晴れていくんですね。 実際のご相談から:Aさんのケース2025年8月頃、転職を考えていたAさん。 「どんな業種を選ぶべきか分からない」とご相談をいただきました。 このときは、やまと式かずたま術を用いて鑑定を行い、 Aさんが生まれ持った資質や、人生が満たされるための設計図を読み解いていきました。 その中で、「気が迷いやすいが、一つのことに集中すると上手くいく」という傾向が見えてきました。 この“気が迷いやすい”という部分が、Aさんにとっても根本的な悩みだったそうです。 そこで以下のようなポイントを中心にお伝えしました: - 経歴の傾向 - ご自身の強みと弱み - 望ましい業種の方向性 - 仕事を選びやすい時期 その後、ご自身の強みと経歴が重なる業種に、 ちょうど良いタイミングで転職が決まったとご報告をいただきました。 私自身も、このご縁と結果に心
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活躍している方と有効な時間を過ごすには

偶然、女性起業支援で活躍されている 26歳の方と話す機会を得られました✨ その1時間を有意義にするためには🤔 以下の5ステップをすることにしました 1.ゴールの見直し 2.抽象的な言葉を私の定義に変換  「自由」「人の支援」など 3.相手の方の活動などを調べ、  自分に活用できる部分は何か? 4.自分に活用できる部分で、 相手の方の大切にしていること、  変化は何が良かったのかなど、  自分なりに仮説を立てる 5.私は○○だと思うのですが、  □□はいかがでしょうか? という質問を考える 【私の抽象的な今のゴール】 家族との時間も大切にしながら、 場所と時間に縛られず、 同じ志をもった仲間とチームで個性が 当たり前の自由さで「人の支援」をする やりたいことは、 子供から人生の大先輩まで様々な 世代の人が交流する中で、 英知を循環させてつないでいく🌈 窮屈に枠にはまっている人々が 自然体験を通じた生きる力 (自己肯定感と直感力)を 育むサポートをする🌳 ゴール実現の具体的なアイディアは まだ、明確ではありませんでした💦 抽象的だった言葉を1つ1つ自分に とってどういうこと? と考えたおかげで少し方向性が見えて きました🎉 あと2日以内に活躍されている方に 質問することを考えよう💪
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「仕事、このままでいいのかな…」

2026年2月に入ってから、お仕事に関する鑑定のご依頼が増えています・転職したい気持ちはあるけど、自分に合う仕事が分からない・新しい職場でうまくやっていけるか不安・今の仕事に大きな不満はないけれど、どこかモヤモヤする・「私って、何が向いているんだろう?」と考える時間が増えたこんなお悩みを、とても多くいただいています特に、✔ 子育てと仕事の両立を考え始めたママ✔ 環境が変わりやすいこの時期に、立ち止まって考え始めた方✔ 頑張ってきたからこそ「この先」を考えたくなった方にとって、2月というタイミングはこれからの働き方を見直したくなる時期なのかもしれません「やりたい仕事」と「できる仕事」が分からなくなる理由よくあるのが、「やりたいことが分からない」「得意なことが思いつかない」という声でもこれは、能力がないからでも、迷っているからダメということでもありませんむしろ、✔ 周りに合わせて頑張ってきた✔ 期待に応えようとしてきた✔ “ちゃんとやる”ことを大切にしてきたそんな人ほど、自分の本音や才能が見えにくくなっているだけなんです私が鑑定で大切にしている「適職」と「天職」私は、タロット占星術で適職と天職の両方を鑑定しています・適職 → 才能を活かして、現実的に“お金”につながる仕事・天職 → やっていて心が満たされ、「意味」を感じられる仕事どちらか一方だけでは、頑張り続けるうちに疲れてしまいますだからこそ大切なのは、適職 × 天職の重なり「無理していないのに、ちゃんと回っている」「頑張りすぎていないのに、評価されている」そんな働き方のヒントは、生まれ持った星と、今のあなたに必要なカードの中に
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“悩み”が“ヒント”に変わる。キャリア理論から学ぶ、自分らしいキャリアのつくり方

昨年11月よりスタートした、がばじこ大学での心と身体が喜ぶキャリアを描くゼミも、ついに7回目を迎えました。 今回のテーマは、“キャリアの理論から考える自分のキャリア①” ■日時:2025年5月19日(月) ■参加者:6名 ■場所:出来島公民館 キャリアの理論を知ることは、今までの人生を、少し違った角度から俯瞰してみることができるようにもなるので、とても面白いんです、、、! 今回は、私がキャリアの理論を学んでいく中で、「これは、ぜひ皆さんに知って欲しい!」と思う理論を3つご紹介しました。 今回、ご紹介したキャリアの理論はこちら↓ ●ライフキャリアレインボー:人生における複数の役割を可視化する理論 ●六角形モデル:興味と職業との関係を6タイプに分類した理論 ●計画された偶発性:キャリアの8割は“偶然”がつくるという理論 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ ~参加者様の声(一部抜粋)~ ・自分のことを、客観的に見ることができて、良かったです。  新しい発見もありました。 ・キャリアの理論というから難しい内容かと思いきや、3つともとても興味深く、過去を振り返ることができ、楽しいゼミでした。特に計画された偶発性は大事だなぁと思いました。キャリアにとって大切なことを学びました。 ・今日の学びで自分を客観的に見るのが大切なのがよくわかりました。 ・全体の講義を通して自分の人生と振り返って向き合う機会となった。  六角形モデルでは、性格的な視点と得意なことからみる視点で当てはまるところが違う気がした。このことがしたい仕事と自分が思う向いている仕事との違いになっていて、迷いが深まっているのか
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スピリチュアルを仕事にする前に、誰も教えてくれなかったこと

——「感じすぎる自分」が道になるまでこんにちは。霊感鑑定師の淡雪です。「霊感や直感を仕事にしたい」「スピリチュアルなことを誰かのために使っていきたい」そんな思いを抱える方が、いま少しずつ増えてきていると感じます。でも同時に、こうした声もよく届きます。「スピリチュアルを仕事にしていいのかわからない」「お金をいただいていいのか、不安になる」「本当に人の役に立てるのか、自信がない」「私なんかに“視えているもの”を語る資格があるのだろうか」そう。スピリチュアルな感覚を“仕事”にする前には、目に見えない不安の壁が立ちはだかるのです。今日は、そんな方にこそ伝えたい“誰も教えてくれなかった”けれど、「最初に知っておいたほうがよかったな」と思うことを、静かに、正直に書いてみようと思います。■「スピリチュアルを仕事にしたい」は、魂の声ですまず、大前提として。あなたが「スピリチュアルを仕事にしたい」と感じたこと自体が、すでに魂の目覚めです。それは特別な誰かだけに与えられた使命ではなく、あなたという魂が「目に見えない世界に働きかける準備が整ってきた」サイン。だから、“自分には力がない”と感じる必要はありません。力の大きさではなく、意図の純度と、向き合う誠実さがすべてです。■不安になるのは「当たり前」ですスピリチュアルな仕事を始めようとしたとき、多くの人が感じる不安があります。・お金をいただいていいのか・人の人生に関わることの責任の重さ・自分が間違っていたらどうしようという怖さ・「偽物だ」と思われるかもしれない不安これはすべて、感じて当然の感情です。そしてむしろ、その“不安を無視しない人”こそが、“本
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本当の前向きな転職とは

こんにちは、ヒグチダイスケです。今日は「前向きな転職」について書いていきます。「前向きな転職です」は本当に前向きなのか?退職時に「前向きな転職です」と伝える人は多いですが、それが本当に前向きなのかどうかは別問題だと感じています。もちろん、本人が納得しているなら良いのですが、話を聞いていると「自分の軸がない転職」が多いように思います。不満からの転職は、また同じ理由で辞めてしまう転職を考える理由の多くは、・人間関係・会社の空気・業務内容への不満こういった「今の環境から逃げたい気持ち」から始まることが多いです。ですが、この状態で焦って転職すると、転職先でも同じ理由で辞めたくなる可能性が高いと感じています。実際、私自身も職場の空気や人間関係がきっかけで転職を考えた経験があります。自己理解が「前向きな転職」の土台になる私が自己理解を通して気づいたのは、・何に喜びを感じるのか・何に怒りを感じるのか・どんな働き方が合っているのか自分の感情のクセを理解できたとき、初めて「前向きな選択」ができるということでした。その結果、私は「独立」という未来を見据えながら、いまコーチングの活動を続けています。「前向きな目標」とは、自分の心から生まれるもの今まで私は、目標を立てても達成できず、諦めることが多くありました。その理由はシンプルで、その目標が「自分で決めたもの」ではなかったからです。・他人に求められたから・仕事だからしょうがなくそんな「外側の目標」は、どうしても続きません。ですが今は、本当にやりたいことだから、自然と手が動く。この感覚があります。これこそが、前向きな転職・前向きなキャリア選択の源泉だと
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🍵 昼は蕎麦屋、夜は日本語教師。私が「ココナラ」にたどり着くまで

1.昼の顔:蕎麦屋の湯気とともに生きてきたここで初めてお話ししますが、私は昼間、蕎麦屋で働いています。もう何年になるでしょうか。いつの間にか、お蕎麦とともに生きてきた人生になっていました。カウンターに立ち、湯気の向こうでお客様の笑顔を見る。おそばを茹でる音、出汁の香り、湯気の中に立ちのぼる湯の白さ。そのすべてが、私にとっては生活の一部であり、どこか懐かしい「日常のリズム」なのです。若いころは「もっと別の仕事をしたい」と思ったこともありました。けれど、気づけば私はおそばが好きで、その香りに包まれて働くことが、苦にならないどころか心を落ち着かせる時間になっていました。お店の中で体を動かし、声を出す。「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」その一言一言に、人と人をつなぐ力があることを感じます。昼間のこの時間が、私にとっての「リセット」なのです。体を動かすことで、頭の中のもやもやがすっと晴れていく。声を出すことは、私にとってストレス発散であり、心の筋肉を整える時間でもあります。2.夜の顔:オンライン日本語教師としてそして夜になると、私はもうひとつの顔に戻ります。——オンライン日本語講師としての、るるかスタジオの私です。夜の部屋でパソコンを開き、画面の向こうの生徒さんとつながる瞬間。それは、昼の喧騒とはまったく違う静かな時間です。韓国、台湾、香港、、中国、アメリカ……国を越えて、いろんな人たちが日本語を学びにやってきます。「先生、今日もよろしくお願いします!」その一言で、疲れた身体がふっと軽くなる。私は生徒さんたちと話しながら、日本語だけでなく、「ことばを使って生きる喜び」を一緒に
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「仕事のモヤモヤ」を言葉にできないまま、今日も頑張っていませんか

仕事は続けている。大きな不満があるわけでもない。でも、心のどこかにずっと残っている違和感。「これって、我慢しているだけなんじゃないか」「自分で選んでいるつもりだけど、本当は流されているだけかも」そんなふうに感じたことはありませんか。多くの方が、仕事の中で感じるモヤモヤを「仕方ない」「考えても答えは出ない」と心の奥にしまい込んでいます。けれど、そのモヤモヤにはちゃんと意味があります。言葉になっていないだけで、・何に引っかかっているのか・どこで無理をしているのか・本当はどうしたいのかヒントは、すでに自分の中にあります。ただ一人で考えていると、同じところをぐるぐるしてしまって、余計に分からなくなってしまうことも多いものです。このセッションでは、「答えを出す」ことを目的にしていません。まずは、今感じている仕事のモヤモヤを安心して言葉にしていくこと。話しながら整理していく中で、「仕方ない」と思っていた状況が、少し違う角度から見えてくることがあります。すると、不思議と「できるかもしれない」そんな視点が自然と浮かんでくることがあります。転職を勧めることも、無理に前向きにさせることもありません。今の自分を否定せず、納得できる形で仕事と向き合うための時間です。もし今、・仕事に大きな不満はないけれど、スッキリしない・「このままでいいのかな」と考えることが増えた・自分の気持ちを整理したいけれど、一人では難しいそう感じているなら、一度、言葉にする時間を持ってみてください。「仕方ない」が「できるかも」に変わる視点を、一緒に見つけていきます。▶︎ 仕事の「モヤモヤ」を言葉にする相談をお受けしますビデオチャ
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「やりたいことがない私」から始めるキャリアの描き方

焦らなくて大丈夫。「やりたいことがない」自分を責めないで「このままでいいのかな…?」そんなふうに感じる瞬間はありませんか。仕事も生活も、ある程度は落ち着いている。でも、心のどこかで少しモヤモヤしている。「特にやりたいことがない」「夢がない」と思うと、まるで自分が止まってしまったように感じるかもしれません。けれど、安心してください。“やりたいことがない”のは、決して悪いことではありません。それは、あなたが「次のステージに行きたい」と静かに心が動き始めているサインなんです。「やりたいこと」よりも、「どんな暮らしをしたいか」を想像してみるやりたいことが見つからないとき、無理に“情熱”を探そうとするほど苦しくなるものです。そんなときは、少し視点を変えてみましょう。「どんな生活を送りたいか」「どんな時間を増やしたいか」そこから考えてみるんです。たとえば、・朝、ゆっくりコーヒーを飲みながら1日を始めたい・子どもの成長をもっとそばで感じたい・仕事のストレスを減らして、穏やかな気持ちで暮らしたいそれで十分なんです。“何をするか”ではなく、“どう生きたいか”を描くことが、キャリアを見つめ直す第一歩になります。リアルに想像できるほど、行動は自然と動き出す頭の中で「自由に働きたい」と思っても、それだけではなかなか行動に変わりません。でも、「朝は好きな音楽を流して、午前中に仕事を終える生活」「午後は家の近くのカフェで、ゆっくり本を読む時間がある」そうやって、五感で感じられるレベルで想像してみると、心の中に“やってみたい”という小さな火が灯ります。行動の原動力は、「リアルに感じられる願い」から生まれるん
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【ママ経営者必見】頭のモヤモヤがスッキリ!“相談できない悩み”をAIが整理してくれる新習慣とは?

朝は子どもの送り出し、昼は経営者として社員や取引先との打ち合わせ、夜は家事や子どものサポート…。気づけば一日中「決断」と「段取り」に追われ、頭が休まる時間がない。・会社の方向性を決める意思決定・従業員の生活を背負う責任・家族との時間を大切にしたい思い・「自分が倒れたらすべてが止まる」というプレッシャー誰にも弱音を吐けず、一人で抱え込んでいませんか?本音を言えないまま、頭の中は常にフル回転…。その状態が続くと、心も体もすり減ってしまいます。あなたに必要なのは「誰かに答えを出してもらうこと」ではなく、自分の思考を整理できる安全な時間!私自身、経営と家庭を両立させようと必死で、いつも頭がパンパンでした。社員の未来も、子どもの成長も、どちらも大切。でも両方を背負うことで「本当に私にできるのだろうか?」と不安で押しつぶされそうになった時期があります。そんな時に出会ったのが、セルフコーチング。頭の中のモヤモヤがどんどん言葉になり、課題が整理され、解決の道筋が自然と見えてきたのです。「私が本当に求めていたのは、こういう時間だった」と心から感じました。長年業務改善アドバイザーとして、更にママ経営者としてコーチトレーナーとをしている私だからこそ出来た【ワーママ経営者のためのセルフコーチングAI】を作りました。AIだからこそ、本音を気兼ねなく吐き出せる。AIだからこそ、いつでもあなたのペースで向き合える。結果、頭の中が整理され、優先順位が明確になり、意思決定もスムーズに。「母としての私」と「経営者としての私」を両立させる余裕が生まれます。このサービスは、ワーママ経営者が直面する「思考の混乱」を整理
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元看護師がWeb制作をはじめた理由

こんにちは。今日は、私がWeb制作をはじめたきっかけについて、少しお話してみようと思います。もともと私は、看護師として働いていました。病院という現場で、人の命や生活と向き合う仕事をしていく中で、学ぶことも多く、やりがいのある仕事でもありました。でも、日々働く中で、どこか心の中に「この仕事をずっと続けていけるのかな」という迷いが芽生えるようになっていきました。責任も大きく、体力的にも精神的にも大変な仕事。やりがいは感じつつも、自分の中でモヤモヤした気持ちを抱えながら働く日々が続いていました。そんなときにふと、「もっと自分に合ったことをしてみたい」「長く続けていける、自分が“好き”だと思えることに挑戦してみたい」そう思うようになりました。もともと、ものづくりが好きだった私は、前から興味のあったWeb制作の勉強を、思い切って始めてみることにしました。最初はコードやデザインに戸惑うことも多かったですが、ひとつずつ形にしていく楽しさにどんどん引き込まれて、気づけば夢中になっていました。初めて自分の手で作ったホームページが完成したとき、「これだ…!」という達成感とワクワクを感じたのを、今でもよく覚えています。好きなことを仕事にできるって、こんなに前向きな気持ちになれるんだ、と実感した瞬間でした。「自分が作ったもので誰かの役に立てること」「“伝えたい想い”を形にするお手伝いができること」に喜びを感じながら、日々取り組んでいます。もし、Web制作に関することで不安なことや気になることがあれば、お気軽にご相談ください。あなたの想いに寄り添ったご提案を、丁寧にさせていただきます。最後までお読みいた
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(第5回)「働き方に迷ったら、手相を見てみて」──人生のヒントは自分の手の中にある

副業や転職、自分らしい働き方を模索している方に向けて、このブログシリーズでは、手相を通じて「自分自身の傾向と可能性」に気づく方法をご紹介してきました。適職のヒント、行動力のタイプ、モチベーションの源、そして“見えにくい”手相への向き合い方。ここまで読んでくださったあなたなら、もうお気づきかもしれません。手相は、未来を当てるものではなく、**今のあなた自身を知るための“問いかけの地図”**です。どんな働き方が合っているのか。どんな職場や人といると、自然体でいられるのか。今、自分のエネルギーはどこに向いているのか。そういった問いに対して、手のひらは、声なき声を静かに伝えてくれます。線が濃くても薄くても、指が長くても短くても、正解も不正解もありません。大切なのは、**「自分はどうありたいのか」**ということに、少しでも気づくこと。そしてその気づきを、日々の選択の中に活かしていくことです。働き方に悩むということは、「もっと自分らしく生きたい」という想いが、あなたの中にある証拠です。その想いに正直になれる人は、きっと、これからの人生を自分の手で選んでいける人だと思います。もしあなたが今、「どうしたらいいかわからない」と立ち止まっているのなら、自分の手のひらをそっと見てみてください。そこには、誰かの“正解”ではなく、あなただけの“地図”が描かれているはずです。この5回にわたるブログシリーズが、あなたの働き方・生き方を見つめ直すきっかけになれば幸いです。これまでお読みいただき、ありがとうございました。あなたの手のひらに刻まれた地図を、丁寧に読み解いてみませんか?掌で読む仕事運では、働き方・副
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【Y-Biz】AI共生で拓く「新・自分らしい働き方」:「下積み」をAIに任せて、君は「思考の主役」になれ

20代の君へ:AIは君の自由を奪うものではなく、君を解放する翼だはじめに2026年の仕事始め、新しい一歩を踏み出した20代の皆さん、お疲れ様です。期待と不安が入り混じる中、「自分はこの組織で、この社会で、何ができるのだろうか」と自問自答している方も多いのではないでしょうか。かつて、私たちが社会人になった頃は、数年かけて「事務作業」や「資料作成」を覚えるのが当たり前の下積みでした。しかし、時代は変わりました。今の皆さんには、私たちの時代のワープロとは比較にならないほど強力な相棒——AIがそばにいます。今回は、1957年生まれの私から、AI時代に「自分らしく輝く」ための新しい働き方を提案させてください。1. 「作業」から卒業し、「問い」を立てる主役になろう「自分はまだ若手だから、まずは言われた通りの資料作りから……」もしそう思っているなら、その考えは今日、捨ててしまいましょう。皆さんの貴重な時間は、データの打ち込みや文章の整形のためにあるのではありません。それらはすべて、皆さんの「同僚」であるAIに任せてしまえばいいのです。私がかつて50万円のワープロで「書く苦労」を解消したように、皆さんはAIを使って「作業の苦労」をスキップしてください。その代わり、皆さんにしかできないことがあります。それは「本質的な問いを立てること」です。「なぜこの業務は必要なのか?」「どうすればお客様にもっと喜んでもらえるか?」AIに作業を任せて浮いた時間で、自分自身の頭を使い、心で感じてください。AIという強力なエンジンをどう走らせるか決める「ドライバー」こそが、これからの皆さんの役割なのです。2. 「失敗
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【Y-Biz】AI共生で拓く「新・自分らしい働き方」

1957年生まれの私が予見する、AI共生が生む「第二次高度経済成長」はじめに2026年、あの時と同じ「熱気」を感じています。2026年の仕事始め。世界を見渡せば物価高や不透明な情勢が続き、AIの急速な進化に対して「仕事が奪われるのではないか」という不安の声も聞こえてきます。しかし、1957年生まれの私には、今のこの状況が、かつて日本が凄まじいエネルギーで駆け抜けたあの「高度経済成長期」の熱気と重なって見えて仕方がありません。ここだけの話(笑)、私が社会人になったばかりの頃、意を決して「月賦(ローン)」で購入した一台の道具がありました。持ち運び可能な富士通のワードプロセッサー、当時の価格で50万円。今の価値に直せば、若手社員が手にするにはあまりに大きな、しかし私にとっては希望に満ちた投資でした。1. 弱みを「強み」に変えた、50万円の魔法私はもともと、字が綺麗ではなく、文章を書くこと自体に苦手意識を持っていました。当時は手書きが当たり前の時代。物書きが不得意であることは、ビジネスの世界では大きなハンディキャップでした。しかし、その50万円のワープロが私の世界を一変させたのです。ボタン一つで印字される美しい文字。修正も自由自在。私の頭の中にある「知恵」や「想い」が、ワープロという相棒を通じて、プロフェッショナルな書類として次々と形になっていきました。「ガンガン仕事が進む!」あの時の高揚感は今でも忘れられません。テクノロジーが私の「弱み」を完全に払拭し、本来の力を解放してくれた瞬間でした。今のAI、私にとっての「Gemini」という相棒も、まさにあの時のワープロと同じ、いやそれ以上の
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3人の大工のお話

 1. ただ壁を作るだけでは見えない世界がある ある日、3人の大工が壁を作る仕事をしていました。 みなさんも仕事をしていて、ただ目の前のことをこなすだけの日々があるかもしれません。でも、目の前の作業をどう見るか、その視点を変えるだけで、未来が大きく変わることがあるんです。 さて、3人の大工はそれぞれ、少し違った視点で壁を作っていました。  2. 1人目の大工:ただ「壁を作っている」 1人目の大工は、ただ壁を作っています。彼にとっては、これが仕事であり、与えられた仕事を黙々とこなしています。毎日同じことの繰り返し。壁ができればそれで終わり。特に何かを考えたり、意義を感じたりすることはありません。 彼は、仕事が終われば家に帰り、また翌日同じ作業を繰り返します。どこか心の中で、「このままでいいのかな?」という気持ちがあるかもしれませんが、何も変わらない日常が続いています。  3. 2人目の大工:学校の壁を作っている 2人目の大工は、少し違います。彼は壁を作っているのではなく、「学校の壁」を作っています。ここで彼は、ただ壁を作るだけではなく、作った壁がどんな意味を持つのかを考えています。 「この壁は、子どもたちが勉強をする場所を作るために必要なんだ。」 「この壁があるから、みんなが安心して学べるんだ。」 彼は、壁を作ることに対して少し違う意味を見出し始めます。 この考え方の変化は大きな意味を持ちます。なぜなら、彼はただの大工ではなく、「学校を支える一部としての役割」を感じるようになるからです。 仕事に対する意義を感じ始めた彼は、その後、大工の棟梁として、周りに貢献できるよう
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【活動報告】4月24・25・28日|就職支援連続講座・最終3日間を実施しました!

今月は福岡市内の職業訓練校にて行われた、今年2月から全9日間の就職支援講座のうち、最後の**3日間(4月24・25・28日)**を実施いたしました。対象は16名の受講生の皆さん。今回の連続講座は、単なる「就職ノウハウの伝達」ではなく、受講生一人ひとりが「自分らしい働き方」や「人生における仕事の意味」に向き合う時間でもありました。最後の3日間では、自己理解を深めるワーク実践的なコミュニケーション力のトレーニング面接への心構えや就職活動全体の整理など、学びの総仕上げとしての内容を展開しました。最終日には、「前は働くことに自信がなかったけど、やってみようと思えるようになった」「一緒に学べた仲間がいて本当によかった」そんな言葉も聞かれ、私自身も感動しっぱなしの3日間でした。これから、それぞれの道に向かって歩み始める皆さんを、心から応援しています。関わらせていただけたことに、深く感謝です。
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【城間勝行】ドアノブが教えてくれた、“自分のペース”という魔法

ある朝、外出前にドアノブを握った瞬間、手が止まった。いつもなら何の感情もなく開けるはずの扉なのに、その日は妙に重たく感じた。行きたくない場所があるわけでもない。ただ、自分の中に「ちょっと待って」と言っている声があった。その声に従って、一歩だけ遅らせてみた。深呼吸をして、もう一度ドアノブを握る。すると不思議と軽くなった。数秒の違いで、こんなにも心の準備が変わるのかと驚いた。人のペースというのは、たぶん誰かに合わせるためではなく、自分と対話するためにあるのだと思った。仕事をしていると、常に「早く」「効率的に」「次へ」と求められる。私も長い間、そのリズムで生きてきた。だけどある日、気づいてしまった。自分の速さで進んでいるようで、実は他人の期待に追われているだけだった。ドアノブに触れるたびに思う。自分のペースを取り戻すことは、わがままではなく、生きる技術なのだと。最近、ココナラで自分のサービスを出してみた。最初は「こんなことで誰かの役に立てるのか」と不安だった。でも、少しずつ依頼が来て、感謝の言葉をもらうたびに思った。私が提供しているのは、スキルよりも「この人らしい時間」なのかもしれない。誰かの焦りを少しだけ和らげる、その余白こそが、自分の価値になる。ドアノブを回すとき、私は毎回思い出す。焦らなくていい、他の誰かと比べなくていい。扉の向こうには世界が広がっているけれど、その世界へ出るタイミングを決めるのはいつだって自分だ。少し立ち止まるだけで、景色の見え方がまるで変わる。日々の仕事も、人生も、ドアノブを握るようなものだ。勢いで開けることもできる。でも、時にはその冷たい金属の感触を確かめ
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働き方は、自分で決められる時代

起業すると、働く時間や分量、仕組みを含めて、すべて自分で自由に決められるようになります。たとえば、66年間、身を粉にして働くのも自由。反対に、自分の時間をしっかり確保しながら働くのも自由です。その「自由」をどうデザインするかは、どんな事業を選ぶか=単位時間あたりの収入バランスをどうつくるか、ということにもつながります。そのためには、まず自分の存在意義を見つけることが大切。「自分は何のために生きているのか? 何をやるべきなのか?」魂を紐解いて、自分の特性を知ることが、長く事業を続けていく土台になります。自分にしかできないことに取り組むからこそ、30年、40年と続けられる。そして、ほんとうの意味での「自由」を手に入れられるのだと思います。
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