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40代から突然生きづらくなる理由

20代は勢いで乗り切れた。
30代は責任で動けた。でも40代で突然苦しくなる。なぜか。
魂の再起動期に入るから。今まで外側で生きていた人ほど
違和感が強くなる。
敏感体質の人は
この時期に一気に症状が出ます。・虚無感
・孤独
・意味を探し始めるここで間違えると「私がおかしい」と思い込む。違います。ステージが変わっただけ。でも放置すると
5年後も同じ違和感。このタイミングで整えた人だけ
後半人生が反転します。40代は終わりではなく
本番。
本気で次に進みたい人だけお待ちしてます。Makikohttps://coconala.com/users/231114■ こんな方に、私の「監査」は機能しますスピリチュアル迷子になり、数々のワークを受けても「空虚感」が消えない方「いい人」を演じることで、自分の人生を赤字経営にしている方自分の本当の価値(通貨)を知り、他者への依存を終わらせたい方
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「現実創造の正体は、大根だった。」その②~泥を洗うのは優しさ~

こんにちは、松河と申します。 ココナラさんで占いや人生相談のメニューを提供しております。私、松河はですね、お野菜大好き!でして、産直市場にも行きますし、農家さんに出向きますし、知人からお野菜のお裾分けを頂くこともあります。 泥が付いているお野菜もですね、もちろんあります。 私は大ウェルカムなんですが、そんな人はごく一部で、泥がついていないお野菜の方が人気なんですよね。【あなたはどんな大根ですか?】 泥付きのまま、「これが私!」と突撃していませんか? ピカピカに磨きすぎて、自分の栄養分まで落としていませんか? 今日はそんな“自己表現”の話を、大根で語ります!! 【立派な大根には、泥がついてる】 畑からもぎたての大根は、泥付きで菜っ葉もワサッと付いています。 味も香りも栄養も、そのまんま詰まってて、私からしたら「たまらんぜ!」 ですが、そのままやとスーパーには並べられないですよね。 【「ちょっと洗う」は、妥協じゃない】 泥を流すのは、決して自分を偽るためじゃないんです。 手に取ってもらいやすくする工夫なんですね。 忙しいママたちが買ってくれるかもしれない。 泥を落としておけば、ママたちの助けになりますよね。 「相手のために自分を整える」は、サービス精神なんです。 毎日バタバタなママさん、疲れてる会社員… ほんの少しでもあなたが提供する“手に取りやすさ”は、優しさです。 【菜っ葉は落とさなくてもOK】 あなたの“強み”=大事な栄養は、そのままでOKです。 皮も剝かなくていい。 自分の根っこ、全部洗い流す必要はないんです。 「実はこれ、めっちゃ栄養あるんですよ」 「菜飯にしたら、最高に
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占いジプシー&ヒーリング難民“スピ疲れ”の正体と脱出法

“スピリチュアル疲れ”が加速する時代こんにちは。ロシア超能力研究所の元日本代理人悟りの賢者Nobuyuki NONAKAです。ここ数年、「スピリチュアル疲れ」や「占いジプシー」が急増していますよね。ヒーリングをいくつも試しても現実が変わらず、「誰を信じていいか分からない」――そんな声を、私の元にも多くいただきます。背景には、“風の時代”の到来とともにスピリチュアルブームが起こりレイキやエネルギー伝授など「誰でもヒーラー」になれる手法が広がったことがあります。けれど、その一方で――似たようなヒーリングがあふれ効果や本質を見極めるのが難しくなった今多くの方が“答え探しの迷子”になっているのです。他人軸のスピリチュアルは、やがて疲れる「このヒーラーなら変えてくれる」「このエネルギーを受け取れば運命が動く」そんなふうに、“外の誰か”に答えを預けてしまうと、一時的に楽になる反面、根本的な変容にはつながりません。その結果、「もっと強い何か」「もっとすごい誰か」を探す旅が終わらなくなります。潜在意識の本質は、“自分の中にある答え”を示すこと潜在意識には、あなたの人生の設計図が刻まれています。だからこそ、“外”に当たりを求めるのではなく“自分”の奥底にある声に耳を澄ませる必要があるのです。ヒーリングとは「内側の声を取り戻すための場」私が提供しているヒーリングは、「願いを叶えるための魔法」ではありません。むしろ、その願いが潜在意識と合っているのか?という問いを見つけるためのサポートです。現実を変える鍵は、いつもあなたの内にあります。答え探しの旅は、“自分に戻る”ことで終わるもしあなたが今、「何か
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“スピリチュアル難民”になっているサインとは

「スピリチュアル難民になっていませんか?」こんにちは。ロシア超能力研究所の元日本代理人、オランダ在住の超能力者、Nobuyuki NONAKAです。いま、世の中には「スピリチュアル疲れ」を感じている方が増えています。ヒーリング、引き寄せ、チャネリング、アカシック、ライトワーカー、ツインレイ…。情報が溢れる中で、どれを信じて進めばいいのか分からなくなっている人も多いでしょう。もしかすると、それはあなたが“スピリチュアル難民”の状態になっているというサインかもしれません。なぜ「スピリチュアル難民」になるのか?多くの方は「もっと幸せになりたい」「人生を変えたい」という純粋な気持ちからスピリチュアルの世界に入ってきます。ところが、「このヒーリングはダメだった」「次こそは本物かもしれない」「もっと強いエネルギーを探さなきゃ」そんなふうに、終わりのない“答え探し”を続けてしまう状態に陥るのです。でも、スピリチュアルというのは「何かを足すこと」ではありません。むしろ、潜在意識の深い領域に眠っているエネルギーを“起動”させ、現実を動かしていくプロセスなのです。潜在意識が“現実”を動かす私たちの現実はすべて「潜在意識の投影」です。この潜在意識にエネルギーが届き、活性化すれば――現実は確実に変化を始めます。その変化とは、人間関係の変化お金の出入りの変化思いがけないトラブルや別れ無意識だった価値観の崩壊など、“現実に起きる出来事”として現れます。それは時に望んでいた形とは異なり、「一見ネガティブ」に見えることすらあるかもしれません。ですが、それこそが潜在意識があなたの古い現実を壊して、新しい世界を準
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「現実創造の正体は、大根だった。」〜無人販売から大根餅工場へ〜「現実創造を“出荷プロセス”で理解する話」

こんにちは、松河と申します。ココナラさんで占いや人生相談のメニューを提供しております。 ブログを書き始めてから約1ヵ月、毎日投稿を続けた結果、有難いことに350を越えるアクセスを頂いております。 いつもお読みいただき誠にありがとうございます😊 考えをぐるぐる巡らせることが好きなのですが、「いつかブログ書けたら良いな~」「自分の言葉が誰かの役に立てたなら素敵だろうな~」と考えてはいたものの、長い間行動できなかったんですね。 今日は、私がどのように現実を変えてきたのか、私、松河が大好きな大根を例えにして解説していきます! ①「想像」じゃなく「創造」 考えるだけじゃ「想像」。 世に出した瞬間、それは「創造」になる。 つまり、”想像”を世の中にアウトプットし現実にすることが”創造”なんですね。 畑(脳内)から引っこ抜いて、泥つきのままでも「出す」。それが創造の第一歩!②「最初はだれも気づかない。でも気にしない」 私の大根は、ブログ市場の片隅にちょこんと並んだだけ。 最初は誰も見てくれません。 それでも、毎日せっせと並べていたら…ある日、手に取る人が現れました。 「引き寄せ」って、イメージしてたら何もしなくても現れる…じゃない。「必要な人にメッセージが届くこと」をイメージして、書き続ける。すると読んでくれる人が現れる。 イメージして→動いて→手ごたえを掴むって流れですね😊 ③他の野菜と比べない 「人参さんって、オレンジで可愛くて、、、羨ましい!!」 「じゃがいもさんって、子どもに大人気で良いな、、、私もじゃがいもに生まれたかった!!」 …って、大根は言わないじゃないですか。 そりゃ人参さ
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人生を整えすぎると、幸運が逃げていく

“整える”が人生を壊す日が来るこんにちは。ロシア超能力研究所の元日本代理人悟りの賢者 Nobuyuki NONAKAです。ここ数年、「整える」という言葉がまるで人生を良くする万能薬のように扱われています。「部屋を整えれば運気が上がる」「心を整えれば幸せがやってくる」SNSや自己啓発界隈では、そんな言葉が溢れています。もちろん「整える」こと自体を否定するつもりはありません。ですが、その“整いすぎた世界”にこそ重大な罠が潜んでいることにどれだけの人が気づいているでしょうか。「整えた先」に待っているのは、“停滞”だった本来、私たちの人生は、揺らぎながら進化するものです。整えるとは、ある意味で“動きを止める”行為。安定の中には、静けさと同時に「停滞」が潜んでいるのです。例えば、「毎朝のルーティンで心を整えてるのに、現実が動かない」「綺麗な部屋にしてから逆に疲れやすくなった」そんな声、実は少なくありません。それは、“整えること”に執着するあまり潜在意識が本来起こそうとしていた“人生の流れ”をせき止めてしまっているからです。「整える=正しい」ではない時代へ多くの人が「整った状態=正しい」「乱れている=悪い」と無意識に刷り込まれています。ですが、現実を本当に変えた人たちはむしろ“揺らぎ”や“混沌”の中に飛び込んだ人たちです。整えた部屋でじっとしていても新しい風は吹いてきません。整えたスケジュールの中には奇跡は入り込めません。動き出すためには一度“崩れる勇気”が必要なのです。整っているのに、なぜか苦しいあなたへ「整えているのに、なぜか現実が止まっている」「自分は頑張っているのに、何かがうまくい
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