「現実創造の正体は、大根だった。」〜無人販売から大根餅工場へ〜「現実創造を“出荷プロセス”で理解する話」

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こんにちは、松河と申します。
ココナラさんで占いや人生相談のメニューを提供しております。

ブログを書き始めてから約1ヵ月、毎日投稿を続けた結果、有難いことに350を越えるアクセスを頂いております。
いつもお読みいただき誠にありがとうございます😊

考えをぐるぐる巡らせることが好きなのですが、
「いつかブログ書けたら良いな~」
「自分の言葉が誰かの役に立てたなら素敵だろうな~」
と考えてはいたものの、長い間行動できなかったんですね。

今日は、私がどのように現実を変えてきたのか、私、松河が大好きな大根を例えにして解説していきます!

①「想像」じゃなく「創造」

考えるだけじゃ「想像」。
世に出した瞬間、それは「創造」になる。

つまり、”想像”を世の中にアウトプットし現実にすることが”創造”なんですね。

畑(脳内)から引っこ抜いて、泥つきのままでも「出す」。
それが創造の第一歩!

②「最初はだれも気づかない。でも気にしない」

私の大根は、ブログ市場の片隅にちょこんと並んだだけ。
最初は誰も見てくれません。
それでも、毎日せっせと並べていたら…
ある日、手に取る人が現れました。

「引き寄せ」って、イメージしてたら何もしなくても現れる…じゃない。
「必要な人にメッセージが届くこと」をイメージして、書き続ける。
すると読んでくれる人が現れる。
イメージして→動いて→手ごたえを掴むって流れですね😊

③他の野菜と比べない

「人参さんって、オレンジで可愛くて、、、羨ましい!!」
「じゃがいもさんって、子どもに大人気で良いな、、、私もじゃがいもに生まれたかった!!」
…って、大根は言わないじゃないですか。

そりゃ人参さんのが彩りが良いかもしれない。
じゃがいもさんのが調理方法がポップでキッズに大人気かもしれない。

でも、大根だって素敵なお野菜じゃないですか。
煮物も、大根サラダも、大根おろしも、大根餅も、お味噌汁の具としても、めちゃめちゃ美味しいですよね。
だから、他の人と比べるのはもうやめましょう。

まとめ

ぜんぶ、自分で選んでいくプロセス。
あなたの畑にも、きっと何か育ってますよ。
そろそろ引っこ抜いてみませんか?
最後までお読みいただき、ありがとうございました😊
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