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ココナラde母娘のコミュニケーション♪その1

こんにちは!ハッピーマインド潜在意識セラピストのあこみです(^^♪今日はココナラde母娘のコミュニケーション♪という題名で書いていきます。私は今は『数秘&カラー』という統計学を出品しています。出品されていらっしゃる皆さんは他の出品者さんの方から購入されたりすることはありますか?ココナラではそれはそれは多くの出品者さんが 素晴らしいものを出品されていられますよね。ワタシ、実は購入も結構好きでしてウフ❤どうしても人は見たいように見て聞きたいように聞いて感じたいように感じるそんなところがありますので(ワタシも十分その一人です(笑))他者からの意見を自ら取り入れていく事をして思い込みの枠を緩めていく事を意識しています。自分をいろんな側面から知ることでより良い提供に繋げたいと思いますのでね。視野も広げたいしニュートラルでいたい単純に楽しい事大好き❤好奇心旺盛っていうのも大きいのです~(^^♪というわけで今大学生の娘が帰省してきています。娘と一緒に楽しめてなんか面白いことなぁい?ってことで今回はココナラの占いが浮かびました(^^)今回ワタシの独断で手相占いと星占いを購入させていただくことに~レポしちゃいますね。気になられている方は要チェックですよん♪まずはお一人目。手相占いの宇佐見なつめさん。X投稿されていたのを見つけていて、密かにブクマしておりましたのです❤初めての手相占い。単刀直入に申し上げますがめちゃめちゃ当たっていてビックリでした!手のひら画像をお送りして見ていただくのですが分かりやすいように線を引いてくださったりして。特典付きという事で簡単なアンケートにお答えすることでワタシも見
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私から見た母【インナーチャイルド✨】

今日もおつかれさまです✨ゆうのゆる~いひととき☕のゆうです💖今回は私と母の関係性に触れていきたいと思います✨思い出すと母とは喧嘩ばかりの日々。でも、必ず愚痴や悩みを言ってくるのは私。自分に向き合っていく中で母と私の依存関係が成立していた事に気づくきっかけにもなりました😣①親が子を自分の一部として扱っている②夫婦不和などの理由で子に執着③子への過度な心配『LIFESTYLE 雑学 「共依存親子」の特徴とは? リスクや自立する方法を解説』から引用これは母にすべて当てはまっていると思います。そして、私はそんな母をいつも助けたい、どうにかしてあげたいと思っていました。母自身もアダルトチルドレン(インナーチャイルド)なので、人一倍「分かってほしい」が強い人だとも今なら理解できます😌【私から見た母の印象】・感情の起伏が激しく、いつ、どの場面、行動で怒り出すかわからない。(ヒステリックなのかな🤔)・母自身の価値観が一番正しくて「普通」他の人(主に家族や身内)が同じようにできないと文句が飛ぶ。・否定や意見をされると、「自分は悪くない」「相手だって以前こんな嫌なことをしてきた」と責めたて(話をすりかえたり)、自分の正当性を主張する。・延々誰かの悪口(主に旦那や義父母)しか言わない。「自分が一番かわいそう」「辛くてもめげなかった自分が認められるべき」と同感を求めてくる・家と外では全く様子が違う。内弁慶で、家では自己主張が激しいが、外だと相手に強く言えず引っ込み思案になる。・他者の目をものすごく気にしている。自分の行動や言動で相手に良い印象を与えることが目的。そして心の中で、相手に見返りを求めて苦し
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母と娘、どうしても分かり合えないときの心の守り方

子どもの頃、母親とどうしても意見が合わなくて、悔しい思いをしたことはありませんか?私は母と、何度もぶつかりました。正確には、現在も合いません…。日常の些細なことから、価値観の違いまで、さまざまです。当時は「どうしてわかってくれないんだろう」と、必死に説明したり、母の気持ちを理解しようとしたりしていました。でも、どんなに努力しても、どうしてもわかり合えないことがあると気づきました。わかり合えない相手と無理にわかり合おうとするほど、心は疲れてしまうのです。高校生の頃の私は、一言で言うなら無気力でした。何かにつけて世間体を気にする母の発言に、うんざりしていたのです。当然、進路についても母の持論が押し付けられ、気づけば家は…・帰りたくない場所・安心できない場所・何も話したくない場所・早く出て行きたい場所そんな場所になっていました。母娘であっても、価値観や感じ方は別物です。理解できないことは、否定ではなく「違い」でしかありません。この苦しさから少しでも解放されるためには、次のことを意識してみると良いかもしれません。①わかり合うことを目標にしない相手を変えようとしない。「理解できないこともある」と割り切る。②自分の感情を大切にする自分がどう感じるかを優先し、無理に合わせすぎない。③距離感を調整する心が疲れたときは、少し距離を置くことも愛情のひとつです。衝突や誤解は避けられません。 でも、自分の心を守ることを諦める必要はありません。わかり合えないこともある。それを受け入れることで、少しずつ心が軽くなります。人間関係全般に言えることですが、関わりの中で自分の心を守ることは、決して恥ずかしいこと
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「お母さんが可哀想」だと思わされていた私。

※母親を嫌いになりたい話ではありません。 ただ、自分の人生を守るための話です。 答えを出すための記事ではありません。 ただ、同じ場所で立ち止まっている人に、 「ひとりじゃない」と伝えたくて書いています。 幼い頃、私は母の愚痴の聞き役だった。その内容は、父のことだけではなかった。友達関係がうまくいかなくなった話も、近所で起きた些細な出来事も、母の身に起きるすべての不満や不安は、いつも私のところに流れてきた。私は聞き役であり、共感役であり、母の感情を受け止める“受け皿”だった。それは、寂しいとか、誰かに寄り添ってほしいという話ではなかった。話の核はたいてい父のこと。そして、お金のことだった。「お父さんが好き勝手にお金を使うから、うちは貧乏なんだよ」その言葉を、私は何度聞いたかわからない。小さな私は、それを疑うことなく受け取っていた。母は被害者で、父が悪い。そう理解することが、この家で生きるための正解だった。当時、母は働いていなかった。節約しているようにも見えなかった。冷蔵庫には、食べきれないほどの食べ物がいつも詰め込まれていた。それでも、「貧乏なのは父のせい」という物語だけが、繰り返し語られていた。私はいつの間にか、母の味方になる役を引き受けていた。父を責め、母をかばい、「お母さんは可哀想なんだ」と思い込むことで、この家のバランスを保とうとしていた。今ならわかる。あれは同情ではなく、役割だった。母の感情を受け止め、母の怒りに共感し、母の世界観を正しいものとして引き受ける役。そうすることでしか、家庭の空気は保たれなかった。子どもだった私は、母を守ることでしか、この家に居場所を持てな
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🌟【ルノルマンからのメッセージ】「星」と「月」が示す、親がすべき最善のサポートとは?🌙

こんにちは。兼業占い師 慈彩です。今回は、娘様への接し方に悩むお母様からのご相談を紹介させていただきます。(ご相談者様にはご了承をいただいています。)1. はじめに:今、お子さんの心に寄り添えていますか?お子さんが学校の課題やプレッシャーに追われ、「どうしよう…」と悩みを打ち明けてくれた時、親として何が最善のサポートなのか迷いますよね。今回、あるお母様から「明日の娘への接し方」をルノルマンカードで占って欲しいというご依頼を受けました。結果は「星(Stars)」と「月(Moon)」。この組み合わせは、まさに「課題に悩むお子様」への愛と希望に満ちた接し方を示す、最高のヒントでした。2. ルノルマンカードのメッセージ:「星」と「月」の示す意味🌟 星(Stars):希望と目標、インスピレーション「星」は、未来への希望、高い目標、そしてインスピレーションを表します。娘様へのメッセージ今、課題に追われていても、その先に彼女が目指す理想の姿や目標があることを思い出させてあげてください。課題を「やっかいな作業」として終わらせるのではなく、「この目標のための一歩だ」という視点を与えましょう。親がすべきこと 感情論ではなく、未来のビジョンを共有し、娘様の才能や可能性を心から信じていると伝えてください。🌙 月(Moon):感情と安心感、内面の充足「月」は、感情、直感、そして深い安心感を表します。娘様へのメッセージ 課題の量や難しさではなく、「課題に追われることで心がどう感じているか」に光を当ててあげましょう。不安や焦燥感を、親が受け止めてあげることで、安心感が生まれます。親がすべきこと課題の進捗チェ
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母との関係を断ちたいと思った日のこと。

※これは、特別な家庭の話ではありません。 母との関係に違和感を抱えながら、 「私が我慢すればいい」と生きてきた人なら、 どこか心に引っかかる話だと思います。 答えを出すための記事ではありません。 ただ、同じ場所で立ち止まっている人に、 「ひとりじゃない」と伝えたくて書いています。 --- それは、何か特別にひどい出来事があった日ではなかった。 怒鳴られたわけでも、 決定的な言葉を投げつけられたわけでもない。 ただ、いつものように、 私は傷ついて、失望した。 「またか」と思った。 同時に、「もう無理だ」とも思った。 子どもの頃、 私の中にはいつも心配と不安があった。 それは特定の出来事というより、 空気のように、常にそこにあるものだった。 でも、周りからはそうは見えていなかったと思う。 元気で明るくて、 何でもそつなくこなす優等生。 「しっかりした子」 「手のかからない子」 そう言われるたびに、 私はその役を疑わずに生きていた。 小さい頃から、 私は母を気遣って生きてきた。 母が可哀想だから。 母が不安定だから。 母を心配させてはいけないと思っていたから。 それがおかしいなんて、 当時は思わなかった。 --- でも大人になり、 子どもを持ち、 逃げ場のない修羅場を重ねる中で、 私はようやく気づいた。 私が守ってきたのは、 母だけじゃない。 母の感情によって、 私の人生が縛られていたという事実だった。 距離を取れば、 楽になると思っていた。 でも、そう簡単には終わらなかった。 今日みたいな日が来るたびに、 私は何度でも失望し、傷つく。 そのたびに思う。 私は、 どこまで健
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" ふ ”ってきた? ∞しめいのミカタ∞

娘が高校1年のとき、わたしは娘との関係にとても悩んでいました。とても書ききれないほどたくさんの出来事があって、最後の大波乱といえる、夫の父が亡くなった直後のことです。それまで、娘はわたしの心身を常に支え守ってくれていました。わたしにとって命の恩人であるーといっても過言ではありません。夫の父が亡くなる前後も、祖母である姑や心ない周囲の誹謗中傷からわたしを守る盾となってくれたのです。ある意味、わたしが娘に依存し、娘の存在を自分と同一化してしまい、過干渉になっていたと想います。娘は、そんなわたしが煩わしく、疎ましかったのでしょう。今思えば、単なる【反抗期】だったのですが、当時のわたしは、娘に対して何をどうすればいいのかわからず、関係は悪化していく一方でしたその時すでに手元に来てくれていたオラクルカードにも、何度も何度もメッセージを求めましたが、欲しい応えはもらえません。それまでも、∞目にみえない不思議な力∞を実感することが多々あったわたしは、強く強く願いました。「ナニカ!?ください!!!」ナニカ!?が何かもわからない、ただただ必死の祈りでした。∞目にみえない不思議な力∞が、その祈り(願い)に応えてくださったのは、はっきり覚えてはいませんが、わりと短い時間だったように想います。悩みながら、もしかしたら泣きながら、食器を洗っていた時に、ナニカ!?を" ふ ” と、授かったような気がします。ナニカ!?の詳細は、どうしてか思い出せません。ただ、それから時間さえあれば、ひらがなの50音を紙に書いては、そこにいろんな∞しめい∞を当てはめてはひとりで納得するーという、怪しい行動をひたすら繰り返して
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