絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

「宇宙人(地底人)米国緊急記者会見?!」

そうなのじゃ。ついにというか、いやまだ「記者会見は早い?」とかの状況であるとボクは聞いていたのじゃ。まあ、この情報が早ければ「2025.1月中」にはアルじゃろうし、おそらく「2月~3月」という早期に「トランプ大統領」から「公式発表」があると思うぜよ。でも万が一、記者会見がなくても、非難しないでねっ!(^^;;とにかくねぇ~、ボク自身が「とっても期待している」のじゃ。というか「ワクワク感」でいっぱいじゃ。まあでも、「そんな宇宙人だか地底人だか、そんなもんアルわけない」っていう人がまだ大多数ではないかな?!でもね~すでに「米国議会」で「公式発表」されているのが「UFOの存在や宇宙人の存在」だよね。まあ、ボクとしては「もうイイんじゃないの?」という感覚じゃ。だって「宇宙に地球人だけ」っておかしくない?!まあ、まだ宇宙人に対する免疫がない人もいっぱいいるであろうから、もし発表したら「社会混乱」につながるかも知れんし。だけど、ついに米国政府も決断したみたい。「早期の宇宙人(地底人)の記者会見」を実施する予定じゃね。^^そして、今、米国が「宇宙軍」を創設したけど、その「宇宙軍」のメンバーは「地球人」だけでなく、「宇宙人」も加入の予定じゃ。でもまだボク自身が信じられないのじゃ。「宇宙人」なんてみるのも初めてじゃし、どう自分の頭を整理したらいいのか?!じゃね。ただね~、相手も「どういう風に野蛮な地球人とこれから連携をしてワルイ宇宙人と戦っていくのか?!」を模索(もさく)中じゃと思うね。そう「宇宙軍」という名前はダテについているわけじゃないのじゃ。そう「善良な宇宙人(地底人)」と一緒に「悪い宇宙
0
カバー画像

【後編】「もしかしてあなたも宇宙人?」宇宙コンタクティNONAKA

前編では地球に“帰化”した宇宙人の子孫が現代社会に意外と多くいることをお話しました。そしてその方々にとって「宇宙意識の術ヒーリング」が大きな手助けになるという話をしました。さて、ここからは──「目で見ることができない宇宙人」の話です。宇宙人と聞くとグレイ型や爬虫類型など何かしらの“姿形”を想像する方が多いかもしれません。けれど実は物質の肉体を持たず“意識だけの存在”として宇宙から来ている宇宙人たちもたくさんいるのです。これはスピリチュアル的な話というより物理学的な話でもあります。人間が目で見える範囲は「可視光線」と呼ばれる非常に狭い領域に限られています。その外側には電波、赤外線、紫外線、X線、ガンマ線といった肉眼では見えない世界が広がっています。そしてその“見えない領域”に存在する宇宙人たちも意識として確かに存在しているのです。そうした存在とコンタクトできるのは特別な感覚を持つ者だけです。私もそのひとりで彼らから日々テレパシーで叡智を受け取っています。実は私が書いているコラムやブログも自分で勉強して書いているわけではありません。彼らとのテレパシーによって受け取った「知識」なのです。「え、NONAKAさんって勉強家だと思ってました!」なんて言われることもありますが…正直に言えば、私の知識ではありません。宇宙人の意識波動にチューニングが合うとそんな叡智のダウンロードが起きるのです。ですから宇宙意識の術ヒーリングを受けた方の中にはまるで導かれるように未来の出来事を予知したり直感力が研ぎ澄まされたり発明的なひらめきが起きたりという体験をされる方もいらっしゃいます。なかには「本当に、出身
0
カバー画像

【前編】「もしかして私って宇宙人?」地球に帰化した“宇宙人の子孫”たちへ

「宇宙人なんているわけがない」とまだ信じて疑わない人もいます。でも今や、そう言い切ることのほうが“非科学的”だと言える時代になりました。世界中の政府が次々にUFO関連の情報を開示しパイロットたちが未確認飛行物体との遭遇体験を語り地球に存在しないはずの物質がUFO墜落現場から発見されている。今では「宇宙人が存在する証拠を見せてみろ」なんて言えば「ネットを検索してみてください。いくらでも出てきますよ?」と返される時代です。そう、21世紀では「宇宙人なんていない」なんて言う方が、よほど非現実的なのです。でも、こう思う人もいるでしょう。「私は宇宙人に会ったことがないから、まだ信じられない」「見たことがないから、なんとなく信じられない」これはごく自然な心理です。人間というのは自分の目で見て確認したものしか信じたがらない生き物なのです。ではなぜ多くの人が宇宙人に「会ったことがない」と感じているのか。理由は、たったの3つです。1.相手が宇宙人だと、あなたが気づいていない。2.相手も、自分が宇宙人だと気づいていない。3.そもそも肉眼で見えない存在だから。このうち、1と2のパターンはとても多い。例えば古代遺跡に残された記録や石像などを見ればわかるようにかつて地球には普通に“宇宙人”が住んでいた時代があったのです。金星人も火星人も「よう!今日も元気?」と挨拶を交わしながら地球で暮らしていた。でも、地球に定住すればもう宇宙人とは呼ばれません。地球人です。その子孫が地球で暮らしさらにまたその子孫が地球人として生まれてくる。やがて自分のルーツに宇宙人がいたことなどまったく意識しなくなっていくのです。たと
0
3 件中 1 - 3