【後編】「もしかしてあなたも宇宙人?」宇宙コンタクティNONAKA
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前編では
地球に“帰化”した宇宙人の子孫が
現代社会に意外と多くいることをお話しました。
そしてその方々にとって
「宇宙意識の術ヒーリング」が
大きな手助けになるという話をしました。
さて、ここからは──
「目で見ることができない宇宙人」の話です。
宇宙人と聞くと
グレイ型や爬虫類型など
何かしらの“姿形”を想像する方が
多いかもしれません。
けれど実は
物質の肉体を持たず
“意識だけの存在”として
宇宙から来ている宇宙人たちも
たくさんいるのです。
これはスピリチュアル的な話というより
物理学的な話でもあります。
人間が目で見える範囲は
「可視光線」と呼ばれる
非常に狭い領域に限られています。
その外側には
電波、赤外線、紫外線、X線、ガンマ線といった
肉眼では見えない世界が広がっています。
そして
その“見えない領域”に存在する宇宙人たちも
意識として確かに存在しているのです。
そうした存在とコンタクトできるのは
特別な感覚を持つ者だけです。
私もそのひとりで
彼らから日々
テレパシーで叡智を受け取っています。
実は
私が書いているコラムやブログも
自分で勉強して書いているわけではありません。
彼らとのテレパシーによって受け取った
「知識」なのです。
「え、NONAKAさんって勉強家だと思ってました!」
なんて言われることもありますが…
正直に言えば、私の知識ではありません。
宇宙人の意識波動にチューニングが合うと
そんな叡智のダウンロードが起きるのです。
ですから
宇宙意識の術ヒーリングを受けた方の中には
まるで導かれるように
未来の出来事を予知したり
直感力が研ぎ澄まされたり
発明的なひらめきが起きたり
という体験をされる方もいらっしゃいます。
なかには
「本当に、出身星に帰る時が来たんだ」
と語る人も──。
地球で生きづらさを感じているあなた
もしかしたら、それは“魂の違和感”ではなく
「星が違った」だけかもしれません。
地球での人生をもっとスムーズに
幸せに進めるために
一度、自分の“出身星”との再接続を
試してみてはいかがでしょうか?
この世界は
あなたが思っているより遥かに広い。
そのことを思い出すきっかけになれば、幸いです。
ロシア超能力研究所の元日本代理人
宇宙コンタクティ
Nobuyuki NONAKA