絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

9 件中 1 - 9 件表示
カバー画像

「宇宙人の食卓」

【海の生物】 5歳の時テレビを見てたら 海の生物の事を放送してて 全く知らない世界の事だから 思わず夢中に見入ってしまった スイスイ泳ぐ魚や 凄く怖い顔のサメや とても大きなクジラなど 海の生物ってみんな凄かった! しばらく見てたら クラゲやタコやイカなどの フニャフニャ動く生物が出てきて 動きがとても気持ち悪くて怖い! ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ ある日母親と買い物に行った時 夕飯に出すおかずを買うため 魚屋に行くとすぐ食べられるように さばかれてる物だけを買った。 この頃の母親は まだ魚をさばくのが苦手で お刺身とか三枚おろしが出来ず 魚料理が苦手だった。 なのでさばいてある物を選び 魚以外にも白い物や赤い物や 透明のよく解らない物も等 色々購入していく。 そして夕食の時 買ってきた魚介類のお刺身を お酒のおつまみとして出し 父親の膝の上で食べさせてもらった (´∀`*)ウフフ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【怖い食べ物】 食事の時父親に 赤と白のお刺身を食べさせてもらい それが酸っぱくてとても美味しくて 癖になりそうな感じだった。 そこで父親に「これ何?」と聞くと 「タコという生き物だよ」と言われ 俺の頭の中であの時テレビで見た 凄く気持ち悪い生き物を思い出した アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ その瞬間俺は 思わず吐き出して涙目になり 父親に「怖いからいらない!」 と怒りもう食べなかった。 すると父親が口直しに 透明のお刺身をお醤油に付けて 「これ美味しいから食べてみな」 そう言って取ってくれる。 そして食べてみると 何も味が無くお醤油の味のみで 父親に「
0
カバー画像

「エイリアン・インタビュー」は偽書なのか

 前回、「エイリアン・インタビュー」のブログを読んで、地球が宇宙の牢獄なんて話はひどすぎると思われた方、安心してください。  今回は「エイリアン・インタビュー」は偽書だと語っているニックレッドフォーンというUFO研究家の説をご紹介します。  ニックレッドフォーンは以下の理由から「エイリアン・インタビュー」は偽書であると断じています、 1. 著者のローレンス・スペンサーは告発者のマチルダという女性が送ってきた資料を焼き捨てたと語っており真偽の判断ができない。 2. 軍をいくら調べてみてもマチルダという女性の存在が確認できない。 3. 「エイリアン・インタビュー」に出て来るイズビーという用語が、サイエントロジーという新興宗教で使われている用語と一致している。  では、どうして、ローレンス・スペンサーはこのような偽書を作る必要があったのでしょうか。  戦後まもなく、アメリカ軍は日本の風船爆弾の技術を接収しました。風船爆弾とは日本軍が偏西風に乗せてアメリカに飛ばした風船を利用した爆弾のことです。  そして、アメリカ軍はその技術を完成させるために、高々度で人間の体がどのように反応するか実際に気球にぶら下げた円盤に人を乗せて実験をしていました。  しかし、1947年、その気球と円盤が落雷により落下してしまいました。(ロズウェル事件)   そこに乗っていた人たちは実際には旧敵軍の捕虜などでしたが、そのことがバレてしまっては大変なことになってしまいます。  そこで、軍は最初、円盤が落ちたと発表した後、気球でしたとすぐ発表し直して、宇宙人のUFOだと思わせて、捕虜で人体実験をしていたことを隠蔽し
0
カバー画像

「月面基地はロボットで製造する!~人間は月地下!」

「月と地球」「NASA・ケネディ宇宙センター前のモニュメント(アメリカ・フロリダ州)」「スペースシャトルから見た地球(風) の写真」「子供の宇宙飛行士」「宇宙は無重力(There is no  gravity in space)」「宇宙テクノロジーイメージ」===========「ムーンベース計画①」「ムーンベース計画②」「ムーンベース計画③」========さて、あれはもう「人類が月面に到達?」してから、すでに「60年」くらい経過しているのじゃ。今ようやく「アルテミス計画」というのがあるし、「ロシア」や「中国」、「インド」あたりももちろん「宇宙開発計画」はあるのじゃ。「欧州」もあるけど、今は「ウクライナ戦争」や「移民問題」でそれどころではないかも。フフフ。さて、もう「世界一の超金持ち」となった「イーロンマスク」じゃけど、彼は「オイルマネー」とか「不動産王」とかで「金持ちになったワケ」ではない。もう「別格中の別格」じゃ。おそらく、「宇宙人では?」というのもまんざらウソではなさそうじゃ。ボクからすれば彼は「人類の中で何かの意思で選ばれたたった一人の人類?」かもじゃ。ヘイ~。前から「イーロン」については、色々と記事にしてきたけど、ホント数年前で、そうね~まだ「トランプ」と「ヒラリー」が「大統領選挙」で戦っていたころじゃ。「10年前?」くらいかな?ま、いっか。その頃には「なんじゃ?この変なヤツ?」・・・「頭にチップを埋める?」・・・「アホか?そんなヤバイ子とダメじゃ!」・・・「ほれ?どうですか?手の先からの信号電波で、ドアが勝ってに開くし、パソコンも手先のチップから動かせるよ!」・・
0
カバー画像

政治関係のアップデートを望みます

ここ最近、時事系の動画が続々と広告収入の停止、削除が行われています。「時事」とは、現在の政治、経済、社会、文化などに関する出来事や話題とのことです。YouTubeの最近の規約では、本人が姿や声出ししていない、AIによる大量の動画はNGということが原因なのかわかりませんが、突然、視聴していたちゃんねるが続々となくなっていて驚いています。本題です。私個人は与党と対峙できる、政策を磨きあう強い野党が必須だと考えています。批判だけや通告なしの質疑、機密情報の開示を求める質疑は日本の利益にはならないでしょう。国会ももっと合理的なものにアップデートして、形式や慣例を打ち捨てて、スピーディな審議を推進してほしいと強く願います。私は戦争を心から憎みます。人の命だけでなく、ペット、ほかの動物たち、植物、文化的な建築物まで破壊してしまうのが戦争です。戦争が終わっても、子々孫々憎しみの連鎖が続きます。戦争は人類最低最悪の大罪です。未来永劫、許されない罪です。だからこそ、たとえは悪いですが、犯罪者が家に侵入してこないように、家には鍵をかけてセキュリティをしっかりとして、犯罪者に目をつけられないような住まいにする。それが今の与党の防衛力強化なのだと私は信じたいです。話し合いと外交だけで平和が保たれてほしいと、私も心からそう願いますが、現実的には成しえないと私は考えています。それはウクライナの現実をみているからです。ウクライナがヨーロッパ諸国からの意見を受け入れて、核兵器を放棄しました。その後、突然、話し合いも外交もろくにしないでの突然のロシアの侵攻。それが哀しい現実です。今日、弟とそうした話になりました
0
カバー画像

SFかもしれない?「エイリアンインタビュー」

1947年に墜落したエイリアンにインタビューしたとされる、SFなのか実話なのかわからない出来事を書いたとされる「エイリアンインタビュー」。私としては、この書籍の内容がほんとうなのか創作されたものなのか、ほんとうの話を脚色したものなのかはわかりませんが、これがSFだとしても、たいへん興味深い内容だと思っています。ただ、私が小学生の頃、昼過ぎに、友達と遊んでいて、自動販売機で飲み物を買いに、友達と離れたさい、一瞬、光に包まれて、気がついて友達のところに戻ったら、もう夕方近くになっていました。それがとても不思議で、その時間になにがあったのだろうと今でも思い出しています。『エイリアンインタビュー』の概略①全ての感覚ある存在は、不死で霊的な存在。その存在をIS-BE(イズビー)と呼ぶ。②私たち人間もその本体はIS-BE 。③エイリアンのエアルはドール(人形体)に入って宇宙での作業を行っている。エアルは旧帝国と敵対してきたドメインというグループに属している。④仕事を終えるとドールから出る。出入りは自由。いわゆる幽体離脱が自由にできるということか。⑤ドールは食物や水、酸素を必要としていない。⑥人間は肉体に入って活動しているIS-BE で、肉体が滅ぶとIS-BE 肉体から抜け出るが、自由に出入りはできない。⑦地球は牢獄で、さまざまな宇宙や惑星の犯罪者、クリエイター、旧帝国の政治に従わない者、科学者などが流刑されている。そして、地球から脱出できない装置、システムがあるが、年々、その装置の力は弱まっている。肉体が滅んでも、装置から放たれている特殊なバリアによって感知、捕獲され地球からは脱出できない
0
カバー画像

映画『エイリアン2』が面白い理由!

~作品でひとこと(ツカミ)~ 月いちの頻度で叔父さんから食事に誘われるのですが、行く度におこずかい3000円くれます。 実質2時間で3000円もらえるので、なかなかの営利案件です。【作品の情報】 ■メディア:映画(洋画) ■ジャンル:モンスター・スリラーパニック ■放映時間:2時間17分(完全版:2時間34分) ■発表年度:1986年 ■製作の国:アメリカ合衆国 ■映像監督:ジェームズ・キャメロン ■脚本作家:ジェームズ・キャメロン ■興行収入:約176億円 【あらすじ】 とある惑星に住んでいた人々からの交信が突然途絶えた。 調査のため、軍が現地に向かうことになり、主人公は渋々と同行することとなる。 現地では怪物(エイリアン)に襲われた人々の凄惨な現状があった。 主人公一行と、襲い来るエイリアンたちとの死闘が始まる。 【ポイント】 全6作品中、シリーズ最高傑作の面白さ! 【個人的ぷち感想】 やっぱり「2」ですよね!さすがキャメロン監督です♪ ~キャスト~【エレン・リプリー】演:シガニー・ウィーバー(当時:37歳)【マイケル・ビーン】 演:ドウェイン・ヒックス(当時:30歳)【ジェニット・バスクエス】 演:ジェニット・ゴールドスタイン(当時:26歳)【ウィリアム・ハドソン】 演:ビル・パクストン(当時:31歳)【アル・エイポーン】演:アル・マシューズ(当時:44歳)【マーク・ドレイク】 演:マーク・ロルストン(当時:30歳)【スコット・ゴーマン】演:ウィリアム・ホープ(当時:31歳)【ビショップ】演:ランス・ヘンリクセン(当時:46歳)【カーター・J・バーク】 演:ポール・ライザ
0
カバー画像

【後編】「もしかしてあなたも宇宙人?」宇宙コンタクティNONAKA

前編では地球に“帰化”した宇宙人の子孫が現代社会に意外と多くいることをお話しました。そしてその方々にとって「宇宙意識の術ヒーリング」が大きな手助けになるという話をしました。さて、ここからは──「目で見ることができない宇宙人」の話です。宇宙人と聞くとグレイ型や爬虫類型など何かしらの“姿形”を想像する方が多いかもしれません。けれど実は物質の肉体を持たず“意識だけの存在”として宇宙から来ている宇宙人たちもたくさんいるのです。これはスピリチュアル的な話というより物理学的な話でもあります。人間が目で見える範囲は「可視光線」と呼ばれる非常に狭い領域に限られています。その外側には電波、赤外線、紫外線、X線、ガンマ線といった肉眼では見えない世界が広がっています。そしてその“見えない領域”に存在する宇宙人たちも意識として確かに存在しているのです。そうした存在とコンタクトできるのは特別な感覚を持つ者だけです。私もそのひとりで彼らから日々テレパシーで叡智を受け取っています。実は私が書いているコラムやブログも自分で勉強して書いているわけではありません。彼らとのテレパシーによって受け取った「知識」なのです。「え、NONAKAさんって勉強家だと思ってました!」なんて言われることもありますが…正直に言えば、私の知識ではありません。宇宙人の意識波動にチューニングが合うとそんな叡智のダウンロードが起きるのです。ですから宇宙意識の術ヒーリングを受けた方の中にはまるで導かれるように未来の出来事を予知したり直感力が研ぎ澄まされたり発明的なひらめきが起きたりという体験をされる方もいらっしゃいます。なかには「本当に、出身
0
カバー画像

釈尊とエイリアン・地球監獄説

外国で出版された、「エイリアン・インタビュー」という書籍があります。極秘にされてきた内容のため、著者が亡くなられたあとに出版されています。出版するために、SFとしていますが、じつわであるかもしれません。『地球は牢獄』・・・。 1947年7月に、ニューメキシコ州、ロズウェルでUFOが墜落し、いったいのエイリアンとともに、米軍に回収されました。それはロズウェル事件と呼ばれています。最初はUFOの墜落だと報道されましたが、公式には気球の落下だとされています。そのさい、エアルと呼ばれている、エイリアンにインタビューした記録と、インタビューをした、マチルダ・オードネル・マックエルロイ、(以降はマチルダとします)、が感じたことなどが書かれた本が、『エイリアン インタビュー 』という書籍です。あとは動画でご視聴ください。              (了)
0
カバー画像

「ウイル・スミス特集ぅ~♪(10)」

ヘイ!リメンバーミイ?イエス!ボクじゃ。生粋(きっすい)の日本人のボクじゃ。^^えっ?!覚えてないの?ウッソ~・・・って。(ネコ芝居じゃ。またやっても~た。)^^;今回の紹介は、ずばり「ウイルスミス」じゃ。ボクが彼を知ったのは、おそらく映画じゃ。「インデペンデンス・デイ」じゃね。知ってるよね~?当時、爆ヒットした「エイリアン」映画じゃ。拝見した当時はね~「1999年発表の(マトリックス)」が出るまでは、ボクの一番?のお気に入り「ハリウッド映画」じゃった。この映画は「1996年?」発表じゃったよね?ま、よく覚えてないけど、約30年位前の映画じゃ。「ウイルスミス」も「アカデミー授賞式」で「奥さんのボウズ頭」をからかった司会者をビンタして「今後10年間のアカデミー授賞式の出入り禁止」となったけど、あれはね~「奥さんは頭髪の生えない病気?」とかであり、仕方なく「丸刈り」にしていたのじゃ。それを司会者が「笑いのタネ」にしてウイルは激怒したという。まあ「アメリカ版・忠臣蔵?」みたいじゃな~ってボクは感じたぞよ。もしボクだったら、やっぱ「ウイル」と同じように行動していたかも知れんね。ただ司会者も「言語障害?」というか~「非言語障害?」を持っているというじゃないのぉ~。まあ、何でもかんでも最近は、やたらに「病名」をつけるけど、「保険点数」に関係するので、まあしゃ~ないかな?!それは置いといて、「浅野内匠頭=死刑」で「ウイル=10年間出禁」というね。司会者にはお咎め(おとがめ)ナシなの?まあ彼も「ヒトの痛みがわからない?」性格というか「病気?」みたいじゃからね~。今でもアメリカで「評価」の別れる
0
9 件中 1 - 9