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小4次男 ボクシング初戦で初勝利🥊 非認知能力を日々鍛えています。

小4次男がとうとうデビューしました! まさかの初勝利🏆 三迫ジムの先生、 ありがとうございました! (父は受験生を見捨てられず、見に行けず残念😭😭😭。休みが欲しい、、、) 次男曰く、 『途中から相手のパターンがわかったから、サイドに回って習った通りにチェックフックを打った!』 非認知能力が育っている! 素晴らしいぞ! 拳四朗選手の加藤健太トレーナーが 贅沢にもセコンドについてくれました。 『教えたことを試合で実践している』 とお褒めの言葉をいただきました。 同じ教える立場の人間として、 加藤先生のお考えはよくわかります。 息子たちには常日頃から、 『否定から入るな!』 『言われたこともろくにできないのにグズグズ言うな!』『先生の意図を汲み取れ!』 『お前の成長のために言ってくれているのだから、謙虚に耳を傾けろ!』 『それは工夫とは言わない!全体のバランスを崩す改悪だ!』 などと注意しています。 同じことを教えていても、 教わる側の人間の姿勢で その効果は天と地ほど変わります。 生徒たちには その姿勢の大切さから教えています。 姿勢の大切さに気がつくと、 グングン伸び始めます。 こうなると 必勝パターンに持ち込めます。 今年もそうなるように 最後まで気を抜かずに頑張ります! 昨日は 弱々しい顔をしている次男の 『下がらず前に出るハートの強さ』 を知ることができた、 とても嬉しい1日でした。 リアル『はじめの一歩』です😁 (その姿を見て、5歳上の兄が焦っていたのが笑えました)
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【中学受験】『4年では最上位クラスだったのに、、、』5年、6年でなぜクラスが下がるのか?

『4年では最上位クラスだったのに、、、』 ❶5年、6年でなぜクラスが下がるのか? ❷ 4年生の勉強の内容 ❸5年でクラスが下がる理由 ❹6年でクラスが下がる理由 ❺塾のペースについていけないようであれば、転塾も視野に入れる。 5年、6年でなぜクラスが下がるのか? 2月から新5年生、新6年生になり、 約3ヶ月半が過ぎました。 ジリジリと成績が下がり、 クラスも下がっているご家庭が多いです。 『今までと変わらずに勉強しているのに、なぜ成績が下がっていくのかしら?』と思われると思います。子供本人を見ると、 4年の時よりも必死に勉強しているのに、 どんどん下がっていく、、、。 『もう無理!勉強したくない!』 となってしまった子も多いと思います。 4年生の勉強の内容 4年生の時は理科社会は 5年でやる大枠を学ぶだけなので、 暗記すべきものの量が少ないです。 算数にしても 単純な計算方法、 単純な面積、体積の問題で、 公式に入れてしまえば解ける問題、 単純な和差算やつるかめ算など 思考力が問われる問題が少ないです。 また、単純に宿題の量が少ないです。 そのため、 ご家庭でやるべき勉強量は少ないため、 自由時間もあり精神的に楽です。 5年でクラスが下がる理由 5年生になると、 やるべき問題量も増えてきて、 内容も難しくなってきます。 4年の時は真面目に聞いていれば 楽に理解できた授業が、 努力しないと理解できなくなります。 さらに宿題の量もかなり増えます。 また、 理科社会の暗記の量が一気に増えるため、 家でかなり暗記をしないと 週末のテストで点数が取れなくなります。 『4年の時よりも勉強し
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【中学受験】小4組み分けテストで、下のクラスに下がり出しているご家庭へ(過激な内容を含みます)

小4は『スタート』ではなくなった。 一昔前なら4年生は 『中学受験のスタート』だったため、 ご不安になるご家庭は少なかったです。 どちらかというと 皆さん希望に満ち溢れていました。 最近は小1から通塾するご家族も増えて、 小4が『不安のスタート』地点に なってしまっています。 小4から成績が下がり出す原因 中学受験をするような子たちにとって、 小4の勉強量は大した量ではありません。 一生懸命やっても処理できない、 どうしても理解できないようであれば、 中学受験を撤退して 高校受験も検討した方がいいと思います。 ただ、ほとんどの子は 勉強ができないわけではありません。 ほとんどの子は 『しつけ』の影響が大きいです。 小3までは言うことを聞いていた子も、 小4になると変わり始めます。 小3までは問題も簡単なので、 片手間に高速で終わらせられていたことも 少しずつ時間がかかるようになり、 少しずつ子供にストレスが溜まります。 そうすると、どこかで勉強が嫌になり 適当に処理し始めます。 ここが分岐点になる。 この先成績が伸びる子は、 『やらないといけないことはやる』 という『ケジメ』があります。 この『ケジメ』は小さな頃からの躾の中で 少しずつ培われていくと思います。 小4で成績が下がり出す子は、 この『ケジメ』が無いことが多いです。 お母さんのことをなめていることもあり、 いくら必死に怒ったところで 『馬の耳に念仏』状態です。 お説教が終わるまで仮死状態になれます。 その後、何事も無かったように、 普段の生活に戻っていきます。 罪悪感はほとんどありません。 多少あったとしても 『許し
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