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#167^^『本音を話す』ことは、心の重さを『手放す』こと ✨

見つけてくださってありがとうございます^^かな♡です。私は、今日もお仕事だったのですが、皆さま、素敵な連休を過ごせましたでしょうか?そして、仕事帰りに、同僚から『ちょっと話を聞いて〜🥲』と言われ、近くのカフェでご飯をして帰ってきました☕️✨彼女は、はじめ『話すと、ちょっと、泣きそう🥲』と言っていたのですが、、、彼女が抱えていた思いをどんどん話し、どんなことに怒り、どんなことが悲しかったのかを教えてくれました。そして、お話を聞いていると、彼女が持っているリソースに、ふたりで、ハッと気付き、『なんか元気出てきた😊』とニコニコと帰っていきました^^『一人で抱えてると、お腹に重いモノを抱えているみたいで、すごいしんどかったけど、聞いてもらってスッキリした』とのことでした。『本音を話す』ことは、心の重さを『手放す』ことができるのです✨あなたも気軽に、あなたの本音、話してみませんか?最後までお読みくださって、ありがとうございます^^もし良ければ、♡をお願いします。ご感想・ご質問は、お気軽にメッセージを↓https://coconala.com/users/4175388今日もお疲れさまでした✨
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【8月29日の復縁運勢・29日生まれの運勢】

貴方は今、このように感じていませんか?・復縁したいけど、中々行動ができない・復縁したいけど、うまく進んでいない・復縁したいけど、どのように進んだら良いかわからないそれでも、復縁を叶えたいと思っている貴方へ運勢を味方にして復縁をスムーズに向かえましょう!復縁運勢:タロットカード「JUDGEMENT(審判)」正位置今日の復縁運勢は、とても希望に満ちています。このカードは、復活、再生、そして和解を意味します。これまで停滞していた関係に、新しい動きが生まれるでしょう。別れた原因を深く見つめ直し、お互いに反省し、許し合うことで、関係が再び良い方向に進み始めます。過去の失敗や後悔を乗り越え、より成熟した関係を築くチャンスが訪れています。勇気を持って相手に連絡を取ることで、あなたが望む未来への扉が開くかもしれません。オラクルカードからのアドバイス:「INFINITY(無限)」このカードは、あなたの可能性が無限であることを伝えています。復縁を望む気持ちだけでなく、あなた自身の人生そのものに目を向けることで、状況はさらに好転します。相手への執着を手放し、自分の成長に意識を向けてみましょう。新しい趣味を始めたり、スキルアップのために勉強したりすることで、あなたは内面から輝きを増します。その輝きが、結果として復縁という形に繋がる可能性も秘めているのです。おまけ:ラッキーナンバー18数字の「18」は、新しいサイクルの始まりと自己の達成を象徴します。今日のあなたは、過去の経験を糧に、新たなステージへと進むことができます。これまでの苦労や努力が報われ、一つの区切りを迎えるでしょう。また、自分自身の内なる声
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“つらい話ほど笑ってしまう”あなたへ。心理学が教える“笑顔の奥の気持ち”の扱い方

苦しいことなのに、なぜか笑って話してしまう本当は傷ついた出来事なのに、誰かに話すときには笑ってしまうことがあります。「まあ、よくあることなんですけどね」と軽くまとめてしまう。相手が心配すると、「そんなに深刻ではないですよ」と慌てて付け加える。話し終えたあとで、少しだけ胸が苦しくなる。笑って話せたのだから大丈夫だと思いたくても、気持ちはどこかに残っています。つらい話を笑ってしまうことは、その出来事が軽かったという意味ではありません。笑顔が、心を守ってくれることもある臨床心理学では、人は強い感情に触れすぎないよう、出来事との距離を調整することがあると考えます。笑いながら話すことで、悲しみや怒りが一度にあふれないようにしているのかもしれません。相手を困らせたくない。重い人だと思われたくない。場の空気を暗くしたくない。そうした気遣いから、無意識に笑顔を添えることもあります。笑うことは、これまで人との関係や自分の心を守ってきた方法でもあるのです。笑っていても、つらさは本物でいい「笑って話せるくらいだから、大したことではない」と自分の気持ちを小さくする必要はありません。表情と心の中が、いつも同じになるとは限らないからです。笑いながら話していても、本当は悲しかったかもしれません。平気そうに見えても、ずっと我慢していたのかもしれません。大切なのは、笑っていたかどうかではなく、その出来事が自分に何を残したのかです。「本当はどんな気持ちだったのだろう」と立ち止まることで、置き去りにしていた感情が少しずつ見えてきます。笑わなくてもいい場所を持つつらい話をするとき、無理に深刻な顔をする必要はありません
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キャリアの歩み方|退職者の本音は、どうすれば引き出せるのだろう

先日、退職される方の面談を担当する機会がありました。その経験から、あらためて考えたことがあります。退職意向者は、直属の上司には、話せないことがある退職理由を尋ねる面談は、多くの企業で行われています。でも、直属の上司や、日頃から関わりのある人が聞き手になると、本当の理由を話しにくいと感じる方は、少なくないと思いますが、いかがでしょうか。角が立たないように。今後の人間関係を壊さないように。そうした配慮から、当たり障りのない理由で、面談が終わってしまうことがあります。なぜ、第三者になら話せるのだろう利害関係のない第三者が話を聞くと、状況は変わることがあります。これから先、その相手と関わり続けるわけではない。評価にも、人間関係にも、影響しない。そう思えるからこそ、率直な言葉が出てくるのだと思います。エグジットインタビューは、欧米の組織では広く定着している慣行です。近年は、日本の企業でも、退職マネジメントの一環として取り入れる動きが広がっています。退職代行という選択肢が広がっている一方で、今、別の広がりも見えています。パーソル総合研究所の調査によると、離職者のうち5.1%、20人に1人が、退職代行サービスを利用しているとのことです。マイナビの調査では、直近1年間に転職した人の16.6%が、退職代行を利用した経験があると回答しています。利用理由の上位は、「引き留められた、あるいは引き留められそうだから」「自分から退職を言い出せる環境でない」というものでした。この数字が示しているのは、本音を伝えないまま、関係を断ち切るという選択をする人が、確実に増えているということです。本音を伝えないまま、
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