自分嫌いからの脱却
こんにちは、あゆみのです( ^ω^ )今日はいつもの感じとはガラッと変わって真面目なお話です。と、ゆーことでガラッと( ・∇・)...・・・・↓ココナラでの電話相談私はココナラの電話相談を通じて様々な声と向き合ってきました。本当に有難いことに稼働できていた時期には名誉あるプラチナランクまで到達することもできました。過去の実績「相談すること」は恥ずかしいことでは決してなく、むしり大切なことだと思っています。負の感情は放っておいても消えません。むしろ小さく小さく積み上がっていき、いつか爆発する恐れがあります。そうならないためにも、小出しに放出することが大切です。だから、誰かに相談するという行為はとても有意義なことなんです。しかし、一方で限界地も見えました。自分の稼働時間に限界が来たと同時に、話し相手になれない状態になった時。相談を受けることができずにその人の吐口が無くなってしまったことです。相談することは、大切なこととも言いましたが、ずっと相手になることというのもまた違うんだなとも感じました。言ってることが矛盾しているようにも思えますが、ちょっとした吐口としてはもちろん良いのですが、永遠にリピーターになってもらうというのはまた違うのかなと...。毎日電話していた↓3日に1回くらいの頻度で相談する↓1週間に1回↓1ヶ月に1回↓たまに...こんな感じで、相談するというツールを適度な頻度に減らすことこそがその人のモヤモヤの根本解決に繋がるなと思いました。そこで、電話相談とは違う形でのサービス展開を考えるようになりました。年末のひとり反省会こんな経験ありませんか? • 周りの目を気にしてつ
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