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オンライン交流会やります!

9月10日(火) 13時~14時 オンライン交流会(zoom)を開催します🌞 今日はそのお話を少しお伝えします。 そもそもわたしが5月からInstagramのアカウントを開設し、 (個人で出来ることはなんだろう)と模索しながら、こどもに関する わたしの知識や経験を発信してきました。 SNSから始まった沢山のママたちとの関わりの中で、 びっくりすることは沢山ありました。 1番はわたしの産後にはなかった経験談で、 関わってきたママさんたちの声で多く聞かれたのが 「産後ひとりでしんどかった」「辛かった」という声です。 わたしは産後里帰りしていたこともあり、 しんどさを感じることはありませんでした。 一般的に旦那さんの協力があっても「辛い」と感じた経験ママは ”初めての子育て”での経験だったようです。 わたしに経験のなかった産後の悩みの経験談をお聞きすると 社会に取り残された感が辛い 初めての子育てで分からないことが辛い などのご意見が多かったです。 インスタライブでそんなお話をしながら、 (はっ!それならそんな辛くならないように定期交流で   話せる空間があればいいんだぁぁぁ!!!) 思い立ったら即行動。 その結果、オンライン交流会開催の運びになりました☺ わたしのSNSはフォロワー300人程度の決して 多くないアカウントですが、#拡散希望をお願いすると おひとりの方が即拡散のお手伝いしてくださいました。 優しい・・😢 というわけで、みなさまにもお願いします。 土下座するくらいの頭を下げながらのお願いです。 なぜなら、みなさんの拡散から、さらにたどり着く方で 夜な夜な泣きながら産後に
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あなたは大丈夫?睡眠チェック診断

こんにちは!今日は「あなたの睡眠、本当に健康的?」というテーマでお届けします。【即チェック】睡眠度をセルフ診断してみいてください。以下の7項目、いくつ当てはまりますか?✨ 7時間の安定睡眠 - 理想的な睡眠時間を確保できている✨ スムーズな入眠 - 布団に入ってから20分以内に眠りにつける✨ 途切れない眠り - 夜中に目が覚めることがない✨ 穏やかな夢の世界 - 悪夢に悩まされない✨ 爽快な目覚め - 朝、スッキリと起きられる✨ 日中の覚醒力 - 昼過ぎを除き、日中の眠気と無縁✨ カフェインフリー - カフェインなしでも元気に過ごせる結果はどうでしたか?当てはまる数で「良い・悪い」を判断するものではありません。しかし、一つでも当てはまらない項目があれば、睡眠の質を改善する余地があるということ。私自身も「7時間睡眠」「日中の覚醒力」「カフェインフリー」の3つが未達成です(笑)。でも、今のところ大きな支障はないので様子見中です。ただし、、、「食欲不振」や「痩せにくい体質」に悩んでいる方実は睡眠の改善で解決するかもしれません!これまでお伝えしてきたアドバイスを参考に、少しずつ生活習慣を見直してみてください。今日は短めですが、質の高い睡眠が皆さんの健康を変えるきっかけになりますように。また次回お会いしましょう!健康でお悩みの方はコチラ:ジム通いの時間短縮に!
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理想の運動量~パーソナルトレーナーが教える効果的な運動習慣~

こんにちは!パーソナルトレーナーのヒロです。「どれくらい運動すればいいの?」というご質問をよくいただくので、今日は理想的な運動量についてお伝えします。理想の運動量とは?結論から言うと、理想的な運動量は:1日8000歩週150分以上の有酸素運動週2回以上の筋トレ「えぇ〜!無理かも...」と思いましたか?安心してください。これはあくまで「理想」です。なぜ8000歩が大切なのか?歩数が少ないと、単に筋肉が弱るだけではなく、自律神経も衰えます。動かない時間が長いと自律神経への刺激が少なくなり、代謝(特に体脂肪分解)に悪影響を及ぼします。また、歩数は日常活動消費カロリー「NEAT」に深く関わっています。NEATは全消費カロリーの約25%を占める重要な要素です!実践しやすい運動習慣のコツ「ゼロより一」の精神が大切です!最初は、室内での足踏みスマホやテレビを見ながらの軽い運動毎日のスクワット5回だけ通勤時に一駅歩くこういった小さな習慣から始めましょう。余裕ができたら徐々に理想的な量に近づけていきましょう。継続のポイント私が毎日運動を続けられるのは「毎日だから」です。週3回などの不定期だと、実は続けにくくなります。また、朝イチなど「確実に時間が確保できる時間帯」に設定することも大切です。あなたも無理なく継続できる回数・時間帯・環境を見つけて、運動習慣を身につけてみましょう!まとめダイエットの基本は食事ですが、最低限の活動は必須です。いきなり理想の運動量を目指す必要はありません。今より少しでも動く習慣をつけ、徐々に理想に近づけていきましょう。今すぐできることから始めましょう!スクワット、いかがで
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カロリー計算があなたの食欲を破壊している!?

「毎日カロリー計算しているのに、なぜか痩せない...」もしあなたがこう感じているなら、その答えは意外なところにあるかもしれません。実は、カロリー計算そのものがあなたの食欲システムを根本から壊してしまっている可能性が高いです。カロリー計算が食欲を「バグらせる」「何の関係があるの?」「カロリー計算こそダイエットの基本でしょ?」そう思われるかもしれませんが、科学的な事実として、カロリー計算は私たちの体が本来持っている「食欲の自立機能」を破壊してしまうのです。本来の食欲システムとは?私たちの体には凄い自己調整機能が備わっています。空腹になれば自律神経とホルモンが連携し、自然と食べたくなります。満腹になれば、自然と食欲は収まります。頭で考えなくても、体は必要な分だけ食べるように設計されているのです。では、、なぜカロリー計算が危険なのか?カロリー計算を始めると、こんな状況がなったことありませんか?「お腹は空いているけど、カロリーオーバーだから我慢しよう...」「まだ300カロリー余裕があるから、お腹が空いていなくてもお菓子を食べよう」こうしてあなたは自分自身が本能的なシグナルを無視し、食欲システムをバグらせることになります。食欲感覚の崩壊つまり、これを繰り返すと、あなたの体は次第に「もう食欲調整するのやめた!」と反乱を起こします。その結果:✓ 腹八分目がわからなくなる✓ 食べても満足感を得られない✓ 数値なしでは食事量を決められないこれは、常に親に依存して育った子供が自分で決断できなくなるのと同じです。カロリーという「親」なしでは食事ができない状態になってしまうのです。冷静に考えてみよう子
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ダイエット停滞期の隠れた原因 ~ 頑張っているのに痩せない理由~

私たちの多くが経験するダイエット停滞期。食事制限を続け、運動も頑張っているのに、なぜか体重計の数字が動かなくなる時期です。特に30代以降は代謝の変化もあり、より難しく感じることも。実は、この停滞期には体の中からのSOSが隠されているかもしれません。今回は、ダイエット停滞期に関わる「低血糖」「副腎疲労」「甲状腺機能低下」という3つの体内メカニズムについてご紹介します。低血糖 ~ なぜ急激なダイエットは失敗するのか~食事制限を厳しくしすぎると、血糖値が急激に下がる「低血糖」状態になることがあります。血糖値が下がると体は危機感を感じ、エネルギーを蓄える方向に働きます。30代主婦の日常でよくある例:朝は忙しくて食べず、昼もサラダだけ。夕方になるとどうしても甘いものが欲しくなる「今日は頑張った!」と思う日ほど夜に食べ過ぎてしまう実は、これらは体が低血糖による危機を感じ、エネルギーを求めている証拠なのです。改善のヒント:少量でもたんぱく質を含む朝食を摂る食事の間隔を4〜5時間以上空けない極端な糖質制限よりも、質の良い炭水化物を適量摂取する副腎疲労 ~ 頑張りすぎママの落とし穴~育児や家事、仕事に追われる毎日。ストレスが続くと、ストレスホルモンを分泌する副腎が疲労します。副腎疲労は、体重増加や腹部脂肪の蓄積と深い関係があります。こんな症状はありませんか?朝起きるのがつらいコーヒーや甘いものがないと一日が始まらない夕方になると極端に疲れを感じるこれらは副腎が正常に機能していない可能性を示すサインです。改善のヒント:睡眠の質を高める(特に22時〜2時の時間帯の睡眠が重要)マグネシウムや良質な塩分
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ファスティングって必要?!

こんにちは!元医療従事者トレーナーのひろです。今回はファスティング(断食)についての本音トークです。確かに「断食すれば痩せる」という話はよく聞きますが、実際はどうなのか、一緒に考えてみましょう。ダイエットの基本原則を考えてみてください。ダイエットの基本は結局「カロリー収支」なんですよね。摂取カロリーが消費カロリーより少なければ痩せる。シンプルな原理です。断食すれば確かにカロリー摂取は減るので、短期的には体重は落ちます。でも問題は...断食後に起こりがちなこと、多くの方が経験しているのが:反動での暴食(リバウンド)ソワソワした落ち着かなさ疲労感や脱力感手足の冷えイライラこれらは低血糖状態の典型的な症状です。低血糖を繰り返すと食欲のコントロールが難しくなり、代謝も下がりがちです。せっかく痩せても、その後のリバウンドのリスクが高くなるんですよね。シンプルに考えると...痩せるためなら、いきなり断食するより:1回の食事量を適度に減らす小分けに食べる低血糖を起こさないよう栄養バランスに気をつけるこの方が安全で持続可能ではないでしょうか?「でも食べ始めると止まらない」という方へこれは食欲コントロールの問題。断食してもその根本は解決しません。むしろ空腹状態が続いて反動が大きくなるリスクがあります。食欲コントロールのスキルを身につける方が長期的には効果的です。もう一つの視点:ビジネス面「食べないだけ」なのにお金がかかるんです!!どういうこと???ですよね。断食自体ではなく、酵素ドリンクやプロテインなどの商品販売がビジネスになっているからです。すべての指導者が悪意を持っているわけではないですが、
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糖質制限と過食について

ダイエットに苦しむのは もうやめましょう。 医者いらずのダイエットトレーナーひろです。 今日は糖質制限と過食 について解説します。 ・ ・ ・糖質はメインのエネルギー源なので、制限して不足すると「ガソリン足りないから補給してくれー」と脳が叫んで過食に繋がります。これがリバウンドの原因であり糖質制限の本質です。 ・ ・ ・ だけだと面白くないのでもうちょい深掘りします。まず糖質制限で過食するへの反論として「脂質代謝が回ってれば問題ない」があります。確かに、理論的には 脂質をメインエネルギーにすれば、糖質制限しても問題ありません。脂質を使えない脳もタンパク質や脂質から作られる「ケトン体」で補えます。 ケトン体は聞いたことありますか?糖質や脂質と同じエネルギー源です。糖質制限理論の救世主です 笑 また赤血球や神経なども糖質メインですが糖新生でカバーできるでしょう。実際、私をはじめ糖質制限でも過食しない人もいます。けど、けど、けどですよ。 これは私の経験上ですが「ダイエット+女性+糖質制限」となると一気に過食率が上がります。イメージ60%以上です。 理由ははっきりしませんが ・脂質代謝が苦手な人がいる ・筋肉量が少なく糖新生が起こりにくい ・ダイエットの影響で食への執着が強くなってる・ストレスで糖新生が弱っている などが考えられます。 いづれにしても糖質制限してて過食してる人は多いのが現状です。過食で悩んでるなら糖質制限は止めましょう。影響してる可能性が高いのに頑固に糖質制限続ける意味はありません!「じゃあ具体的に何g摂ればいいんだよ」と思いましたよね?強いて言うなら「最低150g/食
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