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あなたが主人公〜私の人生の歩み〜

おはようございます「マンガ・アニメが伝えるメンタル予防」の専門家「こころのクセ“リメイク”コーチ」✖「精神保健福祉士」オサレビト光です。今日はなぜ私がブログを投稿し始めたのかその理由についての背景をお伝えしていきたいと思います。それについては2つあります。一つは、当時ある本に出会い「自己覚知・自己理解」の本質に気づきました。それにより、自分の考え方や悩んでいた理由や背景が一つ一つ明確になり、自分の頭の中が整理されました。それを記録に残したいと思いました。同時期に「ONEPIECE」でDr.ベガパンクが、自分の脳を別の場所に保管していたというインスピレーションも影響しております。 もう一つは、この経験を他の人にも伝えていき、少しでもこの後の人生が「自由」、「楽しく」、「ワクワク」するきっかけになってくれたら良いなと考えました。そのためには、まず私がどういう人なのかを知ってもらうために、幼少期の頃からの出来事を書き止める必要があると思いました。1.私の生きづらさ   3歳で軽度脳梗塞、それによる右半身麻痺(技能試験1回落ちたが車の免許取れた、炒め物が入ったフライパンが重く感じるほど筋力・握力が弱い、片足立ちが10秒以下しか持たないなど)、歩きやすくするために9歳でアキレス腱の手術をしました。日常生活では、服を着ていると表面的に障害が分かりづらく、周りにはあまり気づかれなかったです。 高校の先生には、3者面談で「リハビリの勉強(理学療法士)ができる大学を受験する」という話をしないと気づかれない。この生きづらさが、最初に大学留年・退学(大学2年生、21歳時)の時に直面しました。2.大学
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(452日目)他人に言えない過去は恥なのかどうか。

人生経験を積み重ねるほどに、自分にとっては覆い隠したくなる恥ずかしい過去も積層されていく訳ですよ。ワイにもそんな過去が数えられないほどあります。おそらく人間性を疑われることもあるかもですよ😆ま、言いませんけど。それらは「恥」であるけれど、人生にとっては「かけがえのない経験」になっているのもまた事実だと思うのです。恥ずかしい自分の行動を省みて、今の生き方にどう適応させるか?と言う問いかけのキッカケを生み出してくれます。なので過去の行いを過剰なほどネガティブに受け止める必要はありません。<過去を悔いる>そんなことしたって何も生み出しませんからね。<過去を活かせる>人間こそ人生を無駄にしないのではないでしょうか。ちなみにこの考えが適用できるのは「過去の過ちを恥だと認識できている人」のみです。過去の行いを省みることもせず、昔も今も何も変わらず、昔の感覚のまま今を生きて周囲に迷惑をかける存在の方には適用不可ですのでご注意下さい✌️
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