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卒業。。。まぢか

暖房をつけてる期間は、いつも水炊きだ。 基本、ポン酢でいただくが、たまに麺つゆやお醤油で。味変できるから飽きない。肉、野菜、水分と摂れるので、重宝するのだ。 わざわざ記載するほどではないが… 厚手の鍋に水をはる。具材の入るスペースを残して。 んで、白だしをまわす。 鶏の手羽中を投入。 木綿豆腐を投入。 あとは、好きな(安く買えた)具材を入れてゆく。 水菜 白菜 小松菜 春菊 ほうれん草 長ネギ しめじ シイタケ えのき 厚揚げ カニカマ しゃぶしゃぶ用の豚肉 なんだっていいのだ。 安売りの練り物をぶち込んでも良い。 具材やスープは、適宜追加。 寄せ鍋と違って、スープが煮詰まった感じになりにくいのが良い。 週の後半には、手作りの鶏つみれを投入。 キレイに成形して調理するのが 「つくね」 たねをスプーンなどでまとめて調理するのが 「つみれ」 …つい数秒まえまで 知らなかった事だが… ・鶏つみれ 鶏ひき肉(モモでもムネでも) 長ネギ(みじん切り) 生姜(チューブでも可) 塩(私は岩塩) 味の素(お好みで、無くてもOK) 片栗粉(小さじ1) これらをボールに入れて、揉み混ぜる。あとは火にかけた水炊きに、スプーンで軽く丸めて投入するだけだ。個人的には、生姜多めが好きだ。 安くあん肝が手に入った時は、輪切りにして序盤から投入。数切れだけ、あん肝を溶かす。 これが旨い。 濃厚な味わいで、いつもの水炊きではない特別感。 あん肝をつまみながらの酒は格別だ。 具材により、様々な表情を見せる 水炊き。  水菜は、さっぱり 春菊だと、香り豊かな感じに 小松菜だと、食感が楽しい そろそろ、暖房が要らなく
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~卒業ソングス~三色ねこセレクション『春なのに』

みなさんご機嫌いかがですか?三色ねこです。 3月6日までの期間、~卒業ソングス~三色ねこセレクションと題して 、この季節ならではの楽曲をご紹介していこうと思います♪ これから新しい世界へ一歩踏み出す、または過去の節目に思いを馳せる、そんな色々な世代の方へ向けてセレクトしました。 前回のクリスマスソングブログ同様、世代丸出しでお恥ずかしい限りですがご興味のある方はどうぞお付き合いくださいねm(__)m それでは早速ご紹介していきましょう。 前回はARASHIの『GUTS!』『果てない空』をご紹介しました。 いかがでしたでしょうか? 2曲ともそれぞれ印象は違えど、新たな一歩を踏み出す人へ向けて送るエールとして、三色ねこは贈らせていただきたいと思います(^^♪さて本日ご紹介する曲は! 『春なのに』柏原芳恵さんです(^^♪ なつかしい~!という方もいらっしゃるかな? この曲は柏原芳恵さんの12枚目のシングルで1983年に発売されました。 作詞・作曲は中島みゆきさんが手がけています。 この曲、歌詞を見てみると主人公は敬語を使っているので、卒業する先輩への恋心を歌ったものだと思うのですが、そのいじらしく切ない歌詞とドラマチックな曲調は当時の女子たちの心をがっちりと捉え、大ヒットしました。 なんていうのかな。 おそらく日本人が大好きな曲調なのだと三色ねこは勝手に推測していて、サビに入る手前の盛り上がりは見事に気持ちを込められるようになってるんですよね。 もうイントロからラストまで切なく流れるストリングスにやられちゃうのだけど、 こう…ストリングスがグワーッと見事にサビへと橋渡ししてて。 否が
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「柏原芳恵特集ぅ~♪NO.2(16)」

「桜並木 春の景色」「野反湖」「カラフルなビオラの花畑と 冠雪の富士山」「モッコウバラ 春のガーデニング」「菜の花畑と青空の春風景」「春の噴水広場」「芳恵」じゃ。そう、ボクの「ヨシエ」じゃ。誰にも渡さないの。だってボクの「よしえ」だから。・・・というのも「ウソ」じゃ。ウソばっか言ってメンゴじゃ。(しかし反省はナイ)フフフ。実は「あれ?そういえばあんまり紹介していない(昭和アイドル)いたじゃん」ということに気づいたの。エライでしょ?ヘイ?そういえば彼女ってあの「スター誕生」という「芸能界デビュー」の番組出身じゃ。ボクの同級生も「広島」から出場して、見事に「落選?」じゃったの。でも、偶然にも「新宿」でその同級生の女子と「アルタ前の坂」で出会ったのは、驚いたぜよ。はい。20才の頃じゃったね。さてその「ヨシエ」ちゃんじゃけど、「堀越高校」出身じゃ。色んな芸能人のご用達の高校出身じゃ。そうねぇ~ボクが覚えているのは「春なのに」とか「ハローグッバイ」とかね~定番のヤツじゃ。でも名曲だよねぇ。^^さて、では聴いてみて。いいからぁ~ん。フフフ。「おかま」さんか?^^;i introduce an idol of the showa.her name is yoshie kashiwabara.i love her musics specially haru-nanoni and hello goodbye.as she is very close in age, friendlyfeeling is heated.she work as an actress and a model,the g
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「柏原芳恵特集ぅ~♪(17)」

「柏原ですっ!」というギャグがあったと記憶しているぜよ。あれ?「ヨシエです」だったっけ?ま、エエわい。彼女もまた、「昭和のスター」じゃ。「アイドル」ともいうけどね。今上天皇「徳仁(なるひと)=浩宮(ひろのみや)」も大好きじゃったと思うけどね。ボクとしては、そんなに「ツボ?」では無かったけど、でも当時の「トップアイドル」には違いないぞよ。^^それに当時の「ボインちゃん(フルぅ~)」の「アイドルトップ3」じゃったと記憶しておるぞよ。「郁恵ちゃん」に「芳恵ちゃん」に「奈保子ちゃん」じゃったかな?まぁ~、とにかく「巨乳」ではあったと断言するよ。では早速ご紹介じゃ。なかなか「秀逸(しゅういつ)な曲」が多いのが特徴じゃ。^^「天皇も愛する歌手」じゃ。ではどうぞ。yoshie kashiwabara is very famous singer of japan.she was top idol of showa era.i love her song and musics.the present emperor love her so much.hehehe「春なのに」BY 柏原芳恵「No.1」BY 柏原芳恵「ハロー・グッバイ」BY 柏原芳恵「最愛」BY 柏原芳恵「カム・フラージュ」BY 柏原芳恵「ちょっとなら媚薬」BY 柏原芳恵「ト・レ・モ・ロ」BY 柏原芳恵「雨音はショパンの調べ」BY 柏原芳恵「UFO」BY 柏原芳恵&三原じゅん子「夏模様」BY 柏原芳恵「A・r・i・e・s」BY 柏原芳恵「第二章・くちづけ」BY 柏原芳恵「悪戯 NIGHT・DOLL」BY 柏原芳恵「太陽は知っている」
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「河合奈保子特集ぅ~♪(32)」

アイドルじゃ。そう「昭和のコッテコテ・アイドル」じゃ。いいっしょ?!ボクは、当時はあまり「河合奈保子」ってファンではなかったのじゃ。でも「けんかをやめて」とか「愛してます」やら、結構好きな曲もあったよ。それにさすが「トップアイドル」じゃ。あの頃は「松田聖子」だの「中森明菜」だの「柏原芳恵」だの~まあ「キリがナイ」位にいっぱい「女性アイドル」や「グループ」が存在したぞよ。ボクはどっちかというと、「マイナー路線?」なので「お!これはグー」じゃ。これは「ココロの恋人?」じゃって、勝手に「ハートの恋人」にしていたのじゃ。だからあまり「トップアイドル」とかって、そんなに「興味」なかったぞよ。でも、彼女はかなり「曲」がイイので、ご紹介じゃ。それとこのブログは「世界が視聴している」のを意識しているので「英語紹介」も少しやっているのじゃ。だから、このブログから「世界のアイドルオタク?」が「へぇ~、こんなアイドルが日本の昭和時代にいたのか~!」って「日本の魅力再確認」してくれるのをちょっぴり「意識」しているぞよ。だって、「平成」、「令和」もイイけど、ボクはまだ「昭和」の「歌謡曲」は秀逸(しゅういつ)じゃと確信しているからね。^^では、今回は「ド~ン」といっぱい曲の紹介じゃ。どれでも「好きなヤツ」を「持ってけ、ドロボ~♪」じゃ。ボクも知らん曲いっぱいじゃ。編集しながら時々ずっと「聴いて」いるもん。隠れた名曲がたくさんじゃ。何か「ちょっと得した気分」じゃった。アナタはどうじゃろか?では、存分に聴いておくれやすっ!(京都?)(カバーやデュエットもいいぜよ。^^)it is an introductio
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