絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

Freedom and Sensitivity in Music vol.3

こんにちは。今回のトピックは、英詞作成以外のご依頼について。お問い合わせの中で、「日本語で作詞をお願いしたい」「作曲をお願いしたい」というご相談を頂くことがあります。ご相談先として当方をお選び頂けること、大変ありがたく感じております。まず、日本語での作詞について。現在ご提供しているサービスは作詞のカテゴリーになりますので、日本語の作詞もお受けすることは可能です。ただ、稼働時間の都合上、英詞の場合と同様の料金を頂戴するケースが想定されますので、その点はご理解頂ければ幸いでございます。コンペへの参加も行っておりませんので、あらかじめご了承くださいませ。なお、ロック、メタルなどの特定のジャンルでは、当方の嗜好と親和性が高く、クライアント様の作品にクライアント様の作品に対して、より深く寄り添った表現が可能かと存じます。日本語・英語問わず、クライアント様のイメージを丁寧に汲み取りながら、言葉としての美しさや響きにも配慮した作詞を心がけております。次に、作曲について。作詞のご依頼がメインにあることを前提に、著作権譲渡できる範囲で、補助的・部分的な形でお手伝いさせて頂くことは可能です。特に、「バッキングトラックはできているが、ボーカルトラックを考えてほしい」といったご要望には、作詞のご依頼とセットで対応可能ですので、ご相談頂ければと思います。今後、作曲サービスを立ち上げる際には、ご依頼内容、トラック数、著作権譲渡の有無などに応じて、料金設定させて頂く予定でございますが、現時点では作曲・編曲をメインとするサービスは提供しておりません。その他、音楽制作においてお困りのことなどがございましたら、お
0
カバー画像

Freedom and Sensitivity in Music vol.2

こんにちは。今回のトピックは、曲先の作詞の完成度を高めるための依頼ポイント参考音源・世界観について。作詞をする上で最も重要ではないかと思っています。作曲と同じように、もし少なからず参考にされた音源があれば教えてください。「こういう感じになればいいな」という音源でもOK。「オリジナル曲なので、そんなものはありません」でも構いません。むしろそのほうが自然かもしれません。その場合は、表現したい世界観をお伝えください。過去にご自身で制作された作品があれば教えてください。参考音源をご提示頂いた案件については、クライアント様の嗜好を分析しながら、世界観をご提示頂いた案件については、頂いた言葉を丁寧に分析しながら、作詞をしています。例えば「ダークなイメージの歌詞にしてほしい」という世界観を頂くことがよくあります。ダークなイメージ、当方大好物です(笑)ただ、ダークなイメージは人によって異なるんです。暗い森なのか、寂しい夜なのか、内面的な闇なのか、猟奇的な殺人なのか・・ダークの許容度によって完成する歌詞が大きく変わってきます。特に暴力的な言葉を嗜好される場合、それがParental Advisory - Explicit Contentに該当しても良いかどうか、確認させて頂くことがあります。ここで「世界観って何だろう?」「イメージってどうやって伝えればいいんだろう?」と悩まれた方。困ったときは、5W1Hです。いつ、どこで、だれが、なにを、なぜ、どのように。これに加えて、どう思ったか、があれば叙情豊かになります。ストーリー性のある歌詞にしたい場合は、起承転結です。Aメロでは起、Bメロで承、サビで転
0
カバー画像

英詞作成の売上の一部を寄付いたします😌🍀

英詞作成のお仕事、再開します。再開に向けて、新たな取り組みを発表させてください。『オリジナル楽曲の歌詞を英語で作成・修正します』の売上の一部を、難民支援や環境保護など世界の問題解決に取り組む国際NPOに寄付することに致しました。寄付先につきましては、現在選定中でございます。寄付実績の報告や寄付によって得られたナレッジの共有も行っていきたいと思っております。ご理解頂けますと幸いでございます。今回の取り組みは音楽を通じた社会貢献を目的としており、納品物の品質も維持したいという想いがあるため、サービスの値下げという形での還元ができないことをお許しくださいませ。寄付先につきましては、①世界から緊急支援を要していること、②財務の透明性が高いこと、③信頼性を築けること、を軸に選定する予定です。英詞の楽曲が世界中に広がるということと、国際的な問題解決に視野を広げ支援するということとの親和性は高いと感じています。音楽ビジネスが世界平和をもたらすことを信じ、微力ではございますが貢献したいと思っています。まだ調査中の段階ですが、音楽関連の団体への寄付は検討しておりません。ほとんどの音楽団体は国際的な問題解決を目的として設立されていないからです。もし音楽団体に寄付するなら、クライアント様や自分自身の音楽プロジェクトに還元・投資すると思います。音楽自体がすでにあらゆる利益を生み出す力を持ってしまっていると感じております。自身が音楽家であることから生まれた苦悩とも言えますが、この議論についてはさらに調査が必要と感じていますので、あくまで現段階の個人的な所感ということでお見知り置きくださいませ。I res
0
3 件中 1 - 3