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セルフ・セラピー・カード 1日を生きるヒント その13 試練

セルフ・セラピー・カードとは、 48枚ある「カード」を引くことによって、 今困っていることの 「本当の原因」 「それを癒してくれるもの」 「それを突破した時に得られるもの」 などが分かる心理カードです。 セルフ・セラピー・カードを毎日1枚引いて、 その日1日を生きるヒントをお伝えしていきます。 本日の1枚 19 SHAMANIC TEST 試練本日の1枚は、19 SHAMANIC TEST 『試練』 でした。 またまたネガティブカードを引いてしまいました。ポジティブカードとネガティブカードを引く確率は、 1/2のはずなのですが、連日ネガティブカードを 引いてしまっています。 連日のネガティブカードにはどんな意味があるのか、 真剣に考えてみる必要がありそうです。 さて、『試練』のカードの意味は、「次のレベルに行くための大きなチャレンジであり、新たな意識レベル、ヴィジョンやパワーへの飛躍のチャンス」となります。『試練』(シャーマニックテスト)とは、私たち自身が作ったチャレンジです。そこにはネガティブな力を使い、それを統合して、より高いいレベルの意識や、パワー、ヴィジョンに跳躍する機会があるからです。この状況で失敗してしまうと、それを悲劇だと感じます。あまりにもひどい痛みなので、心臓がえぐられるような感じさえするでしょう。生きるか死ぬかの状況にもなりかねません。しかし、このチャレンジはチャンスだという見方をしましょう。ここで成功する道は必ずあります。そして成功すれば新しいレベルのヴィジョンと誕生、愛、創造性、サイキック能力、芸術性やヒーリング能力に到達できるのです。また、全く新しいレ
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"逆境"に立った時こそ、あなたの真価が試される

真の逆境とはどのような場合をいうのか。およそ世の中は、順風なまま平穏無事にゆくはずの事柄でも、水に波が立ったり、空中に風が起こるような変化に見舞われることがある。同じように、平静な国家社会ですらも、時としては革命や変乱とかいうことが起こらないとも言い切れない。これは、平穏無事な時期と比べるなら、明らかに正反対の状況だ。このような変乱の時代に生まれ合わせ、心ならずもその渦中に巻き込まれるのが不幸な者であり、真の逆境に立つというのではあるまいか。時代の推移につれて、常に人生に小波瀾のあることはやむを得ない。だから、その渦中に投じられて、逆境に立たされる人も常にいるのであろうから、「世の中に逆境は絶対にない」と言い切ることはできないのである。ただ、逆境に立たされる人は、是非ともその生じる原因を探り、それが、「人の作った逆境」であるのか、それとも、「人にはどうしようもない逆境」であるのかを区別すべきである。その後、どう対処するのかの策を立てなければならない。「人にはどうしようもない逆境」に対する場合には、天命に身をゆだね、腰を据えて来るべき運命を待ちながら、コツコツと挫けず勉強するのがよい。「人の作った逆境」というのは、ほとんど自分がやったことの結果であるので、とにかく自分を反省して、悪い点を改めるしかない。世の中のことは、自分次第な面も多く、自分から「こうしたい、ああしたい」と本気で頑張れば、だいたいはその思いの通りになるものである。ところが、多くの人は、自分で幸福な運命を招こうとはしないで、かえって最初から自分でねじけた人となってしまい、逆境を招くようなことをしてしまう。それでは順
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試練

このコロナ禍で多くの人が孤独・挫折・憤り…を感じながらこの1年過ごしていますその一方この未曾有の出来事をも上手く乗り越えている方もいます自分にとって試練が来た時、チャンスに捉え行動することで結果・原因が出て次のステップに繋がる調子が良い時こと人は根っこを伸す…安心感悪い時は水分を吸収し根っこを張る…不安から何かを吸収しようと努力するなので、試練は大きくなる為の導きですですが…そうはいっても辛い時は辛いですね試練を切り開く為には…気を開くつまりは心の気。いわゆる元気でなければ開くことが出来ないのですひとりでは人は生きてはいけません。開くチャンスを一緒に掴んでみませんか                             katoleaより
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試練があるほど楽しみもある

夢に向かってがんばっていると、突然の壁ができたりします。悩みも出てきます。でもそれって進んでいるからこそ、出てくるものなのです。だから、自分が夢に向かってちゃんと進んでることを意味していたりします。私はよく人生をロールプレイングゲームにたとえますけど、ゲームでは目標を定めて進んでいると、必ず敵が出てきますよね。ゲームではそれを倒していかない限り、経験値やお金や力、知恵が得られないわけです。そう考えてみれば、今目の前にいる敵(問題や悩み)は、今のあなたのレベルにあった敵のはず。最初からいきなりものすごく強い敵はあらわれないのですから。つまり、今の悩みや問題は、今、現在のあなたに与えられた課題であり、前に進むにはクリアしなければならないことだということです。そしてクリアすることで、レベルアップに必要ないろんなものを獲て、次のステップに行けるようになります。でも、敵から逃げてばかりいて戦わないでいれば、経験値はもちろん得られないし、いつまでたっても同じ問題に悩まされ、堂々巡りのままになります。想像してみてください。あなたの手には、あなた自身を動かすコントローラーがあります。進むかそのままでいるか、逃げるか、それを選択できるのは、コントローラーを手にしているあなたです。ゲームは敵が出てきてこそおもしろいもの。あなたの夢もすんなりかなってしまえば価値がないものになります。あなたの目の前の問題や悩みは、今のあなたが乗り越えられるものであることに自信を持ちましょう。私は、占いで良いことばかりをお伝えしないのはそういう意味からです。悪いことも知ることは、対策もたてられるし、心構えもできるので、
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「なぜ?」が足りていないのだずよ。

「なぜ?」が足りていないのだずよ( ´Д`)2020年も、刻々と終わりに向かっているだずな。世の中も現在進行形で大変続き。あたしも、結構な勢いで試練山盛りの2020年。崖っぷちで、よろよろバランスを取って立っているような状況が長引いて、メンタルが崖から落下しそうになる時が、ある。なんとか良い方法と方向を考えるけど、裏目にでる惨事になったり。その度に、周りの良き人々に救われ、学んで落下を免れているんだけど。2020年の終わりに向かって、試練の山頂にきているのかと思い、自分がどんなとこにいるのかを、ホロスコープで見てみたのだず。あたしの人生全般において、成功を収めるためには「人との繋がり」が大きなカギなんだけど。今の時期は特に、重要視して学ぶ時のようだずよ。・集団やグループに所属する事でメリットをえる。場合によっては、しがらみや閉塞的な空気にウンザリすることもありそう。・⾃分ひとりの⼒では乗り越えられない困難があることを認識しやすい時期。そのため信頼できる⼈に助けを求め、関係を深めようとする。他者からのサポートを受けることで困難や障害を克服し、これまでよりも⼀回り⼤きく成⻑できる。・対⼈関係から⽣じるストレスに視点が集中してしまい、本来の⽬標を⾒失いやすい。どんな⽬的のために⼈付き合いをしているのか? を明確にし、ことあるごとに初⼼を思い出すことが⼤切。・⼈との関わりを深める中でストレスを感じることもあるでしょう。しかしそこで⼈とのつながりを断ち切ってしまわないこと。後に⼤きく役⽴つので、今は⾟抱強く耐える時。みたいな感じなんだけど。あらためて自分がどんな時にいるのかを見ると・・・
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面白い事を言えたり役に立たないと好かれないと思っていた

私は、 ソウルプランの【精神世界のチャレンジ】に7-7を持っています。 結束、 人気、 行動、 魅力、 などに関してのブロックを用意して生まれてきたのです。 確かに若い頃、これらの事は自信がなく 人が褒めてくれたら調子に乗るけど少しでも否定されると 「やっぱり私はつまらない人間なんだ」と その何倍も落ち込む人間でした。 だから、面白いと言われるために計算して行動していた事はたくさんあります。 たとえば ・友達と飲む時、 真っ先に酔っ払ってバカなことをする ・変わり者が言いそうな事・やりそうな行動をマネする ・友達とのLINEであまり普通の話ばかりしては嫌われると思い、ネタ作りのために変な人の誘いについて行く 等です。 (私の場合は激しい厨二病だった事も影響して“変わり者・奇人”に固執してたのでしょう…) あと そこまで仲良くない人に、突然便利屋みたいなことをして役に立とうとしたり。 (でも、勝手に疲れて自分から縁を切ってしまったことも少なくない) 仲良くしてくれる子ができると、嬉しいけど 期待外れと思われたくなくて 距離をとってしまったり はたまた思いっきり依存したり… すべては 「どうせ人は私を好きになってくれない」 という思い込みからくる、 「それならば変わった事をしてでも他人様のヒマつぶしに役立ち、評価を上げたい。」 「役に立てば価値のある人間と思ってもらえる。」 という涙ぐましい発想だったのです。 私はソウルプランでこの思い込みに気付き すぐではありませんが 自分らしく穏やかでいても、 それをいいと言ってくれる人がいると わかるようになり
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今の試練の意味

ソウルプランでは、 私達は生まれる前に今回の人生で経験したいことを決めてきているとされています。 なかなか壊せないブロックや 試練や悩みといったものは、 決めてきた課題が現実となって目の前に現れて起きているのです。 この試練や悩み自体を解決することよりも 自分のどんなエネルギーがこれを招いたのかを知ることが根本の解決になるし、 それが人生の醍醐味だと思います。 私は【現実世界のチャレンジ】に 11-2を持っています これは 知性、 論理的、 適応性、 精神的弾力、 生と死 などに関する事への困難や試練が用意されていることを意味します。 これがチャレンジにある人は、 ものごとの骨組みを把握するのが苦手だったり、 失敗への耐性が弱く 浮き沈みが激しい傾向があります。 私もそれが色濃く現実に出たタイプで、 若い頃は ・空気が読めない ・悪気なく人を傷つけることを言う ・仕事などで集中していると視野が狭くなり とてつもないミスをやらかす ・頭の中が常に散らかっていて心ここにあらず ・浮き沈みが激しく、突然仕事をやめたり 友達に対して音信不通にしてしまう …こういう事をよくしていました ちなみにADHDです。 でもADHDでもちゃんと生きてる人はたくさんいるので、 とにかく、自分は頭も心も欠陥で 残念な人間だなと 思っていました 世界とは、生きるとは “すごく難しいもの”だと 思ってました はじめてソウルプランリーディングを受けた時も、 「自分のいいところ(ソウルプランの〈才能〉)を使って この不器用さを克服していけます」 と言われても、 克服は絶対に無理だろ
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「ツインレイ」=「幸せ」ではない

こんばんは。沖津蓮です。今回は「ツインレイ」についてお話させて下さい。まず、皆さんはツインレイをご存知でしょうか。ツインレイとは、前世では一つだった魂が今世では二つの魂に別れている状態です。元は一つであった魂ですので、自ずとその魂同士は惹かれ合い、融合していきます。融合すれば、お互い助け合いながら生きていく生涯のパートナーになります。しかし、このツインレイさん、出会ったからといって簡単に融合してくれないんです。なぜ簡単に融合しないのかツインレイと出会うのさえ奇跡と言われているのに、なぜ出会ってすぐに融合してくれないのか・・・。それは「魂の成長」がまだ終わっていないからです。魂を成長させる為にと次々と試練を与え、最終的にそれを諦めずに乗り越えていけた二人だけが融合ができるのです。ツインレイの試練ってどんなものがあるのかツインレイの試練で最も多いのが「不倫関係」となる事です。これは出会った瞬間からの試練で、ツインレイなのにも関わらず互いに結婚していたり、どちらか一方が結婚していたりするのです。魂の繋がりには逆らえないので、既婚者同士であれど惹かれ合い恋に落ちてしまいます。不倫関係からどう乗り越え、どう二人の気持ちを高め合っていけるか。それを魂は成長の餌にしているのです。また、ランナーとチェイサーといって一方が逃げ、一方が追いかける関係になる事もあります。8割以上が女性が追いかける側になり、苦労が多くなってしまうことが多いです。復縁を望むのが女性に多いのは、ランナーとチェイサーが関係しているからなのかもしれません。「ツインレイ=幸せ」ではないツインレイと出会ったからといって、幸せが続
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【自分の使命は大きく見える】

日常的スピリチュアル、安田です。 他の人の使命というのは 客観的に見ることができ 捉えることができるのですが 自分の使命は 客観的に見れないので 大きく見えてしまうのです。 試練にしても 他の人の試練は 他人事に見えるのですが 自分に降りかかってくる試練は 大きく見えるのです。 いくら理屈で 自分よりも大きな使命を 背負っていること 大きな試練を 体験している人が いることを知っていても 現実の使命や試練が 大きく見えてしまうのです。 使命や試練が 大きく見えるのは 仕方がないのですが 大きく見えたとしても 押し潰されない実力を 身につけることを 意識してください。 使命や試練が 大きく見えるのは 実力が不足しているので 大きく見えるのです。 実力を身につけて 成長ができていれば 使命も試練も だんだん小さく見えるのです。 例えば 子どもの頃は 大きな問題のように 見えたことでも 大人になれば 大した問題には 見えないのです。 成長していけば 問題は小さく見えるし 使命や試練も 小さく見えるのです。 使命や試練を 下から見たら 大きく見えるのですが 横から見たり 上から見たら 対等に見えるし 小さく見えるのです。 同じ使命 試練であっても 見る角度によって 見え方が変わるのです。 それこそ 使命や試練に対しては 上から目線が必要なのです。 他の人の使命や試練が 大したことがないように 見えてしまうのは 上から目線で あるからなのです。 他の人に対して 上から目線になるのではなく 自分に与えられた 使命や試練に対して 上から目線になってください。 与えられた使命や試練を 客観的に
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【全うできる使命しか与えられない】

日常的スピリチュアル、安田です。 「越えられない試練は与えられない」 のと同じように 全うできない使命は 与えられないのです。 なぜなら 使命と試練は 正比例するからです。 使命を全うする力を 身につけるために 試練が与えられるので 試練というのは 力を身につけられる チャンスでもあるのです。 ですが できれば試練は 避けたいのです。 感じたくない感情は できる限り避けたいのです。 使命を全うするために 否応なしに与えられる 試練もあるのです。 使命も試練も 私たちの意思に関係なく 一方的に与えられることがあります。 納得がいかないことが 与えられることがあるのです。 「現象は全て自分が引き寄せた」という 教えがありますが 半分正解で 半分は不正解なのです。 自業自得で 引き寄せたこともありますが 否応なしに 与えられた現象もあるのです。 使命を全うするために 否応なしに与えられる 現象というのもあります。 なぜなら 使命というのは 必然的なこととして 与えられるからです。 必然的なことというのは 避けようにも避けれないので 全うするしかないのです。 たとえ、多くの失敗をしても 大きな失敗をしても 前に進むしかないのが 使命が与えられた人の 歩む道なのです。 試練を越えていくにも 使命を全うするにも 力が必要なのです。 試練や使命に 振り回される前に 力を身につけることを 意識してください。 先に先手を打って 先に実力を身につけてしまえば 試練や使命に 振り回されなくて 済むのです。 自分から主体的に 学んで、実行して 実力を身につけてしまえば 試練が来ても 使命が与えられても
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【本気になる恐怖】

日常的スピリチュアル、安田です。 本気になることで 恐怖を感じるようになります。 本気になることで 本気度が試されるので より恐怖を感じるのです。 私たちは試練や 試されることを 避けていきたいのですが 避けることはできないのです。 なぜなら 歴史的な内容を 背負っているからです。 先祖代々 受け継がれてきた内容があるので 自分だけの問題ではないし 避けようにも避けれないこともあります。 この世の私たちが 本気になるというのは 今の時代だけではなく 過去の時代と 未来につなげるために 本気になることなので より恐怖を 感じるようになります。 今の時代が 転換時代であることは 何となくでも感じている人は 多いのですが どのように転換されていくのかが よく分からないのです。 転換されていく方向が見えないと ただ混沌としていることに 耐えるしかないのです。 現実的に、私たちができることは 大したことはできないのですが より大きな目的のために 本気になることが求められています。 これは誰かが 求めているというのではなく 今の時代に 求められているのです。 強いて言えば 霊的世界が求めていることなのです。 より大きな目的 より大きな志に 本気になることで 今の目の前のことに 投入することができるのです。 過去の時代は 自分だけの目的に 本気になることが できたのですが 今の時代は より大きな目的のために 本気にならないと 時代の波動に 合わせることができません。 全体目的と個体目的が 一致していく時代なので より大きな全体目的を 意識した基準で 個体目的を実現するために 努力をしていく時
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【潜在能力から見た平等】

日常的スピリチュアル、安田です。 私たちは平等であることを願い 平等であることを信じたいのですが 実際には平等とは 感じられないのです。 平等というのは 表面的には成り立たないのです。 人それぞれで 個性が違い 環境、状況が違い 受けてきた教育が違うので 平等は成り立たないのですが 潜在能力の観点から見たら 平等が成り立つのです。 潜在能力というのは 元々与えられた能力であったり 後天的に身につけることができた 能力でもあるのです。 使命というのは 与えられることであり 実力に見合った使命が 与えられるのです。 使命、実力に見合ったことが 与えられるので平等だということです。 使命が大きい人は 試練も大きいのです。 そして 使命も、試練も 潜在能力で全うすることができ 越えることができるのです。 潜在能力で全うすることができないこと 越えることができないことは 与えられないのです。 もし、全うできないこと 越えられないことが 与えられるとしたら それこそ 不平等になってしまうのです。 とはいっても 表面的には納得がいかないのです。 隣りの芝生が青く見えるように 隣りの試練は小さく見えるのです。 自分に与えられる試練というのは どうしても大きく見えるので 他の人と比べてしまうと 納得がいかないし 平等に見えないのです。 与えられた使命はというのは 自分では決められないのです。 いつの時代に 生まれるのかは 選ぶことができないし 生まれた環境 育ってきた環境 受けてきた教育というのは 子どもの頃であれば 選ぶことができません。
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【潜在意識と顕在意識のオンとオフ】

安田です。 潜在意識と顕在意識は 同時にオンとオフはできません。 潜在意識がオンになっていれば 顕在意識がオフになっているし 顕在意識がオンになっていれば 潜在意識がオフになります。 ただ潜在意識の オン、オフというのは 分かるようで分からないのです。 潜在意識をオンにするには 顕在意識をオフにすればいいのです。 顕在意識をオフにするには 顕在意識を使い切ればいいのです。 すなわち 出し切って やり切って 投入し切ることで 顕在意識をオフにすることができ 潜在意識をオンにすることができるのです。 私たちは現実の中 日常の中でしか 努力はできません。 今の目の前 今の瞬間にしか 努力はできないのです。 今や誰でも知っているような 潜在意識という言葉ですが 知っていることが 問題なのではなく 潜在意識をオンにできるか どうかなのです。 顕在意識の限界まで歩めば 潜在意識をオンにすることが できるのですが その限界というのは 人それぞれで 基準が違うのです。 ある人は 限界点が低い場合があるし 他のある人は 限界点が高い場合があります。 使命が大きい人は 限界点が高いので 顕在意識の限界の基準が 高くなります。 限界点というのは 自分では決められないのです。 自分で決めることができれば いくらでも低い基準にして 「ここが限界です」と いくらでも妥協することが できるのですが 限界点は自分では 決められないのです。 宗教的に言えば 限界点は神様が 決めることなので 神様に決められた 限界点に達しないと 潜在意識をオンにする
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