可能な限り全てを提供しようと思っています。
少し前になりますが、「どん底アピールでお客様を獲得?」という一言が届きました。
あっ…いや、そういうことではないんですが…
どうやら「人様のために」というのが偽善にみえるらしいです。
ちょっと悲しい。
わたし、これでも本気なんだけどナ。(^^;)弟の死をキッカケに、
「人の命を救えるなら何でもしよう」と考えた結果が
臓器移植であり、ココナラでのお悩み相談だったりします。
【命ある限り、誰かの役にたつ人でいたい】そんな風に考えていたある日、ふと
「命ある限り? 死んだら人の役にはたてないの?」
そんな思いに至りました。
死んだら、使える臓器は全て提供しようかな‥とも思ったのですが
ある程度の年齢まで生きようと思うと、それも難しくて。
臓器にも年齢があるらしい…お年を召した臓器は使えないものも多くなってくるらしい‥デス。そこで辿り着いたのが【献体】私が死んだら、今後の医療のために解剖してください‥ってアレ。とはいえ、献体にも色々と条件があってね…
多くのところでは登録は高齢者が優先だったりするので
私のような年代の人が
「献体したいです!!」
「はい、わかりました。」
とはいかないらしい…その上、家族の同意を取る必要があったりもします。上の子たちは「お母さんらしいよね」と一発OKをもらったものの、末っ子は「生きてるうちにしないって約束するなら‥」というナゾの条件付き。そして、案の定 夫には反対されました。時間をかけて説得を試みましたが夫も一歩も引きません。(^^;)一応覚悟はしていましたが、かなりしぶとい…終いには**ふ~ん…あなたのために臓器を摘出するのはOKなのに誰かのために解
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