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☆どこを見るか?で、人生は変わる!

 ☆どこを見るか?で、人生は変わる!      いいですね~!          大谷翔平、尊富士。二人を見ているだけで、      “ 痛~快 “ !!! ■地に足をつけて、足元をしっかり見ないといけないかもしれませんが、 こんなにすごい人々を見ていると、むちゃくちゃ元気をもらえる。 ・「まだまだ日本も捨てたもんじゃあない!」  ♡そう思うのは、私だけでは、ないはずです!
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大相撲における”記録”と”記憶”問題

2024年春場所は記録や記憶に残る場所であった。 その主役となったのは110年振りの「新入幕優勝」を遂げた尊富士の大活躍と、ザンバラ髪の関取大の里の活躍であった。 14日の朝乃山との勝負で「足の靱帯」に損傷を負い、車いすに乗って土俵を去った彼を見て、「今場所は尊富士の相撲も終わったな」と想ったのであったが、何と千秋楽に出場する、という情報が入った。 この一報を聞き私はかつて「貴景勝」が何回か繰り返したように、「無理して試合に出なくっても次があるだろうに・・」と想い、師匠の判断を疑ったのであった。 その貴景勝は無理して土俵に出続けて、結局回復を遅らせてきた事が何回もあったからである。彼の二の舞を尊富士には繰り返して欲しくない、と想ったからである。                     ところが、である。 この間彼の所属する「伊勢ヶ浜部屋(元旭富士親方)」ではこの数時間の間に、幾つかのドラマが起きていた様である。 尊富士のインタビュー記事や伊勢ヶ浜親方のコメント記事などを観ていると、 ・横綱照ノ富士の「記録に残る相撲より、記憶に残る相撲をめざせ。お前ならできる!」 といった先輩力士としての激励やアドバイス。 ・「出場しても後悔する、出場を止めても後悔する。同じ後悔すのなら・・。最後は彼の言った『記憶に残る相撲を取りたい!』という気力に委ねました・・」と言いながら言葉を詰まらせた、伊勢ヶ浜親方の想い。 このようなやり取りが「伊勢ヶ浜部屋」の中では、繰り広げられていたのだ、という。 私はこのエピソードを聞いて、尊富士は「良い相撲部屋を撰んだな・・」と感じたのであった。 よき先輩力士を
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☆110年ぶりの出来事。

☆110年ぶりの出来事。 ☄️何十年に一度の彗星を見るのも嬉しいことですが、 110年ぶりというのも感動ものです。 🎉尊富士_優勝おめでとう‼️  ☆当然、 110年前は知らないので、 初見参です。 とても素晴らしいものを、 見せてもらいました。 ・・・・・・・・ ◾なかなか仕事の関係で、 =日曜日の休み=が、 とれない事が多いのですが、 ☀️今日は、休みでよかったー! 最高の日曜日でした。 最近、スポーツ界で、 ちょっと嫌な事もありましたが、 この前の私のブログでも、書きましたが、 =☆どこを見るか?で、人生は変わる! =  ◆次の110年後は、無理っぽいですが、 一度でも見れてヨカッタ‼️ ☆「しっかり記憶に残ったよ~!」
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