図解化スキル、概念図スキルを切り出したサービスを作ってみた
図解サービスは実は前作ったんですが、テキストを単に図解にするだけでかなり単純作業寄りでした。ほとんど売れずですが一旦おいてあります。今回は、概念図として、思考整理が苦手とか、アイデアや概念っぽいテキストはあるけど整理できてない人向けに明確に意識してみました。上のアイキャッチ、サービスのアイキャッチも自分で自分のサービスを整理したものです。こうやってやると、棚卸系サービスがないのと、シゴトづくりサポートはまだまだなのでこれからだなということがわかります。アイデア出し壁打ちサービスはなんでもいける感じは頼もしいですね。こうやって切り出すこと(サービス化のこと)で自分も分かりづらくなっていたのですが整理されたかなと。当然僕のサービスがぜんぶあるわけではないのですが、これは出してみてお客さん想定からすると要らないなと思って消しています。例えばリサーチするとか、インサイトがほしいとか、営業メール添削とかですよね。それを欲しがる人もいるかもしれませんが、ここではお客さんとはこれからシゴトやビジネスを形にしたい人であって、そういう人の「はじめて」「やってみる」ところを想定すると大分ずれるなと。実践ステージ寄りは後で良いのと、多くはこのはじめて~やってみるのところだなと感じているので、そこに注力したイメージです。概念図とは何か概念図とは、アイデアや考えをまとめたものです。また可能なら独自の切り口(僕が考えてこの示し方が良いと言う意味)のほうがいいはずです。これをアイデアを考える人は割と普通にやっているはずですが、多くはそこにアイデアを生み出すところが含まれます。つまり、「アイデアインプット」→
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