自分の普段やっていることと、やりたいことを重ねる
今回は重ねの話です。何度も書いているのですが、なんか重ねてないとふわふわして、どこか誰かの他人の話みたいになるのでそこを書いてみます。重ねている状態をイメージまずは重ねです。・自分が普段無理せずやっていること・自分がやりたいと自然に思えること・これらが一部でも重ねっていることこれが重ねであり、重なりです。重ねというときは、動詞的というか動きがあるイメージです。「重ね」が足りないあとか。重なりでもいいんですけど。重ねるってことですね。NG例としては、・普段やっていることではない、なぜか突拍子もないことをやる→重なってない・普段やっていることでなく、ただやりたいことをやる→重なってない・やりたいことでも、やっていることでもない→重なりすらない感じです。普段やっていることって何かというと、日常生活において、仕事でも、家事でも、それこそ引きこもりでも、アルバイトでも、学生でも、なんでもよくて。趣味でも、年金生活でもなんでもいい。その中で一人ひとりの日常は全部違うんですよ。24時間全部違う。似ていても違う。という前提です。だから、みんな違うんですね。そして、次にやりたいこと。これないとか、わからないって人もいるんでしょうが、普通に考えて「やりたいことがゼロ」でなんとなく生きている人ってなかなかいないかなと。一部でも、やりたいことができているから、「それがなれてくると気づかない」とかもありますよね。それが普通になるというか。これも見栄とかいらないので、自分がやりたいことを少し考えてみれば大体出てきます。それってどんなものでもいいです。反社会的でなければって感じですかね。この2つがある時、重
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