絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

自分の普段やっていることと、やりたいことを重ねる

今回は重ねの話です。何度も書いているのですが、なんか重ねてないとふわふわして、どこか誰かの他人の話みたいになるのでそこを書いてみます。重ねている状態をイメージまずは重ねです。・自分が普段無理せずやっていること・自分がやりたいと自然に思えること・これらが一部でも重ねっていることこれが重ねであり、重なりです。重ねというときは、動詞的というか動きがあるイメージです。「重ね」が足りないあとか。重なりでもいいんですけど。重ねるってことですね。NG例としては、・普段やっていることではない、なぜか突拍子もないことをやる→重なってない・普段やっていることでなく、ただやりたいことをやる→重なってない・やりたいことでも、やっていることでもない→重なりすらない感じです。普段やっていることって何かというと、日常生活において、仕事でも、家事でも、それこそ引きこもりでも、アルバイトでも、学生でも、なんでもよくて。趣味でも、年金生活でもなんでもいい。その中で一人ひとりの日常は全部違うんですよ。24時間全部違う。似ていても違う。という前提です。だから、みんな違うんですね。そして、次にやりたいこと。これないとか、わからないって人もいるんでしょうが、普通に考えて「やりたいことがゼロ」でなんとなく生きている人ってなかなかいないかなと。一部でも、やりたいことができているから、「それがなれてくると気づかない」とかもありますよね。それが普通になるというか。これも見栄とかいらないので、自分がやりたいことを少し考えてみれば大体出てきます。それってどんなものでもいいです。反社会的でなければって感じですかね。この2つがある時、重
0
カバー画像

「ビジュアル可視化」な俺プロジェクトを立ち上げる

マイプロジェクトと勝手に呼んでますが、正確には「勝手プロジェクト」「俺プロジェクト」というのが正しいです。性別の意味はないですが「私プロジェクト」でも全然いいです。これは何かというと、自分が意識してアンテナを立ててそれを実行して実践していくその一連のイメージであり、内容でもあるということです。日本語が小難しくなっていますが、簡単ですが書いてみます。自分のアンテナを立てるのは最初は思いつきでいい思いつきを極端に批判したり嫌がる人がいますが、アイデアの多くはというかそもそもアイデアは思いつきです。思いつきは普通です。問題は思いつきのまま、未加工だと良くないだけです。僕のアイデアは思いつきから生まれてますし、それを加工するからアイデアとして売れるわけです。正確にはアイデアを売るというより、やりとりや提案としてまとめているから売れるわけですね。このあたり、前にも書いたので良ければどうぞ。それで今回はアンテナです。これも思いつきです。今回の「ビジュアル可視化プロジェクト」って何かというと、「文字とかテキストとかでなく、そこに絵文字、図表、絵、ビジュアルを入れる」ということです。チャットやこういう記事やブログも対象です。頑張ると、成果物もですが、まあそこはできる範囲で。例えば、このエントリなども「(笑)」って多いわけですが、これが😊となります。まあ、記事で絵文字だとちょっとなーというのはあるんですが、まあそこは見極めつつ。なので最初はチャットとかでかなと思ったりしますね。そしてそこにはAIであったり、使えるツールは使っていくと。話というかプロジェクト内容はそれだけです。何がいいのか?このプ
0
カバー画像

重ねの技術で豊かになる

重ねとは、僕が言っているだけです。学習として、学んで、試して、手応えを得て、楽しく面白く、あとは仕事ならお金とかにもなるし、評価もあるかと。それで、また学びに戻るこのポジティブループになっていく流れです。全ては学びから始まる最初は学びなんですよね。当然、反射とか誰かと一緒に遊ぶとかの遊びでもいいかなと。ただ遊びも学びって考えです。いずれにせよ、学ぶとは「試す」「実践」もあるので、そこと重なったり、または重ならない(机上で暗記みたいなのもあるのかもですが、限りなく少なくしたいですよね)ことがあると。とはいえ、そうやって手応え(褒められるでも、自分で気づくことが増えるとか)で、この流れで面白いとか楽しいとかになると。1個しか学んでないと、1つしか流れないイメージですが、沢山あったりするとどんどん増えると。(正確には例えば、コーヒーに興味がある=1直線のようですがコーヒーでもさらに深堀りして淹れ方、豆とかでもそれだけで本が一冊書けるわけで奥が深いと。その場合は、豆、淹れ方、歴史、お店とかでそれぞれ線が増えていくイメージですね)何度も回していくとどんどん重なりが変わっていく重なりが増えるとかもあれば、先のコーヒーの話なら多方向に生まれるイメージです。他にも色々あると思います。例えば、学び→面白いにジャンプしたり、あとあえて書いてないですが、手応えとか評価としてお金という金銭的報酬もありえます。そういうのが増えたりとかもありえると。なんであえて書いてないのは、「お金」「稼ぐ」は言葉が強すぎて、そっちに引っ張られる人が多いため、ノイズになるかなと。本質は価値に対して感謝の代償という記号が「
0
カバー画像

重ねが生み出す相乗効果パワーがすごいかも

重ねとは何か?試行錯誤を重ねていると、ある日ふと「重ね」が生まれることがあります。この「重ね」って何かというと、異なる取り組みの中で見えてくる共通点や学びを指します。一見まったく無関係に思える活動Aと活動Bの間に、共通の知識やプロセスが現れる瞬間があるのです。例えば、Blenderという3Dモデリングソフトを使ってショートカット操作を覚え効率化した経験と、YouTube動画作成の際に編集プロセスを効率化する方法を学んだ経験。この二つは別々の取り組みですが、効率化というテーマで「重なり」を見つけることができます。この重ねは単なる偶然の共通点ではなく、その発見がさらなる進化をもたらす可能性を秘めています。活動Aと活動Bが互いに刺激を与え合い、成長を加速させるシナジー(相乗効果)を生み出すのです。重ねがもたらす成長とシナジー重ねが一度でも生まれると、それは両者を同時に成長させる力になります。先の例でいえば、Blenderで効率化を実現した方法をYouTube動画の編集プロセスにも応用できないかと考えます。この例はとても小さい些細なものですけどね。ただそういう小さい、小さすぎるものが重なっていくと、めちゃくちゃ大きな力になるということですね。その結果、作業全体がスムーズになり、さらに他の活動にも転用できるアイデアが浮かぶことがあります。ここでのポイントは、重ねが「循環」を生むことです。活動Aでの成功が活動Bに応用され、さらに活動Bでの成功が活動Aに戻る。この循環が繰り返されることで、全体が次第に底上げされ、より密度の濃い成果が得られるようになります。その連鎖は2つの活動に留まらず、活動
0
カバー画像

シゴトづくりにおける「重ね」の技術の高め方

仮説ベースです。重ねとは共通点探し重ねとは、シンプルにある行為や行動と、別のそれらが重なるという意味です。例えば、ITエンジニアの人が、釣りが好きだとします。その場合、エンジニアと釣りの共通点って分かりますか???ぱっとでてこなくてもいいです。あと正解ないです。その問いにもってこれればまず一段階目です。多分です(笑)次に、例えば「冷静に釣れる場所を探すこと」が共通点。プログラミングにおいても、適切な「場所」(コード)を見て判断するから。こじつけでもいいんですよ。そこまでひどくなくないですかね??(笑)そうやってだしたら、その重なった共通点らしきものを逆に意識できるんですよ。意識の明確化といっていい。つまり「いい場所を探すこと」みたいな。抽象度を高めてもいいかと。そうすると、「色々な情報を見て良さそうなところを探す」ことが得意かもしれない。これって転じることができないか?転じるとは、他で使えないか。例えば、本を読むときの要約もキーワードやポイントを探すと。それも近くないですか?ある種連想ですが、そういうのです。重なる=串刺し=共通点がまとまるこれらをざっと見たときに、見返した時に、・釣りの良い釣り場探し・プログラミングにおけるコード判断・本を読む場合の要約のコツみたいなのが重なるイメージです。抽象化で串刺しする感じです。ですが、綺麗にならなくても良くて。とり串とかって、ぐにゃってなりますから、あんまり刺さってなくてもいい。むしろ綺麗ではないんですよ。歪というか。だから焼いてもムラができるというか(笑)最初はそんなもんですよ。これを、繰り返すのが大事です。つまり、「重ね」としての、
0
5 件中 1 - 5