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同人活動が辛いのは、潜在意識の闇鍋状態が原因かもしれないよという話

こんにちは、ほうりです。 今日は、『同人活動が辛いのは、潜在意識の闇鍋状態が原因かもしれない』ということについてお話していきます。 同人活動や二次創作は、本来楽しさや達成感を味わうためのものです。しかし、「思うように作品が作れない」「好きなはずの創作が辛く感じる」と悩むことはありませんか?こうした悩みを抱える人は決して少なくありません。 特に、同人活動の悩みを「同人活動特有の考え方で」解決しようとすると、さらに苦しくなってしまうことがあります。 あるいは、「同人活動のみに通用するルールに則って」問題を解決しようとすることで、自分を縛りつけてしまうケースも多いのです。 なぜなら、その悩みの原因は、同人活動そのものではなく、日常生活や潜在意識の働きにある可能性が高いからです。 たとえば、 「どうして自分だけがこんなに苦しいんだろう」と感じたり、 「もっと努力すれば周りの人のようにうまくいくはず」と自分を責めてしまうことはありませんか?「好きだからやっているはずなのに、どうして楽しめないんだろう」という思いに苦しむ方もいるかもしれません。 こうした悩みを抱えているときこそ、少し立ち止まって、あなたの脳の仕組みについて考えてみませんか?実は、潜在意識を少し工夫して活用するだけで、悩みが軽くなり、創作がもっと楽しくなる可能性があるのです。 というわけで本題です。同人活動の悩みは“潜在意識の闇鍋状態”が原因? 二次創作や同人活動における悩みを抱えるとき、多くの人は「努力が足りないのではないか」「自分の能力に問題があるのではないか」と考えがちです。 しかし実際には、その悩
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「疲れた日本の船」

【総帆展帆】 11歳の時ボーイスカウトの訓練で 横浜にある日本丸に宿泊に行き 調理場の石炭仕様の火窯で 初日から料理を作らされた。 翌日昨日の料理作りの疲れが 取れないまま朝早くに起こされ 甲板に集合させられて朝食後に 船の帆の上げ下げをすると言う。 帆の展開を「総帆展帆」と言い この時ボランティアの人たちが 100人位来て一緒に作業をするので 4つある帆のマスト毎に班分けした そして朝食後甲板に集合し 総帆展帆を始める事になり 鉄の棒に巻かれた帆の重いロープを 必死に全部みんなでほどいた。 するとボランティアの人たちが マストに上り帆のロープをほどき みんなで開始の敬礼をして 帆のロープを引き始める! (''◇'')ゞ この引く作業が凄く力作業で ロープをみんな真っすぐ引き 人が船の端まで行ったらまた 最後尾に戻りまた引くを繰り返す この作業を5往復位させられ やっと帆が展開された時には もうクタクタになってしまい 疲れて座り込んでしまった。 ε-(・д・`;)フゥ… 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【甲板掃除】 その後帆をたたむのは 4時間乾燥させてカビ取りした後 お昼前に作業を開始すると言うので それまで自由時間となった。 なので俺は 船長公室と言ういかにも豪華そうな 特別な部屋を見てみたくて向かうと 鍵が閉まってて入れなかった。 (´・д・`)ショボーン そして4時間後甲板に行き今度は 帆を畳むのでまたマスト毎に分れ 重たいロープを再度綱引きさせられ やっとの思いで畳む事が出来た。 この時もう動けない位疲れてしまい 昼食を食べた後の休憩時間 部屋に戻ってしばらく寝
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