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向き合い方(生きてる私グッジョブ!)

私は時々、向き合うという言葉を使うことがあります。人は誰しも辛い経験を大なり小なりしていると思います。そして、時々それを思い出して辛くなったりして、でも、私の向き合うは、その辛い時に向き合うのではなくて、辛い時を乗り超えた今の自分、色んな経験をして今、生きている自分に向き合うことです。色んな辛いことがあると思います。ママ友が実は自分の悪口を言っていたことを知ってしまったけれど、明日も会わなければいけないだとか、パワハラやモラハラやいじめや、あるいはもっと言えばケガや病気も経験したかもしれません。でも、生きていますよね。学校で何かを勉強したり、あるいは自分自身で何かを勉強したりどこかの会社にお勤めだったり、あるいは例え、学校にも行ってない会社にも勤めていないとしましょう。友達もいないし、今日も一人でご飯を食べているとしましょう。でも、生きていますよね。その辛いことを乗り超えて生きている、頑張って生き抜いている自分自身に頑張りましたねと向き合うことを向き合うと言っています。辛いことを思い出してくださいでは決してありません。生きているだけで辛い時もあるでしょう。でも、辛いけれど生きている自分、やるじゃんじゃないですか。やるじゃん、私。私を例えに出すと、おばさんだったらおばさんになるまで生きてるなんてやるじゃん、病気やケガや辛い経験を耐え抜いてえらいじゃん!、お昼ご飯を作ったら偉い、お風呂に入ったら偉い、それだけで偉いです。もしも、子供の頃にいじめられてそれからずっと自宅に引きこもっている方がいたとして、自分なんか生きている意味が何もないと思われる方がいたとして、その人にも私は頑張って
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アインシュタインの言葉🌸

今回はアインシュタインの言葉を皆さんに伝えたいと思います♪彼は黒板に次のように書いた 9×1=9 9×2=18 9×3=27彼は計算を続けた 9×4=36 9×5=45 9×6=54 9×7=63 9×8=72 9×9=81最後に彼は  9×10=91と書いた授業を受けていた生徒達は思わず笑った彼が間違えたからだ生徒達は、からかい始めた彼はみんなが黙るのを待ってこう言った9×10の正解は91ではなく明らかに90だでもたった一つ間違えたらみんな笑い始めた9個の問題を正しく解いたのに誰も私を褒めない9個の問題を正しく解いたのに社会では成功よりもほんの小さな間違いを指摘される間違いはプロセスの一つだ決して間違いをしない唯一の人は誰だと思う何もしない人だそうアインシュタインは言葉を残しています社会では成功してもそこまで褒められないかもしれないだけどほんの些細な事でも間違えたら指摘される確かにそうだと思いましただが僕はさらにここからなぜ9回も褒めるチャンスがあったにも関わらず✨褒めないのかすごく疑問に感じてしまいました普段みんなが過ごしていて当たり前だと思うことには、みんな褒めない感謝しないなと感じています💦失ってようやく気づけたりありがたみを感じると思います😭だから普段から当たり前の事にも感謝したり褒めてみたりすると人生いろいろ変わりますよ✨例えば仕事で週5日出勤で1日でも休んだら休んだ理由を聞かれる🥺 決して4日出勤できたことを誰も褒めてくれない なぜ4回も出勤したことを褒めてくれないのに たった1回休んだことを追求するの? というところです普段、仕事に来るのは当たり前と思っていると
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出来なかった事ではなく出来たことを褒めよう🌸✨

みなさん今日はこれやろう明日これやろうと決めて実際に出来ましたか?大半の人は全部出来なかったか、半分しか出来なかったというかも知れません💦ですが今日5個やろうと思ったことがあって4個出来なかったと考えるより5個やろうと思って1個出来たと考える方が前向きになれませんか?✨だって5個やろうと思って1個出来るのと2個やろうと思って1個出来るの気持ち的には5個の場合は全然出来なかったと自分を批判してしまうかも知れませんが2個の場合はそんなに自分を批判しませんよね1個出来たという事実は変わらないのに何でも考え方次第なのですだって昨日より1個出来たんですよ一歩前に進めたからいいじゃないですか一日一個前に進めたら一年で365個も出来るんですよたった3ヶ月で90個100近くも前に進めるんですよ✨すごいじゃないですかだけど大半の人は5個やろうとして4個出来なかった自分を批判し明日から0個になってしまうのです😭意外とやりたいことなんてものは単純なんですけどみんなできなかったことばかり思い浮べちゃうので成功への道が遠く感じてしまうのかなと思います♪☘それでも前向きに考えれない人もいると思うので僕があなたの背中を押しますのでぜひお気軽にお声掛けください😆
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自分が嫌い

こんな風に思ってる人多い気がします。Googleの月間推定検索数というものがあります。これは特定のキーワードが1ヶ月にGoogleで検索された推定回数のことです。「自分が好き」と検索すると、704回「自分が嫌い」と検索すると、11,840回月に11,840回、「自分が嫌い」と検索されることが予測されてるんです。「自分が好き」の検索回数と明らかに結果が違いすぎますよね。でも、これが現実なのです。みんなそれくらい自分が嫌いと思うことがあるのです。恐らく、このワードを検索する時ってきっと何か嫌なことがあったり、悲しいことがあったり、自分にとってマイナスな出来事があった時だと思います。それをきっかけに「自分が嫌い」ってなる。具体的に言えば、職場で大きなミスをした、大好きだった恋人と喧嘩をした、なぜか人間関係が上手くいかない。「なんで自分はいつもこうなんだろう」「ダメな自分が嫌いだ」「本当はもっとこんなふうにしたい(なりたい)のに」そんなことをつい思ってしまう。さらに、他人と比較して、自分なんて、、、と自分を責めてしまう。そして、自分に自信が無くなり、さらに落ち込んで、自分を嫌いになる。そんなスパイラルを繰り返してしまうんです。何か嫌なことが起きるたびに、なんとなく乗り越えたと思っていたのに、再び同じような状況になったときにまたそのスパイラルにハマってしまうんです。では、そこから抜け出し、自分を好きになるにはどうすればいいのか。とにかく、自分をめちゃくちゃ甘やかすのです✨そして、めちゃくちゃ自分を褒めまくる。朝は、「時間通りに起きた自分すごい❣️」と褒めて、夜は「今日も一日頑張った自分偉
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自分を褒めるって、なんでこんなに難しいんだろう?

「自分をもっと認めよう」「自分を褒めてあげよう」そんな言葉を聞くことが増えたけれど、正直なところ、それってけっこう難しい。誰かのことならすぐに「頑張ってるね」って言えるのに、自分にはなかなか言えない。ちょっとでもサボった日があると「怠けてる」って責めてしまったり、うまくいかなかったら「やっぱり自分はダメだ」と落ち込んでしまったり。「自分を褒める」って、どうしてこんなにもハードルが高いのでしょう。もしかしたら、完璧を求める癖や、他人と比べる癖が原因かもしれません。「まだまだ頑張らないと」「こんなんじゃ満足しちゃいけない」——そんな思考が根っこにあると、自分を肯定すること自体が、悪いことのように感じてしまうのです。でも、本当は。自分をちゃんと認めてあげられる人こそ、折れずに前に進める人なのだと思います。ここでは、「自分を褒める」ことを、少しでも自然にできるようになるためのヒントを紹介してみます。1️⃣結果じゃなくて、「やろうとしたこと」を褒めてみる私たちはつい、「うまくできたかどうか」だけで物事を判断しがちです。でも、そもそも行動しようとしたこと、挑戦しようとした気持ちって、それだけでもすごいことなんです。たとえば、「今日は疲れてたけど会社に行った。えらい」「誰かの話をちゃんと聞けた。よかった」「苦手な人にも優しくしようとした。頑張った」——そんなふうに、過程に目を向けてみると、褒めポイントって意外と見つかるものです。2️⃣他人の目で、自分を見直してみる「友達が同じことをしていたら、どう思うだろう?」そう考えてみてください。きっとあなたは、「すごいじゃん」「頑張ったね」って、優しく
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